【これが、今の福島の現状の画像です。「安倍政権が如何にデタラメでウソを言ってるのか」日本国民として腹立たしく思うはずです。福島はこのままにして何故再稼働するのか】

【これが、今の福島の現状の画像です。「安倍政権が如何にデタラメでウソを言ってるのか」日本国民として腹立たしく思うはずです。福島はこのままにして何故再稼働するのか】

電気は足りてるのに、何故再稼働するのか?

「原子力安全委員会」の安全基準は世界一甘い。周辺住民の非難計画のない。基準で第4層がゴッソリ抜け落ちているのです。
人間にとって一番大事な事は、安全に暮らすことのはずです。
原発事故が起これば職はおろか住んでいた家にも住めなくなり避難生活を余儀なくされるのです。それは福一の事故で学習したはずだし原発がなくても電力は充分賄えるのに。この国は本当に健忘症なのですね。
まだ5年も経たないのに・・・・・・。
ホントに息を吐くようにウソをつく安倍晋三自民党です。臨時国会も逃げて開催しない。ウソはつくは都合が悪いことからはいつも逃げる。

【今日は、4年7月目の「月命日」です。これが、今の福島の現状の画像です。「安倍政権が如何にデタラメでウソを言ってるのか」日本国民として腹立たしく思うはずです。】2015/10/11(日) 午前 9:19
http://blogs.yahoo.co.jp/sasaootako/63881548.html
 福島の放射能問題について、ポーランドのジャーナリストであるARKADIUSZ PODNIESIŃSKI氏が緻密な現地取材を元にして作成したレポートを公開しました。このレポートでは日本の大手メディアが全く報道していない無数の除染袋やその行方などを取り上げており、初めて見る人が驚くような画像が並んでいます。 是非、見て欲しいのです。













できたら、福島~宮城~岩手の沿岸部をひと目でいいので見て欲しい。
 おそらく、あなた自身の「人生について」影響をあたえるとおもいます。
 その先には「日本の政治の不甲斐なさに怒りを感じるでしょう」また「安倍政権が如何にデタラメでウソを言ってるのか」。「政策の順番を間違えてる」と感じ、考え方が180℃近く変わると思います。

そして、安倍政権に日本国民として腹立たしく思う

はずです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【愛媛知事「絶対安全ではないが」 伊方再稼働へ同意】
 朝日デジタル  2015年10月26日14時00分
http://www.asahi.com/articles/ASHBT00P8HBSPTIL01K.html
四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)について、中村時広知事は26日、再稼働に同意する意思を四国電力の佐伯勇人社長に伝え、県庁で記者会見を開いた。国の基準を上回る安全対策を四電に求めるなど県独自の取り組みについて解説し、同意判断の理由を説明した。県庁前では再稼働に反対する人たちが声を上げた。
「非常に重い責任を伴う判断だ」。中村知事は午前9時半から県庁の知事応接室で四電の佐伯社長と会談。再稼働に同意することを伝えた。中村知事は「長期停止後の運転再開であることを特に留意し、安全確保に万全を期すこと」などと要請。佐伯社長は「原子力部門の全員が胸に刻んで順守を実行していく」と語った。
 直後の中村知事の記者会見では、冒頭から、東京電力福島第一原発と伊方原発との違いの説明に時間を割いた。福島の事故は「大きな津波で冷却機能を失った」ことが要因との認識を示したうえで、「伊方でも福島と同じことが起こるかというのが関心事だったが、津波という観点では福島とは同じことは起こらない」と主張した。
ーー以下略ーー



転載元: 山と土と樹を好きな漁師

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名古屋 安保廃止・辺野古移設反対のデモに1200人

31- 名古屋 安保廃止・辺野古移設反対のデモに1200人

 安保関連法の廃止や沖縄の辺野古移設反対などを訴える集会とデモが30日、名古屋市の繁華街であ約1200人が参加しました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
反安保・辺野古移設:名古屋・栄地区で1200人デモ
毎日新聞 2015年10月30日
 安全保障関連法の廃止や米軍普天間飛行場の辺野古移設反対などを訴える集会とデモが30日、名古屋市中区の栄地区であった。約1200人(主催者発表)が参加し、約1.3キロを行進した。
 
