悲鳴あげる“名ばかり”管理職  クローズアップ現代


悲鳴あげる“名ばかり”管理職

十分な権限を与えられず自分の勤務時間すら決められないにもかかわらず「管理職」として扱われる"名ばかりの管理職"。過酷な長時間労働を強いられながら残業代も支給されない…そんな20~30代の若手社員が増えている。背景にあるのは人件費を抑制しようとする企業の姿勢だ。パートや派遣など非正規労働者の割合が増える中で、一握りの正社員が入社数年で管理職に任命され、限界を超えて働かされるケースが少なくないという。そうした人たちが過労で心身の健康を損なう被害も相次いでいる。景気回復のかげで若い管理職が使い捨てられる労働現場の厳しい実態を取材し、改善に向けた対策を探る。
(NO.2496)

スタジオゲスト : 森岡 孝二さん

  憲法や労働基準法無視のこの現状!最初に登場したのはコンビニの店長だったと思う。正社員になれたので頑張っていたら朝8時前から徹夜が連続4日だったか、とにかくあまりに酷い労働で許せんと思う。当然病気になった。


なかなか正社員にせず、やっとなったら殺されるような日本の現状。さらに法律や憲法を改悪しようとする動きがある。皆さん、どう思いますか。

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