FC2ブログ

京都市長選、京都新聞が悪質な選挙違反、これは悪辣だ

動画で太郎さんと写っている福山さんの演説聴いたら泣けます。敵はどこまでも卑劣です。
友人が京都にいます。彼女はネット見ないのでメールしています、安倍らの実態知ると驚きます。

 

manatowari(在尾張)中国共産党と日本の自民党を滅亡させ平和で穏やかな東アジアを構築しよう!

【京都市長選挙】京都新聞が悪質な選挙違反!!!これは悪辣だ!!

2020年01月26日

西郷南海子🌹MinakoSaigo‏@minako_saigo2時間2時間前ひぇーー!!今日の京都新聞6面です。こんなデマ広告ってありなんですか??この広告に...

続きを読む



https://ameblo.jp/amemanatowari/entry-12569958831.html

1月20日浜松市動物園、たてがみを失ったライオン




テーマ:

 

あれ、メス同士でやけに仲が良いなと思っていたら

 

体格が違います。

 

トム君くんとサナさん、仲良しペア。

 

 

トム君はたてがみがなくなってしまったのです。

そういえば今日見た東山のサンとソラのたてがみの違い!

 

息子のソラのたてがみが立派になったと思ったらお父さんのサンは寂しくなっています。

方向はすごいのですが、お年ですからね。

 

仕方ないです。

 

 


浜松の赤パンダ、クロミミマーモセット、オランウータンのオス、ゾウの歩き方、カピバラ』

転載安倍礼賛ネット世論は安倍政権による大規模ネット工作部隊ネトサポ

「安倍礼賛ネット世論」は安倍政権による大規模ネット工作部隊”ネトサポ” 週刊ポストが、安倍政権の大規模「ネット工作」を特集!デマや誹謗中傷を駆使して”安倍賛美”の世論を形成!安倍礼賛デマサイト「政治知新」管理人も「桜を見る会」に招待! ゆるねとにゅーすより転載 どんなにゅーす? ・安倍政権が「桜を見る会疑獄」について、連日野党や国民から厳しい追及を受けている中、週刊ポスト(… 2020-01-24 16:16

秋田大森山動物園でアムールトラ、4頭を母トラが育児中♪




https://twitter.com/hashtag/大森山動物園?lang=ja

 

隣の雄ライオンを観ていた子とら、「母ちゃん、すごいよ」と振り返ったら兄弟がかあちゃんに連行されていました笑

ツイッターから拝借、ツイッターがうまくコピー出来ませんトホホ

 

この空白寺さんの写真集は何冊もゲットしています、

吹き出しも写真も最高、各地のサーバルや最近はケニアサファリツアーの写真集も買いました。


大森山動物園は冬は土日祝日のみオープン。

秋田が北海道より遠区感じます。

学生時代東北一周して以来行けていません。

 

 

せめて浜松で生まれてほしい。


画像は大森山動物園から拝借。


むちゃくちゃ可愛い、とら大好き(⑅•ᴗ•⑅)

 

秋田の大森山動物園で4頭のアムールトラが生まれています!

お母さんが育児中、素晴らしい( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

 

昨年からあちこちの動物の赤ちゃんを観てきましたが半数しか母親が育てていません。

 

1頭しか生まれず、お乳出なくなったり、マヌルねこのように母ねこが感染症にかかり母子を離さざるを得なかったり、

 

東山のツシマヤマネコのように生まれたばかりの子供をかじって死なせたり

 

日本平でも臨月とわからずクロヒョウを運動場に出してしまい、母が赤ちゃんを食べてしまったり。

 

でも日本平でっきぶらしはこのようなことが詳しく書かれていて偉い!






偉人達の健康診断永井荷風楽しき寂しきシングルライフ、危ないクロワッサン、バター、ヨーグルトなど

観るのを忘れていて、少ししか観ませんでしたが詳しい記事があり助かります。

文化勲章を受章する大作家でありながら、ストリップ劇場に入り浸り、結婚はせず、一人寂しく孤独死をむかえる。奇行の文豪・永井荷風のユニークな人生を健康面で読み解く。


詳細情報

番組内容

結婚はしない。偏屈で人間不信。そんな文豪・永井荷風は、自由気ままで優雅な一人暮らしを続けながら作品を生み出し、79歳で当時としては珍しい孤独死を遂げる。華麗な文体で、色町を舞台に男女の情愛を細やかに描き、大作家へ登り詰めた荷風。文化勲章まで受章した偉大な作家は、なぜひとり暮らしにこだわり続けたのか?生涯書き続けた日記文学の傑作「断腸亭日乗」などの作品から、荷風の人生と病を読み解く。

出演者

【出演】関根勤,カンニング竹山,井森美幸,【解説】柳澤真美子,江田証,【司会】渡邊あゆみ


ミュージカル「李香蘭」にも出てくる永井荷風!日記が重要。


腹痛や下痢で悩んでいた割に長生き。



荷風は フランスで知ったクロワッサンを
気に入り 毎朝 食べていました。これは良くない、私は手術後、パンやコーヒーがだめになり増した。

荷風は漢方薬を飲まなかった?
私は大学病院の科学的な薬は全く効かず、

近所の女医さん処方の安中散が劇的に効きました。

今もつい食べて腹痛になってもこれを飲むと楽になります。

バターやヨーグルト、特に生クリームが行けない、大好きだった物が(T-T)

