カンガルーワラビー新獣舎、タヌキの赤ちゃん、キツネ

  
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画像は中日新聞から。

昨日、動物園に行ったら新カンガルー・ワラビー舎お披露目でした。
それを狙っていったわけではありません。
もう出来上がっていましたが動物のためにならしをしていました。
しばらくは時間限定。

富士サファリなどでカンガルーは触ったので、特に感激はない、前から外から見えていましたし。

それよりネコ長屋を(´;ω;`)


東山動植物園(名古屋市千種区)に新たな「カンガルー・ワラビー舎」が完成し、二十五日から来園者が施設内の通路を歩けるようになった。以前より広々とした通路が特徴で、カンガルーたちとの距離もより近くに。お母さんの袋の中で育つ赤ちゃんの様子や、迫力あるジャンプを間近で楽しめる。
 新獣舎は、ソマリノロバ舎を改修して五月上旬に完成。同下旬に引っ越しを行い、環境に慣れたのを待って通路を公開した。新獣舎では、アカカンガルー十二頭とベネットアカクビワラビー五頭が暮らす。
 これまでの獣舎は通路幅が約一・五メートルと狭く、ベビーカーなどではすれ違いづらかった。新たな獣舎は通路幅を倍以上とし、来場者がゆったり過ごせるように。カンガルーと来園者を仕切る二重の柵も一つになり、互いの距離も縮まった。
 通路に来園者が入ってきてもカンガルーたちは木陰で昼寝するなど落ち着いた様子で、時々跳ねては来場者を沸かせた。三重県玉城町から遊びに来た橋爪勇河(ゆうが)ちゃん(5つ)は「手が届きそうなぐらい近くにいた。ぴょんぴょん跳ねてかわいかった」と喜んでいた。
 新獣舎は、園の整備計画の一環。カンガルーとワラビーの旧舎は今後、オランウータンやスマトラトラが暮らす「アジアの熱帯雨林エリア」として整備される。
 (水越直哉)

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トラのダマイ・クンデの新獣舎はいつ完成するのでしょうか。
コアラ舎の近くでも工事始まっています。暑さ対策のための工事、ミスト?

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2019年06月23日(日)

ホンドタヌキの赤ちゃんが4頭生まれました。
こども動物園日本産動物舎、向かって右から2番目の部屋で公開しています。
しばらくしたらタヌキの里に移動しますので、かわいい姿を間近でご覧いただくことのできる期間はあまり長くありません。
ぜひ、日本産動物舎までお越しください。

発表がすぐ見学に行きました、狸の赤ちゃんとコアラの赤ちゃん👈

室内暗いのでうまく映りませんでした。
昨日はもう親も落ち着いていてまっ黒な赤ちゃんから親に近い色になっていました。
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可愛い狐
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