 市民有志の実行委員会主催。「戦争法廃止」「辺野古新基地NO」などと書かれたカードを手に、「憲法違反の内閣いらない」などとシュプレヒコールを上げた。
 
 デモの前に若宮大通公園で開いた集会には、沖縄から安次富浩・ヘリ基地反対協議会共同代表が参加。現状を報告し「主権者は私たちだ。共に立ち上がりこの国を変える力になりましょう」と呼び掛けた。実行委の中谷雄二代表も「安倍政権は許せない。来年の参院選まで声を上げ続けよう」と訴えた。【清藤天】
 

安保関連法の廃止や辺野古新基地反対を訴えてデモをする人たち=名古屋市中区で2015年10月30日午後7時8分、木葉健二撮影


転載元: mimiの日々是好日

南シナ米中衝突の危機に安倍一派大ハシャギ!そんなに戦争がしたいのか!?

南シナ米中衝突の危機に官邸周辺は大ハシャギ

 米海軍のイージス艦が、南シナ海・南沙諸島の中国の人工島の12カイリ内を航行した件をめぐり、米中両国の海軍トップが29日テレビ会談を行い、米側はすべての国が保障されている航行権を守るために行ったと主張し、中国側は「その圏内で巡視活動を続ければすべての必要な措置を取らざるを得ない」と警告しました。
 双方は対話継続の重要性を確認し、年末に再会談することで一致しました。
 
 中国が本土からはるか離れた海域に人工島を作り領土だと主張するのは確かに理解しがたいことですが、米国は中国のいう「12カイリ圏内」を航行したと言うことで、世界に対して面子が立ち、中国も両海軍のトップ会談で警告を発したことでやはり面子が立って一応落着したものです。
 
 この問題に関して元外交官の天木直人氏が両国の立場をとても簡潔に解説しています。
 要するにもはや日本に出る幕などはなく、それをするならピエロだというわけです。
 
 ところがLITERAによれば、日本の新聞・テレビは米イージス艦の航行を、あたかも一触即発の事態のよう報道し、官邸周辺に至ってはなんと「やった、やった」のに包まれているということです
 「安保法制は、南シナ海の中国が相手」とは、安倍首相が安保法案の目的について繰り返しオフレコで語ってきたところなので、いよいよそのときが到来したという思いに浸ったのでしょう。
 
 少なくとも隣国で起きている事柄なので、日本政府はそうした事態を憂慮し冷静に対応すべき立場にあるはずなのに、浅ましいというしかありません
 安倍首相が軍服を着て米の戦闘機の操縦席に座った写真はよく知られていますがそれは昭和20年代の軍国少年を想起させるものでした。そんなにまで戦争がしたいのでしょうか。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
米中が手打ちしたのに中国に文句を言う安倍首相はピエロだ
天木直人 2015年10月30日
 きょう10月30日の東京新聞がワシントン発青木睦記者の記事で次のように書いている。
 オバマ政権が中国の人工島の12カイリ内に駆逐艦を派遣したのは、中国の強硬姿勢に何もしなければ米国の威信が低下することをおそれたからだと。
 そういう事だったのである。慌てた中国は驚き、警戒行動をとった。
 しかし、これも、何もしなければ、これまでの中国の強がりが腰砕けになるからだ。
 お互いに内外の目を意識して、毅然とした態度を取り続けざるをえないのだ。
 しかし、エスカレートして軍事衝突に発展しては大変だ。だからわずか一日で手打ちをしたのだ。世界が大騒ぎした時点で、米国の目的は達成され、それを知った中国も一安心なのである
 
 ところが、わが国の安倍首相はどう対応しているというのか。きょうの各紙が報じている。
 安倍首相は11月1日にソウルで開催される日中韓首脳会談の際に行われる李克強首相との会談で、一方的な現状変更は止めろ、航行の自由や法の支配を守れ、と中国に文句を言う方針を固めたという。
 まるで道化師だ。米中が手打ちをしているのに、日本が中国に文句を言ってどうする。日本の出る幕ではない、と一蹴されるのがおちだ。度し難い安倍首相の外交音痴ぶりである。
 
