たまらない鳴き声


昨日は友人宅の姉妹猫のリンゴが避妊手術から帰宅。

こんなにぐるぐる巻きでびっくり。リボンは包帯も泊まりもなかった。

動物病院により費用もやり方(抜糸不用、とか要抜糸、エリザベスカラーあり、なし)、泊まり、泊まらないと様々です。

3カ月でも手術できるそうです。人間の勝手かも知れないけれどいまや猫の避妊、去勢は当たり前の時代になりましたね。

猫は不妊症がない?。そのままならとんでもなく沢山の赤ちゃんを産んでしまうそうです。

一度にいろんな柄の仔猫が生まれるわけは複数のオスと交尾スルからと読み驚愕しました。

手術に連れて行くのは3回目ですが昨日から緊張してドキドキ。今度は2匹一緒なので一人では無理。こんなときは連れ合いのありがたみがしみます。いつもごめんなさい。

朝は食事抜きなので親猫たちは別の部屋で食事。

その前に朝ごはんもらおうとはしゃぐダブルン(椅子の上から父さん猫の尻尾にじゃれながら)とブラン(こちらはブレッド缶に乗り甘えて鳴く、猫って通り道もやることも毎日同じ)

 2匹をケージに入れようとしたら

ダブルンの爪がケージの金具に引っかかり、聞いたことない
虎かライオンのような吼え声が4時半のことです。


小さな猛獣、その通りなんです。私の悲鳴に連れ合いが来てくれてキャリーに入れてくれました。

仔猫の鳴き声はたまりません。

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