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森友問題自殺職員妻・赤木雅子さん 裁判開始を待つ日々 胸中を綴った1000通のLINE 相澤 冬樹 2020/06/29 17:10

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/森友問題自殺職員妻・赤木雅子さん-裁判開始を待つ日々-胸中を綴った1000通のline/ar-BB165OEh?ocid=spartanntp


森友学園をめぐる財務省の公文書改ざん事件に関連し、自ら命を絶った財務省近畿財務局の赤木俊夫さん。妻の雅子さんは国と佐川元財務省理財局長を提訴したが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、裁判開始は延期(初公判は7月15日に決定)。初公判を待つ雅子さんの胸中は揺れ動いた。

 ジャーナリストの相澤冬樹氏が、雅子さんと交わした膨大なLINEを初めて公開する。

◆ ◆ ◆

週刊文春WOMAN読者の皆さまへ

 元気な夫が突然うつ病になった。本屋に行ったらそんな名前の本がたくさん並んでいます。ある日本当にそんなことが自分に起きました。その本を読んでみても私の夫は何かが違いました。それは改ざんがあったからです。いまだに改ざんの真相はわかっていません。私はそれを知るために裁判を起こしました。

結婚が決まった頃、職場の仲間が開いてくれたお祝いの会で


夫の手記公表後、雅子さんを取り巻く環境は一変

 これは赤木雅子さん(49)から読者へのメッセージです。この記事を書くにあたりお願いしたところ、20分ほどでたちまち書き上げLINEで送ってくれました。雅子さんの夫、

 3年前、森友学園への国有地の8億円もの値引き売却が発覚した時、取り引きをめぐる公文書の改ざんを上司に指示され、反対しても聞き入れられず、心ならずも改ざんさせられてしまいました。俊夫さんはそのことを苦にうつ病になり、休職中

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ユキヒョウ美女・美男、猿をからかわないで、子供コアラの激突


東山動物園のコアラ飼育は歴史があります、私も何回も赤ちゃんを観ました、おんぶコアラ、
抱っこコアラ、飛ぶコアラ、皆さん大喜びです。
先日東山に行きましたが遠くにいるこのお母さん、大きな体をしてますが赤ちゃんは見えませんでした。

ユキヒョウの美女、美男、猿をからかわないで、子供コアラの激突
https://ameblo.jp/moris5235/entry-12607294566.html


沖縄を蹂躙し続ける日本の支配者、江戸末期から

『沖縄戦の苦しみ75年ずっと』

 家族10人失った8歳に日本兵が銃を…「神様、助けて」 一人で生きた沖縄戦体験を初証言 金城節子さん(83) 家族10人失った8歳に日本兵が銃を…「神様、助け…
https://ameblo.jp/moris5235/entry-12606589784.html

『心配せずに捕虜になれ「若き下士官の言葉命救われた」』

配せずに捕虜になれ「若き下士官の言葉命救われた」命を救ってくれたのは、若い下士官の言葉だった。「日本再建のため生き残れ」。太平洋戦争末期の沖縄戦で米軍の進撃… https://ameblo.jp/moris5235/entry-12606587061.html

「三島由紀夫VS東大全共闘」


禁断のスクープ映像、その封印が遂に紐解かれた! 稀代の天才作家・三島由紀夫と、 血気盛んな東大全共闘の討論会の全貌だ。時は1969年5月13日。東大駒場キャンパスの900番教室に、1000人を超える学生たちが集まり、三島を今か今かと待ち受けてい ...

たしかに討論はハイレベル。だが要所に当時を知る人々や識者たちが登場し、「そもそも全共闘とはなんなのか?」にはじまり、三島由紀夫の成り立ち、そして「なぜ、この討論が行われたのか」「何が論じられているのか」を実にやさしく、わかりやすく教えてくれる。なかでも作家・平野啓一郎氏のやわらかい語り口がありがたい。当時、壇上で三島と対峙した元全共闘メンバーのうち、ひょうひょうとした態度で三島に鋭い論議をふっかける学生・芥正彦氏が、50年を経てカメラの前で放つオーラに身がすくむ。討論のクライマックス、学生が三島にとって「天皇」とはなにか、を聞く。解説者たちそれぞれの「答え」にハッとする。人と人が正面から向き合い、言葉をぶつけ合う。猛烈なエネルギーを感じながら頭をフル回転させ、議論にくらいついていく。結果、三島由紀夫という人物の一端を知る。その愉しさがたまらない。そしてこれが「闘論」というものかと思う。キャンパスに、街に、政治の場に、いまこんなことができる“大人”はいるのだろうか。


三島はスターだったけど
赤ちゃん抱いて三島と対峙した芥氏ラブ現在も一段とオーラがある、さすが演劇人、登場人物で一番惹かれました。

なんと妻中島葵は森雅之の娘!