 そんなことをやっているから、いつまでたっても中国から馬鹿にされ、中国との関係が改善しないのである(了)
 
 
南シナ米中衝突の危機に安倍一派大ハシャギ!
ヒゲの隊長は宣戦布告ばりのツイート、年明けにも自衛隊を派遣か
LITERA 2015年10月29日
 安倍晋三首相の“戦争心”がさぞや疼いていることだろう。南シナ海での米中衝突危機だ。オバマ米政権が日本時間の27日午前、横須賀の米海軍第7艦隊所属のイージス駆逐艦「ラッセン」を南シナ海で中国が埋め立てた人工島の12海里(約22km)内に侵入させ、数時間にわたって同海域を航行させた。いわゆる「航行の自由作戦」だ。
 各報道機関が報じているように、米国防総省は5月頃から作戦敢行を検討し、オバマ大統領に進言していた。それが満を持したカタチで実行に移されたのだ。中国側は当然これに強く反発、南シナ海の緊張がにわかに高まっている。日本の新聞・テレビはあたかも一触即発のような報道ぶりだ。
 
 日本政府は本来、こうした事態を憂慮し冷静に対応すべき立場なのだが、安倍官邸の周辺は「やった、やった」の声に包まれているという。その典型がヒゲの隊長こと佐藤正久参院議員のツイッターだ。米軍の作戦開始の一報が入るや、〈いよいよ開始!米駆逐艦「ラッセン」南シナ海の中国人工島12カイリ内へ〉とつぶやくハシャギようだ。「いよいよ開始!」って、米軍側と一体になった宣戦布告のような物言いではないか。
 まあ、それもそのはず、安倍首相の悲願だった新安保法制はズバリ、南シナ海での対中戦争を想定したものだった。「週刊現代」(講談社)7月4日号が暴露した安倍首相のオフレコ発言メモによると、今年6月1日に都内の高級中華料理店「赤坂飯店」で開かれた官邸記者クラブのキャップらとの懇談で、こう言い放ったという。
安保法制は、南シナ海の中国が相手なの。だから、やる(法案を通す)と言ったらやる」
 
 この日は町村信孝元衆院議長が逝去した日だが、安倍首相はなぜかご機嫌で赤ワインをグイグイ飲み干していたという。酔った勢いで、つい封印していた本音が出たということだろう。
 しかも、安倍首相の「南シナ海」発言は酒の席だけではないのである。写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が衆議院での強行採決の際に口走った、驚くべき言葉を暴露している。
支持率ばかりを気にして採決を先延ばししていたら、南シナ海(有事)に間に合わない
 安倍首相は国会の審議の場ではことあるごとに「ホルムズ海峡が」「朝鮮半島有事が」と言っていたが、本音はやはり、南シナ海での中国との戦争にあったのだ。
 今年6月には、すでに海上自衛隊が南シナ海でフィリピン海軍と合同軍事演習を行っている。この時、フィリピン軍は同時に米軍との合同演習も行っていて、官邸は1年以内に自衛隊が米軍やフィリピン軍とともに中国が進める南シナ海での岩礁埋め立て工事現場付近に出動し、この工事を武力で止めるシナリオをもっているといわれている。
 
「この話をすると国民がさらに戦争への危機感をもってしまうため、国会や会見では一切口にしていませんでしたが、これは既定のシナリオです。“南シナ海”での話を安倍さんはオフレコでは何度も口にしているんです」(全国紙政治部記者)
 そんな安倍政権にとって、今回の米海軍による「航行の自由作戦」は、まさに「待ってました!」「いよいよ開始!」というノリなのだ。カザフスタンを訪問中の安倍首相はすかさず「米国をはじめ国際社会と連携していく」とアメリカ支持の立場を鮮明にした。
 いまや安倍政権の機関紙といえる産経新聞のハシャギようもすさまじい。翌28日付の紙面の見出しを拾うと――。
 
