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国賊安倍晋三が教えてくれた日本が終わりを迎えた方法〜ウォルター・バジョットに学ぶ権力の理論と現実の違い〜

すいません、菅直人さん、鳩山さんは良かったので取り消します。 「国賊」ときいていまや第一想起されるのは菅直人、鳩山由紀夫、小泉純一郎ではなく、安倍晋三という時代が来ました。それは安倍がブレーキなしで新幹線を運転するような政治運営をしているからなのでしょう。ところでこの「暴走」がなぜ起きるのかについて多くの人が不思議に思っているかもしれません。そこで本日は統治機構の理論と現実の相違についてウォルターバジョットの思想から解説しています。

ウォルター・バジョット『W-67 イギリス憲政論 (中公クラシックス)』
中央公論新社
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コメント

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No title

この人の話も全部聞きました。
そういう解釈もあるのだと、つくづく思いました。
だから何人かの人にCommentをしましたが、現在にCorona危機で、安倍を倒さなければなりません。
だから野党が表に立って、政権転覆に革命的なEnergyを注がなければならなかったのです。
Coron対策を3か月前から順次発表して、安倍を攻撃しなければならなかったのです。
枝野と小池(共産党)が知恵を振り絞って、自分たちが厚労省になって進めなければならなかったのです。
もう遅いかもしれません。
Novel賞受賞者の二人が提案したぐらいの事はできたでしょう。
国民はそういうことを待ち望んでいたのです。
桜問題、近畿財務局の公務員の自殺問題は確かに重要な事です。
でもそれはこれからも出来たはずです。
だからネトウヨに足をさらわれるのです。

コメントありがとうございます

7年も悪魔に支配されてどうにも出来ないなど、アホです。
自民党の支配で若い人も自分の頭で考えないし、組合運動、労働者の権利、ストライキも全く知りません。
このまま殺されていくなんて。
情けなくてたまりません。
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猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、動物園巡礼にはまっています。

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