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猫と暮らして11年、多頭飼の楽しさ

03 /03 2017
子供の時、親戚の家に行くと猫が叔父の胡坐の中におさまっているのが羨ましかったです。
子供が猫に触りたくて猫を追いかけるので猫は嫌がって逃げます。
それが子供には分からない。
でもずっと猫が好きでたまらず、猫を見かけると話しかけました。
コッツウォルズのヒドコートマナーガーデンやキフツゲートなどで猫に遭遇、
どちらも長毛猫さんで庭を案内してくれるかのようでした。(*^_^*)

img_0.jpg



img_4_m.jpg

(今はない猫の手帖で採用された写真です)

子供の時にやっと飼えたのは郡上八幡の三毛猫、
私の胸の上で寝ていました。
でも名古屋に帰る引越しでパニックで逃げ出してしまい、今も胸が苦しい(;_;)
可愛い子だったのでどこかで飼ってもらえたと思いたい。



それからウン十年母がネズミ取りのために猫がほしいとペットショップへ。
その時1時間半も母に抱かれていた竜、その後は抱っこは大嫌い、活発なアメショーだから。
ここから脱出しなければならないと思ったに違いありません。
急に降りたと思ったらおしっこでした、また抱かれてうちの子になりました。

その後同じショップに餌買いに行ったら小さなぬいぐるみでやんちゃに遊んでいたリボンに遭遇w(゚o゚)w
あまりにラブリィでたまらず母に買ってもらいました。私は女の子が好き(*^_^*)クリスマスバーゲンでした。
その小柄なリボンを家に連れ帰りました。
私が知識なくてすぐ竜と会わせてしまったので取っ組み合いをしました。たら喧嘩、しましたが
竜はメスにお気に入りの椅子を雌に譲りました。

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竜の噛み癖もすっかり治り、リボンが刺身だべるので竜も食べられるようになりました!
偉大な女性の力(笑)
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hitomi5235

猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、一人旅にはまっています。

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