〈米艦示威哨戒継続へ〉〈中国人工島12カイリ内を航行〉〈安倍首相「米と連携」〉の文字がデカデカと並び、〈米危機感やっと本腰〉と、米軍の作戦開始を手放しで歓迎している。驚くのは、表向き中谷元防衛相が「具体的な計画は有していない」と言っているにもかかわらず、〈自衛隊どう関与〉と、自衛隊の“出動”に前のめりになっていることだ。社説「主張」でも〈日本はオーストラリアなど危機感を共有する国々に呼びかけ、結束して米国を後押しすべきだ〉と、自衛隊の“出動”を促している。
 実際、安倍首相と官邸は、すでに自衛隊を南シナ海に派遣すべく具体的に動き始めている。海上自衛隊はさっそく、現在、シンガポールに寄港中の護衛艦「ふゆづき」を南シナ海に派遣し、米空母の「セオドア・ルーズべルト」と共同訓練を実施することを決定した。
 
 今回の訓練場所は、中国の人口島から遠く離れているが、年明けには、米艦隊と一緒に12カイリ内を航行する計画も密かに進んでいるらしい。
 おそらくその先には、自衛隊を戦闘行為に直接参加をさせ、比喩ではなく実際に自衛隊員に血を流させることを想定しているだろう。
 南シナ海で米軍と中国軍が一触即発の状態になれば、それを即座に集団的自衛権行使の要件である「存立危機事態」とみなし、中国軍に攻撃を加える。そして、戦闘状態になって、自衛隊員が命を落とし、一気に世論が“中国憎し”で盛り上がる。
 これは妄想などではない。事実、過去に安倍首相自身が南シナ海、東シナ海で、中国の脅威をおさえこむために「日本人が命をかけて血を流すべきだ」とはっきり発言しているのである。
 
 それは、「WiLL」(ワック)と双璧をなすヘイト雑誌「ジャパニズム」(青林堂)2012年5月号で行われた外交評論家・田久保忠衛氏との対談でのこと。田久保氏は今年4月、日本会議の第4代会長に就任したばかりだが、ことあるごとに安倍首相を絶賛する安倍応援団の一員でもある。教育現場での体罰を肯定する「体罰の会」では顧問を務める。そんなふたりの対談のタイトルはずばり、〈尖閣に自衛隊を配備せよ!〉だ。この対談のなかで安倍首相は、次のように語っている。
「(中国は)自国がどんどん発展していくという、いわば中国人が中国人として誇りを持つための愛国主義教育を行っているわけです。その線上に覇権主義、領土拡大があり、中国に多くの国々が従っているという姿の演出が必要で、それが南シナ海、東シナ海での一連の中国の行動につながっている」
 
 ここからさらにヒートアップし、突然、“血の安全保障”を意気軒昂に主張し始める。
「わが国の領土と領海は私たち自身が血を流してでも護り抜くという決意を示さなければなりません。そのためには尖閣諸島に日本人の誰かが住まなければならない。誰が住むか。海上保安庁にしろ自衛隊にしろ誰かが住む。(中略)まず日本人が命をかけなければ、若い米軍の兵士の命もかけてくれません」
「血を流してでも護り抜く」「日本人が命をかける」。もちろんこれらは首相再任以前の発言だが、しかし、これまで安倍政権が進めてきたこととの符合を考えれば、これこそが安倍首相の偽らざる本音であることがよくわかるだろう。
 
 もちろん、普通なら、中国との軍事衝突はイコール、世界経済の危機を意味しており、ぎりぎりのところでそれは回避されると見るのが常識だ。
 だが、一方で、安倍首相の言動をみていると、この男にそういう理性的な判断が働くのか、はなはだ不安になってくるのである。
 
首相就任直後にはニコニコ超会議で迷彩服を着て戦車に乗って得意満面になり、国会では自衛隊を「わが軍」と呼んだ安倍首相は、安保関連法成立後の10月18日には米海軍横須賀基地に配備された原子力空母ロナルド・レーガンに乗艦してみせた。現職の日本の首相がアメリカの軍艦に乗るのは史上初めてのことである。
 
