FC2ブログ

猫一家、今は14歳と13歳,12歳です!

14歳、13歳12歳の猫
編集
イメージ 1 イメージ 2

竜は8月で14歳、リボンは10月で14歳、娘のブランは12歳です。
リボンに会えたのはこの上なくラッキーでした。
又竜を母が買ってくれなかったらリボンにも会えませんでした。



台詞入りの写真は雑誌に掲載されたものです。写真は私が撮りましたが台詞は編集部作です。リボンは何回も載りましたがリュウは板東寛司さん撮影カレンダーにも載らず、雑誌も後ろ姿が多いのです。
http://www.furoneko.com/ 板東寛司風呂猫スタジオ

母がペットショップでリュウを抱いたら一時間以上、おとなしくしていました。ブラウスのボタンもお母さんのおっぱいに思えたのかも。
一度降りようとしました、おしっこのためで又そのあとで抱かれたので母も気に入ってしまいました。

その後は抱っこは大嫌いなので信じられない事で、ショップから脱出したかったとしか思えません。


結局私にプレゼントしてくれることになったのでラッキーでした。

先日のパリでも「連れて行って」としか思えないほど伸びあがって鳴いていた子猫がいて忘れられません。

五嶋龍さんが脚光浴び始めた頃で勝手にお名前頂戴してしまいました。\(*´▽`)o

りゅうが来て頼んでもいないのに、しかも猫と暮らしたことがなかった夫がすぐ猫タワー作ってくれたり二男は愚痴が二カ月ぐらい消えました!
恐るべき猫パワーですね。

イメージ 3

その後50日ほどしてメスのリボンに私が一目ぼれして連れてきました。
この目と、激しくぬいぐるみで遊ぶ姿に!

まだ私が猫の知識もなくすぐ逢せてしまったらたらこのように取っ組み合いしたのです。でもすぐリュウはリボンにお気に入りの椅子を譲っていました!
そして冬の間は二枚目の写真のようにラブラブ、今はこの姿はありません。

もし先にリボンが来ていたらペアにはならなかったかも。ある記事でそういう話を聞きました。メスはしっかりしてるから弟扱いかも。

イメージ 4


ここからはプロの写真、カレンダーやブックカバー、かるたになり市販されました。
出演料は三種類のカレンダー、ブックカバー、かるた一つずつなので配るためにいくつか買って赤字です(苦笑)

イメージ 5


イメージ 6


ここからはプロの写真、カレンダーやブックカバー、かるたになり市販されました。
出演料は三種類のカレンダー、ブックカバー、かるた一つずつなので配るためにいくつか買って赤字です(苦笑)沢山買えば少しは値引きもあります。

イメージ 7   イメージ 8

アシスタントの方上手に子猫をあやして撮影に協力。いい体験でした。
本当はアップしてはいけないのかも。

イメージ 9   イメージ 10

追記 子猫四匹(全員メス、リボン自身も姉妹で生まれているので女系かな)が我が家で生まれたあと、板東さんがネットで「お宅のネコちゃん写します」の募集があることを知り、応募しました。ラッキーでした。私が毎日のように写していたので子猫も慣れていたのでよかったです。

それでも人見知りが一匹いて母娘の写真にはおりません、隠れていました。
その子は貰い手が来た時だけ出てきたのです。
パパにべったりのダブル、まだおっぱい飲んでいたブラン、黄色の首輪の子は友人の家に行くことが決まってそれぞれの行き先が自然とうまく行ったのが不思議なぐらいでした。

拙写真載せてしてくれた雑誌は猫グッズをくれました。その景品は前にもアップしたことがあります。
年間の写真家賞もらった時も賞金は二位までで猫グッズでした。
すでにご存じの方、すいません。

元々猫は大好きで出会う猫には話かけずにはおられません。
子供の時は親戚の猫を従兄弟と取り合いしました。五右衛門風呂で温まっていた猫を思い出します。

三毛猫を飼っていたことがあります。
私の胸の上で寝たり本を読むとそこに乗り邪魔してくれました。
お産の時、母は一人で産ませようとしたのですが、高い欄間乗り越えて、母に手伝えと迫りました。
引っ越しの時、このチロはパニックになり永遠の別れとなりました。
私が認識不足で引き起こし痛恨の出来ごとです。
テレビの上で両足揃え、尻尾巻きつけお行儀よく座っていた姿、忘れられません。
まだ避妊・去勢の事は一般的ではありませんでした。

台詞入りの写真は雑誌に掲載されたものです。写真は私が撮りましたが台詞は編集部作です。リボンは何回も載りましたがリュウは板東寛司さん撮影カレンダーにも載らず、雑誌も後ろ姿が多いのです。
http://www.furoneko.com/ 板東寛司風呂猫スタジオ

