京都の八重桜、御衣黄などと南座源氏物語

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仁和寺、三つ葉ツツジなどとともにシャクナゲが咲いてるのに、
シャクナゲに気が付く人は少なかったです。
 
今年は春の京都は諦めていましたが、連日のかたずけ仕事もひと段落したので気分転換に行ってきました。
 
直前にホテルも、南座海老蔵の源氏物語も取れてしまったのです。
観る予定なかったので源氏物語もう残り僅かでした。
能役者・カウンタテナーとの共演に惹かれて♪
 
 
 

 
仁和寺の八重桜はもう終わりでしたが予想外に美しかったのは
 
御所や妙心寺の八重桜や庭!
 
御衣黄、牡丹、藤、シャクナゲ、芝桜、ヒメシャガなども咲いてました。
 
仁和寺(世界遺産)妙心寺 仙洞御所、植物園、閻魔堂(紫式部供養塔や八重桜と黄モッコウばら)閑院宮邸後、拾翠亭(しゅうすいてい)を鴨川レトロ建築と八重桜など見学しました。
詳しくは又。
 
 

 
仁和寺の御衣黄
 


仁和寺宸殿では白川砂を敷き詰めた南庭から
突然現れる池を配した晴れやかな北庭の対比が見事です。


 
 
 妙心寺退蔵院の庭がこんなに素晴らしいとは、続きます。
 

 
名古屋城の御衣黄
江戸時代に、京都の仁和寺で栽培されたのがはじまりと言われている[要出典]。「御衣黄」という名前は江戸時代中期から見られ[1]、その由来は貴族の衣服の萌黄色に近いため。古くは「黄桜」「浅葱桜(浅黄桜)」などとも呼ばれていたが、それがギョイコウなのかそれともウコンを指すものなのかはっきりしない。江戸時代にシーボルトが持ち帰った標本が現存している[5]
珍しいサクラではあるが、沖縄県を除く日本各地の100ヶ所以上で見ることができる。また、現在は合併してなくなったが、かつては秋田県東由利町の町花であった。
理化学研究所では、2007年にギョイコウに重イオンビームを照射し、開花頃には淡黄緑白色、終わりの頃に淡黄ピンク色の新品種「仁科蔵王」を開発した[6]
 
 
名古屋もハナミズキの街路樹が多いのですが京都もでした。
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