 安倍首相の安全保障政策をつき動かしているのは、国際社会で日本がどう国益を守るかというプラグマティズムではなく、抑えきれない戦争への興味なのだ。とにかく、軍隊が大好きで、戦争をやってみたくてたまらない―。自衛隊の指揮権がいま、こんな男に握られているという現実を、国民はいま一度、よく考えてみるべきだろう。 (野尻民夫)


転載元: mimiの日々是好日

シールズが野党の選挙協力を呼びかけ、統一候補は応援すると

30- シールズが野党の選挙協力を呼びかけ、統一候補は応援すると

 安全保障関連法制に反対する学生団体「シールズ」のメンバー4人が28日、都内の日本外国特派員協会で会見し、来年夏の参院選に向けて、野党の選挙協力を呼びかけていく考えを示しました。
 
 会見で、「来夏の参院選に野党の統一候補が出るなら応援する。野党は政策や立場の違いを超えて選挙協力をしてほしい」と訴え統一候補が出た場合、街頭や決起集会での応援演説など、個々の候補ごとに具体的な方法を検討するとともに、安保法反対運動に取り組む学者や母親の団体との連携も模索するとしています
 
 同法制が「成立」した9月19日未明、シールズの奥田愛基さんは「悲壮感はない」これからやることは世論の力で安保法制を使わせないようにすること。選挙に行こう!賛成議員を落選させよう!!」と叫びました。
 
 それの実践の宣言と呼びかけです。なお、シールズは参院選が終わったら解散する予定だということです
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
体たらく野党を揺るがすシールズの参院選「応援演説」計画
日刊ゲンダイ 2015年10月29日
 民主党の抵抗で共産党が呼びかけた「国民連合政府」構想は漂流し、維新は大阪系議員ら造反組と残留組の分裂騒動でメタメタ。あまりにヒドい野党をみかねて、学生団体「SEALDs(シールズ)」が参院選に向けて本格始動だ。
 
 28日、外国特派員協会でシールズのメンバー4人が会見。来夏の参院選を見据えた今後の方針を発表した。
 
 今月25日に開催した「学者の会」との合同シンポジウムを再び12月6日にも予定し、以降、月1回ペースでシンポや街宣活動、デモを行う計画だという。投票率低下を改善するための投票所の設置運動にも取り組む。
 そして、この体たらくの野党を揺るがしそうなのが、「選挙応援」だ。来夏の参院選で野党共闘を呼びかけ、統一候補になった場合、シールズのメンバーが街頭や決起集会での応援演説に出向くというのである。
 
 「立憲主義、民主主義が揺るがされる緊急事態です。思想・信条を超えて野党が協力しなければ厳しい。シールズとして野党再編のデザインを描くことは考えていませんが、選挙に勝てなければ自民党の改憲草案が現実になる。このことを社会に向けて世論喚起することで、政治家を動かしたい」(メンバーの諏訪原健さん)
 
 国民的人気になった若者たちの選挙応援を喉から手が出るほど欲しい候補者は多いはずだ。シールズ関連の書籍は次々ベストセラーになっていて、今月21日発売の「SEALDs 民主主義ってこれだ!」は、アマゾンの政治カテゴリーで売れ筋ランキング1位(28日現在)になった。
 実際、民主党・岡田代表は27日の講演でシールズに対し「お互い尊重して、良い関係を築きたい」と連携に“色気”を見せていた。
 
「20代を中心とした若い世代は有権者の中でも支持を得るのが最も難しい層です。シールズ側から『応援したい』なんてチャンスですから、今回の活動方針を聞いて、野党は火がつくでしょう」(政治ジャーナリストの角谷浩一氏)
 
 会見では野党共闘がなかなか進まない現状への見解を問う質問も出たが、シールズメンバーは野党の批判は口にしなかった
 「彼らの方が大人ですよ。ある種、達観していて『自分たちが変わらないと社会は変わらない』というスタンスでした。野党は情けない」(会見に出席していたジャーナリストの神保哲生氏)
 
 岡田民主党も早く大人になってくれ。


転載元: mimiの日々是好日

久しぶりの木工・ドール家具




チェスト、カップボード?カントリーチェアーと
制作者は申しております(笑)

