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2月4日フクロテナガザルとマンドリルのご飯


ワオキツネザル2月4日

 

夕方もご飯、もらいますが、朝観たのは初めて。

 

しばらくこの親子観なかったので心配していました。

 











このお父さん?トマトと食べ終わったのか、一人離れました。

浮かない顔、同情します。ご飯なかったような。


マンドリルのおす、この鮮やかなお尻、初めて見ると驚きませんか。

 

この檻が駄目ですね、のんほいのように広くしてガラスにしないと。

直すべき所ばっかりの東山。

 

隣の叫ぶけいじ君のフクロテナガザル舎は広くて良いのに。

 

めす、おすから逃げていました。


 

女の子らしい。

まんどりるのメスが新しく来て同居しています。

 

メスが小さいと一夫多妻、

 

フクロテナガザルのように雌雄の大きさがあまりないと一夫一妻と、先日の東山絶滅危惧種ツアーでききました。

 

 

 

マレーバクの名前は飼育員さんが自分の名前からひさ君!

 

 

 

 


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コメント

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No title

本当にこの水の惑星にはいろんな動物がいるのですね。
感心してしまいます。
フクロテナガザルって、有袋類なのですか?
ワオキツネザルってどうもう見ても霊長類には見えませんね。
百科事典ではマダガスタル島に生息していると書いてありましたが、かの島は古いGondowana大陸のかけらですから、いろいろ進化の過程が面白いものがあるでしょうね。
住んでいる人たちも多分10世紀頃に東南Asiaから移住して来たらしいですね。

Re: No title

東山には500種近い動物がいて種類の多さでは日本一だとか。夜行性動物館ではまだまだ知らない動物がいました。

フクロテナガザルは二つの大きな特異性のため、他のテナガザルと区別される。一つ目は、後肢の2つの指が皮膚でつながっている点である。フクロテナガザルの種小名syndactylusは「合指」("syndactyl")に由来する。二つ目は、オスが持つ大きな「のど袋」である。自分の頭と同じくらいの大きさにまで膨らみ、これにより大きな声でほえたり合唱することができる。
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ワオキツネザル 霊長目キツネザル科に分類される霊長類
非合法なペット取引も一因ではあるが、マレーシア・スマトラ島双方での居住地の喪失が、野生種を絶滅の危機にさらしている最大の要因である。アブラヤシのプランテーション栽培のため森林が伐採され、スマトラトラなどと共にフクロテナガザルの生息地が減少している。 ワオキツネザルは短い爪を使って縄張り争いのけんかをするが、闘うのはつねにメス同士である。その様子は「ジャンプファイティング」と呼ばれていて、子供を背負ったままジャンプして蹴り合うなど、生傷が絶えない激しい闘いである。メスはまた当然のように、オスが食べているものを奪ったりする[9]。テレビでこの様子を見ました、面白い、遠慮する雄。





ワオキツネザル(輪尾狐猿, Lemur catta)は、霊長目キツネザル科に分類される霊長類
> 本当にこの水の惑星にはいろんな動物がいるのですね。
> 感心してしまいます。
> フクロテナガザルって、有袋類なのですか?
> ワオキツネザルってどうもう見ても霊長類には見えませんね。
> 百科事典ではマダガスタル島に生息していると書いてありましたが、かの島は古いGondowana大陸のかけらですから、いろいろ進化の過程が面白いものがあるでしょうね。
> 住んでいる人たちも多分10世紀頃に東南Asiaから移住して来たらしいですね。

No title

『菅原伝授手習鑑』にCommentしようとしましたが、Comment欄が出てきませんでした。
本当に古典的出し物ですね。
これを顔見世興行で見たことはあります。
でもすっかり忘れています。(歌舞伎を全く理解できない人間ですから)
今は奇抜な出し物が歌舞伎にも流行っているようですから。
まあ先代の市川海老蔵あたりが悪いのですか???
いずれにしても最初は奇抜だったのでしょうね。
大星由良助だの仙台萩だの仮名でやったのですから。
私は鬼界ヶ島へ行って俊寛の舞台を観たことがあります。
島の海岸で『俊寛』を中村勘三郎が演じたくらいのことは知っていますよ。

コメントありがとうございます!

新しい出し物、スーパー歌舞伎を始めたのは先代の猿之助です。團十郎もやってましたが、猿之助より派手ではなかったです。
日本人は判官びいき、天神さんも大好き、権力者はワナにはめて、失脚させましたね。
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猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、動物園巡礼にはまっています。

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