もう太れず食べてもかまわないのに。

荷風は戦争になったらクロワッサンなど入手出来ないからおなかは良くなり長生きできたのでしょう。

日本人はやはり野菜やコメ、でしょうか。

そういえば漱石も留学していたのでジャムなど好きでした。
胃弱で有名な漱石


私は肉や魚は食べても大丈夫ですが揚げ物は無理。

友人も心臓の手術したのに豪華なランチ、パン作りで?難病になりました。

家族にがん患者がいなかったのでまさか自分ががんになると思っていなかった、
落ち込み、姉妹にも自分の病気を伝えませんでした。

永井荷風は


戦争の真っただ中に 世の中を徹底批判。「『断腸亭日乗』が人目に触れればただではすまない」。外出する時は 靴箱に隠していました。他にも 過敏性腸症候群の方が避けるべき食品があります。大豆をはじめとする豆類しいたけなどの きのこ類たまねぎや ニンニクそして ヨーグルト。これらを避けるだけで症状は かなり改善するといいます。

浜松1月20日続クロヒョウ母子






前にも赤ちゃん生まれているのを知っていましたがクロヒョウは撮影困難でやり過ごしました。

やっぱり難しいけど盛んに遊んでいるお子たちとしっかり見ているお母さんには感動しました。

 

ボールはボロボロ。撮影は太い檻と黒い被写体で私には無理。

でも重いカメラを買うのも、持つのもできません。

一眼レフからミラーレスにかえて2年、もうデジ一は肩が痛くなります。


浜松市動物園のアムールトラソーンとユキヒョウリーベ、クロヒョウシム






『浜松のアムールトラとユキヒョウリーベ、クロヒョウ』 地肌は茶色かな、お父さん 浜松市動物園は年末年始を除き、無休! 丸山から浜松に移動したリーベ、東山のリアンのママ。 高い台を作ってもらったけど皮肉にもな…



丸山から浜松に移動したリーベ、東山のリアンのママ。

 

高い台を作ってもらったけど皮肉にもなかなか降りてこないリーベ。

 

元東山にいたコハクのお相手に来ましたが赤ちゃんは無理、コハクは岸壁王子でしたから。

リーベも高齢。

 

東山から浜松に移動するとき、異父兄弟のユキチはコハクを見ていて、見送ってるかのように見えました。

コハクは円山へ旅立ちました。


 

今回一番驚いたのはアムールトラのソーン、あまりの大きさ、迫力

 

東山は一番小さいトラのアムールトラしかいないのです。

アムールトラは寒冷地にいるので毛皮のボリュームが段違い!

 

開けろというのか扉をどんどんしていたソーン、壊れそう。

 

旭山でソーンの両親見ているのに、この子の巨大さに感嘆

 

トラは強そうに見えますが、足が遅いので獲物ゲットは1割の確率しかない!

自然はうまくいってるのかも。

人間が自然界を破壊しています。

 



 

面白い対談でした。

 

進化は退化、変わらなくてもいい、変わってもいい。

 

パンダはもともと肉食なのに、ほかの熊に負けて栄養がない竹を食べて可愛くなった❔

 


これは運動場にいた雌のアムールトラ、

 

ソーンとの間に赤ちゃんができたらいいですね。

 


お父さんのシム、数年前シュバルツとラブラブの場面見ました。



おかあさんシュバルツと子供たちの没写真は半端ない、これほどたくさん撮影し、ボツが多いのもかつてないぐらい。

又見てくださいね。



浜松フラワーパーク巨大盆栽と梅、水仙



浜松駅、バス停に通じる通路の人口の滝




浜松フラワーパークの大盆栽展巨大盆栽がいくつもお出迎え♪


ここは初めて来たときに度肝抜かれた大噴水。


日本初の女性樹木医、塚本こなみさん—花と人を育む日々

塚本こなみさんは、日本初の女性樹木医。樹齢130年の大藤の移植など、何百もの巨樹古木を移植してきた。現在、はままつフラワーパークで、庭園と人づくりに尽力している塚本さんに話を伺った。

https://www.nippon.com/ja/people/e00096/


この日、入り口で入園する園長こなみさんをおみかけしました♪


雨が降ればすぐ傘が運ばれてくるし、開花状況で入園料異なるなど、気配りきいています。


先日の「犬と鬼」の感想で言いそびれましたが町中の電線!


大阪の見事なレトロ建築も台無し。

名古屋は東山公園に至る道は電線が取り除かれてすっきり、広々、


いかに電線と不必要でうるさい車内放送、こんなのヨーロッパにはない。


電車もさっさと発車します。






日本初の女性樹木医、塚本こなみさん—花と人を育む日々


3,4月は世界一の桜とチューリップの共演。

2年ぐらい前だったか家人が行かないので一人車飛ばしました。

ヤフーブログだったら過去記事はすぐ出てくるのに(T-T)



今回は駅から40分もかかるバス使用。

その上、料金は交通カードで払えなく、しょっちゅう変わる料金とにらめっこ、

宇都宮では多く払いすぎ

おつりも出なかった!


浜松では親切な運転手さんが返してくれました♪


右上にちらっと見えてるのはトレイン、大人100円、ここは広大、坂道もきつい。

女性園長の気の付き方は偉い、雨が降れば傘が出てくるし、

入園料は

開花状況により変化。


この日は500円ですが300円の買い物券つけてくれるから実質200円!

動物園とフラワーパーク両方が見学できます!


大噴水は水が抜かれて工事中。


他にも楽に回れる設備の工事も。








バラ園や見渡す限りの花菖蒲も見事!

次回は温室へ。


昨日、浜松市動物園のクロヒョウ赤ちゃんに会いに行きました。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

acaluliaのブログ

鳥待ちdiary

『男の隠家』 Bohken-Dankichi 天邪鬼&極楽蜻蛉

アマルフィに憧れて

しあわせの青い鳥

東京にしがわ散歩

不思議な瑞(水)で元気に

心の隙間

リベラルブログ・生活保護者の色々な記事
プロフィール

hitomi5235

Author:hitomi5235
猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、動物園巡礼にはまっています。

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR