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王子動物園の類人猿舎の赤ちゃん

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    目が綺麗
    王子動物園の類人猿エリアは上からも地上からも観ることができます。
    珍しいサルやアビシニアコロブスの2頭の赤ちゃんもうまれています。

    今日は久しぶりに東山動物園に行き、小さなアリクイとアシカの赤ちゃんを観ることができました。

    ライオンサンとルナのからみ、マヌールのハニーも撮影出来ました

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    心配そうに近ずいて

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    エリザベスカラーつけてます。

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    つぶらな瞳。
    2頭の赤ちゃんがいます。母娘で出産。

    パパは同一人物。
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    抱いてる赤ちゃんは真っ白
    育児中オスはメスに相手してもらえずつまらない、人間も

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    お母さんの見事なシッポで遊んでる

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    お母さんのい尻の黒いマルが気になる
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    東山でも人気のフクロテナガザル

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    マリアさんかな。
    ほかの黒いテナガザルのほうを観ていました。
    この子だけ白いのかな。

    シロテナガザル
    本種の体毛は、部位により黒に近い暗褐色から淡褐色まで多岐に渡る。これは亜種や地域には関係なく個体変異の範疇である。黒い顔の周りを白色の毛が輪のように覆っている。四肢の先端部も白色であることが和名の由来。
    体色、体サイズに性差はほとんど見られない。他のテナガザルと同様、長い腕を持ち、尾はない。

    昼行性樹上性で、熱帯雨林に生息している。地上に降りることは滅多になく、長い腕を使い樹から樹へ腕わたり(ブラキエーション)をする。鈎型の手で振り子のようにはずみをつけ、勢いよく枝から枝へ移動する。一夫一婦のつがいを形成し、このペア関係は生涯持続する。家族集団は固定した縄張りを持ち、ほえ声で威嚇することで他のテナガザルを自分達の縄張りに寄せ付けない。
    主要な栄養源は果実で、その他にや芽、昆虫類も食べる。
    他のテナガザルと同様、妊娠期間は7ヶ月で、通常は1仔産である。子どもは約2年間授乳され、およそ8年で性成熟する。野生下での平均寿命は25年といわれる。

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