寺山修司も唐十郎の舞台観ても私の頭では理解不能。
三島のサド公爵夫人なども台詞の洪水

松本清張と比較し空虚だという作家も、三島の家もなんだか半端な西洋風

東大生の観念的な話にも私の頭はついていけないけど三島は青年が好きで
1000人の学生にパフォーマンス

ロンドンで出会い、知多半島も案内した女性が、三島の原稿取りしていたと、
もっと詳しく聞くべきでした、岸惠子や草笛光子と同窓だとも。

歌右衛門や玉三郎を絶賛し歌舞伎も書いた三島。

寂聴さんや美輪さんも天才と絶賛します。

政府は教育も握り、口出しても金出さず、物言わぬ羊の群れをつくりだし、

今はこんな討論もできなさそう。

パンフ完売、ほしかったのですが

「コリーニ事件」誰のための法律か、法治国家?今の日本恥ずかしくないのか


6月12日から劇場公開されるミステリー「コリーニ事件」は、力強い物語、感情を揺さぶる演出、衝撃的な法のトリック、今日性を持つテーマを携えている――“映画を見る素晴らしさ”を、私たちに改めて教えてくれる作品だ。そしてこの物語が暴いたのは、国を激震させるほどの“不都合な真実”。鑑賞すれば、スクリーン上で展開される出来事は、現在の日本の諸問題と驚くほど重なることに気がつくだろう。今を語るうえで、絶対に外すことができない本作。その魅力を語っていこう。原作は、現役弁護士が放った渾身の長編小説 暴いた“衝撃の真実”は、実際に“法務省”を動かした現在の日本の問題点とも重なるテーマは必見テーマ]ガーン ドイツ史上最大の司法スキャンダル…現在の日本の“騒動”と似ている?描かれる法の重大な落とし穴とは何なのか。ネタバレになるため詳述できないが、ひとつ言えるのは「本作のテーマのひとつは、ドイツ史上最大の司法スキャンダル」ということだ。その司法スキャンダルは、現在の日本の法律をめぐる諸問題(例えば憲法改正や検察庁法改正案などの議論)と重なる部分が、大いにあると感じられる。本作を引き合いに、日本の問題点に切り込むことができるほどに。だからこそ、今、この時代にこの映画を見る価値がある。その意味で、本作は「“今”を語る上で外せない一作」なのだ。

ベストセラーの映画化、スリルとサスペンスと今の日本人が考えるべきテーマです。
素晴らしい映画で一瞬も見逃せない、
週刊金曜日で初めて知るお粗末さアセアセ

「アイヒマンを追え!ナチスが最も恐れた男」
https://ameblo.jp/moris5235/entry-12522214712.html

バウアーが孤軍奮闘した直後の1968年、ナチ体制の検察官であった司法界の権威が
いかに狡猾な手段を用いたか!

原作者の弁護士の祖父はヒトラーユーゲント総裁などを歴任し禁固20年処されたが

その設定変えて映画の弁護士をドイツ人とトルコ人の子供とした。これがまた効いてくる

いまだにを敗戦を終戦記念日だといい、戦争責任・戦後を直視しない日本人への警告と肝に銘じた方が良い。

容疑者役とその父役の顔、目の演技が目に焼き付く。

世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ

世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ

教員が危ない転載「死にそうになっている」

教員が危ない転載「死にそうになっている」

昨日の東山植物園のバラ園

バラ真っ盛りのころは動植物園に入れなかったアセアセ

 

後ろのバラも入れたいのですが今は画像を小さくしないとUP出来ない。

 

昨日はやっと東山の植物園へ。

 

今週は4日続けて動物園通い、前代未聞、

旅すれば連日はありますが。

 


女性が寄贈したというフォーカルポイント

後ろの温室は修理中ですがようやく姿が見えてきました。

現存する日本最古の温室、重要文化財、1936年竣工、バラ園が温室の前にありました。私が覚えて居るのは

温室前に蓮池があったこと。

 

イギリスキューガーデンの温室は世界最古の温室、それを模倣。似ています。

 

キューガーデンは1度行きました、広大でした。

 

地下鉄で行ったときは簡単に行けたのに、車では入り口では分からなかったお粗末さ(T-T)

 

最近ラジオで ボタニカルア-ティスト キュ-王立植物園公式植物画家山中麻須美さんを知りました!

 



女帝小池百合子に学ぶ成功したい女性が心得たい3つのこと

女帝小池百合子に学ぶ成功したい女性が心得たい3つのこと


さすがにじゅんちゃんの哲学講座です。
皆さん小池にだまされないで。

6月10日の東山、クンデがプールに、2日ののんほい、世界最速のさる

今日の東山の話とのんほいのパタスザル、世界最速のさる!』 しばらく、日差しが強くマスクも辛かったですね、もう梅雨入りなので東山へ行ってみました。 今日の午前中の小雨はすぐやみました、トラのクンデがプールに入ってボール…


6月10日の東山のクンデ、2日ののんほい
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猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、動物園巡礼にはまっています。

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