母がペットショップでリュウを抱いたら一時間以上、おとなしくしていました。ブラウスのボタンもお母さんのおっぱいに思えたのかも。
一度降りようとしました、おしっこのためで又そのあとで抱かれたので母も気に入ってしまいました。

その後は抱っこは大嫌いなので信じられない事で、ショップから脱出したかったとしか思えません。


結局私にプレゼントしてくれることになったのでラッキーでした。

先日のパリでも「連れて行って」としか思えないほど伸びあがって鳴いていた子猫がいて忘れられません。

五嶋龍さんが脚光浴び始めた頃で勝手にお名前頂戴してしまいました。\(*´▽`)o

りゅうが来て頼んでもいないのに、しかも猫と暮らしたことがなかった夫がすぐ猫タワー作ってくれたり二男は愚痴が二カ月ぐらい消えました!
恐るべき猫パワーですね。

イメージ 3

その後50日ほどしてメスのリボンに私が一目ぼれして連れてきました。
この目と、激しくぬいぐるみで遊ぶ姿に!

まだ私が猫の知識もなくすぐ逢せてしまったらたらこのように取っ組み合いしたのです。でもすぐリュウはリボンにお気に入りの椅子を譲っていました!
そして冬の間は二枚目の写真のようにラブラブ、今はこの姿はありません。

もし先にリボンが来ていたらペアにはならなかったかも。ある記事でそういう話を聞きました。メスはしっかりしてるから弟扱いかも。

イメージ 4


ここからはプロの写真、カレンダーやブックカバー、かるたになり市販されました。
出演料は三種類のカレンダー、ブックカバー、かるた一つずつなので配るためにいくつか買って赤字です(苦笑)

イメージ 5


イメージ 6


ここからはプロの写真、カレンダーやブックカバー、かるたになり市販されました。
出演料は三種類のカレンダー、ブックカバー、かるた一つずつなので配るためにいくつか買って赤字です(苦笑)沢山買えば少しは値引きもあります。

イメージ 7   イメージ 8

アシスタントの方上手に子猫をあやして撮影に協力。いい体験でした。
本当はアップしてはいけないのかも。

イメージ 9   イメージ 10

追記 子猫四匹(全員メス、リボン自身も姉妹で生まれているので女系かな)が我が家で生まれたあと、板東さんがネットで「お宅のネコちゃん写します」の募集があることを知り、応募しました。ラッキーでした。私が毎日のように写していたので子猫も慣れていたのでよかったです。

それでも人見知りが一匹いて母娘の写真にはおりません、隠れていました。
その子は貰い手が来た時だけ出てきたのです。
パパにべったりのダブル、まだおっぱい飲んでいたブラン、黄色の首輪の子は友人の家に行くことが決まってそれぞれの行き先が自然とうまく行ったのが不思議なぐらいでした。

拙写真載せてしてくれた雑誌は猫グッズをくれました。その景品は前にもアップしたことがあります。
年間の写真家賞もらった時も賞金は二位までで猫グッズでした。
すでにご存じの方、すいません。

元々猫は大好きで出会う猫には話かけずにはおられません。
子供の時は親戚の猫を従兄弟と取り合いしました。五右衛門風呂で温まっていた猫を思い出します。

三毛猫を飼っていたことがあります。
私の胸の上で寝たり本を読むとそこに乗り邪魔してくれました。
お産の時、母は一人で産ませようとしたのですが、高い欄間乗り越えて、母に手伝えと迫りました。
引っ越しの時、このチロはパニックになり永遠の別れとなりました。
私が認識不足で引き起こし痛恨の出来ごとです。
テレビの上で両足揃え、尻尾巻きつけお行儀よく座っていた姿、忘れられません。
まだ避妊・去勢の事は一般的ではありませんでした。
スポンサーサイト



コメント

Secret

No title

hitomiさんがこのCatsの眉間にMagic Inkで何本の川筋を入れたのですか???
面白くて可愛いですね。
親もそっくり!

Bohken-Dankichi さんへ

え、そんなことできません~アメショーは胸の🦋模様、首のネックレス、おなかのぐるぐる模様が特徴です。いつもありがとうございます!
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

acaluliaのブログ

鳥待ちdiary

『男の隠家』 Bohken-Dankichi 天邪鬼&極楽蜻蛉

アマルフィに憧れて

しあわせの青い鳥

東京にしがわ散歩

不思議な瑞(水)で元気に

心の隙間

リベラルブログ・生活保護者の色々な記事
プロフィール

hitomi5235

Author:hitomi5235
猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、動物園巡礼にはまっています。

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR