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2月砥部のアフリカゾウ3頭、刺激的。

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アフリカゾウ3頭は貴重、お父さんゾウは2016年なくなりました。


○死亡原因夜間寝室にて転倒、その際に左肩を強打して肩関節を脱臼。これにより自力で起き上がれなくなり、長時間横たわった状態で体が圧迫され血液が循環できなくなったため、循環不全を起こして死亡したとみられます。転倒の原因はハッキリとは分かりませんが、マスト(男性ホルモンが上昇し、行動が荒くなるオスゾウ特有の生理現象)により行動が荒くなっていたので、そのことが転倒に結びついた可能性があると思われます。

横浜ズーラシアでおすの像の顔の一部が赤くなっていました。

 

ゾウのスプラッシュタイム、ズーラシア

 

なかなかおすのゾウが飼えなかった訳です。

 

砥部でもゾウにより人間に対する事故が起きています。

 

お姉ちゃんが大好きな末っ子

 

 

一番大きいのがお姉ちゃん、お母さんとちょっとした諍いも起きます。

 


レストランからの眺め、左の坂あがっところがトラ舎、

 

これは?

動物園の先にえひめこどもの城、手前に砥部焼き陶芸館あります。


おてんばぶり発揮する砥愛ちゃん、もうすぐ7才、東山のさくらと同じぐらいかな。

さくらちゃんも思春期か、暴れてるのを一度観ました。笑

 

桜ちゃんは東山で初めて生まれたぞう、アジアゾウ。繁殖は難しい。

 

今動物園では本来の群れでゾウを飼育始めました。

 

8.ゾウの運命

 

【柵越しに両親の様子を気にするさくら】

 



孤児だったお母さん、最初の出産では子育てうまくいかなかったけど今は立派な3頭の母に。

 

「愛媛県立とべ動物園」(以下、とべ動物園)にいるアフリカゾウの「アフ」(オス)と「リカ」(メス)は、みなし子でした。その悲しい生い立ちのリカは、自らが子どもを産んだとき、我が子をどう扱っていいのかわからないという現実が待っていました。母親に見捨てられてしまった「媛(ひめ)」の小さな命は、飼育員さんのゾウの家族を思う深い愛情によって守られ、再び本当の母親のもとへと返されました。その物語です。

アフが父親に、そしてリカが母親になる時が来ました。2006年11月9日のことです。リカは過去に2度妊娠したものの、2度とも流産あるいは生まれてすぐに赤ちゃんの命がつきてしまい、やっと3頭目で無事に生まれたかけがえのない命でした。

しかし、リカは母乳を与えようとしないばかりか、赤ちゃんを持ち上げて落としてしまいます。みなし子として育ったリカには、我が子とどう接していいかわからなかったのでしょう。

そんなリカに代わって、「媛(ひめ)」(メス)と名付けられた赤ちゃんの育児を引き受けたのは、飼育員さんたちでした。「リカ、おまえの子どもなんだよ。赤ちゃんを受け入れておくれ」と何度もリカに語りかけ続けつつ。

続きはリンク先。

 


 

 


 


タイヤがぺしゃんこ、!

耳が気持ちを表してるような、この向こう側にヒョウがいます。

 

 

砥愛ちゃんの頭の先にヒョウが見えています

 

 


アフリカゾウ3頭に会えたのは刺激的でした。

多摩動物園で先にお兄ちゃんゾウ砥夢に会っています。

https://ameblo.jp/moris5235/entry-12522242419.html


牙が折れて治療でした。






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猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、動物園巡礼にはまっています。

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