最初に作ったのが椅子、何か編んでるなと思ったら…
見てくださいませ。

ちょっと御機嫌が良くなかったのでアンティーク屋さんが
売ってるようなミニ家具でも造ったらと勧めました。
私は子供の時販売されてるミニ家具がほしくてたまりませんでした。
高くて親も困ったでしょう。
人形よりそう言うものがほしかったです。
大人になってドールも関心持ちましたが。



引き出しには小さいものが入ります

今までにシューズボックス、食器戸棚、木彫りの椅子、
おもちゃのキッチンセット、木馬、木のおもちゃ等作りました。

良かったら夫の手作りおもちゃ・家具の書庫をみてください。

趣味でアンティーク家具の修復もしています。
ご注文お待ちしています(爆)

連れ合いは大変器用な人で何でも出来ますので、
私が長期留守にしても先だっても困ることはありません。
特に魚をさばいて刺身を造る等得意です。

追記

過去作品です。



一番の自信作らしくすぐ人様に見せる椅子、小さめです。
座る部分は物入れになっています。






















秋のバラ展




鶴舞公園の緑化センターで秋のばら展が開催されてます。






右下のピンクのバラとっとちゃんがとても良い香りでした。
明日又鶴舞公園に行く予定なので(気功)バラ園みてきます。



ハロウィン狂騒とヒンシュクかってるようですね。
日本人はすぐ商売のために取り入れますから




プリンセス・ドゥ・モナコ

今年は月に雨ばかりで可哀想だったバラ。
夏になると一時猛暑でエアコン室外機の熱風がバラをおそいました。
ミストをつけてもらったのに遅かったようです。
前のマンションでは狭いベランダとエアコン熱風でも負けなかったのに
今のベランダは屋根があり、猫脱走予防に二重のフェンス、次々枯れてしまいました(泣)

条件の悪い庭の地植え(南にあるのに隣家が3回建て)も春はよく咲いてくれましたが秋は東も高い塀のため日照不足であまり期待できません。



毎朝虫を捕獲しております、トホホ アブラハムダービー



夢香

下は手前挿し木のバラ、スパニッシュビューティ?
げた履かせて風に充てようと苦労しています。


モリコロパークその2全国都市緑化あいちフェア





愛知万博10周年 第32回全国都市緑化あいちフェア
9月12日(土)~11月8日(日)
9:00~17:00(フェア内のイベントにより異なります)
全国都市緑化フェアは、国、地方公共団体及び住民等の協力による都市緑化を全国的に推進し、緑豊かな潤いのある都市づくりに寄与することを目的として、毎年開催されています。
今年は、愛・地球博記念公園をメイン会場に、「第32回全国都市緑化あいちフェア 花と緑の夢あいち 2015 」が開催されます。
花の王国あいちの特色を活かし、花や緑のあるくらいのすばらしさを実感・体感していただけます。
詳しくはホームページをご覧ください。
ジブリの大博覧会・うまいものガーデン開催中です。11月8日まで

今日・明日は鶴舞公園で秋のバラ展です。



↑目立ってました。






モリコロパークのうまいものガーデン、
平日でしたが北海道のウニやイクラの寿司には長い行列が出来てました。

家人は行列が嫌なので伊勢エビのグリルやパスタを~
伊勢海老はネットで買った方が安いのですが。
ここはワンちゃんも御供出来ます。







広大な敷地なのでこのようなトレインやバスがいくつも走ってます。





↑の配色が好きな方が多いようでした。



前回ご紹介したモリコロがいるバラのステンドグラスの家







今年3月にお亡くなりになった夢童さんのからくり時計は名古屋高島屋、栄ブロッサ横、大須観音、温泉場、刈谷にもあります。

これは日本の塔・月、東儀さんの演奏が流れます。

夢童 由里子(むどう ゆりこ、1944年3月14日 - 2015年3月21日)は、日本の人形作家 、造形作家、アートプロデューサー、 ... 北名古屋市文化勤労会館のホール全体を使用 した、大型のコンピュータ制御のからくり人形「天空の春」をはじめ、モニュメント形態を ...




サツキとメイの家

今日はここまで。

【辺野古】ゲート前に立つ、沖縄戦を生き延びた85歳の文子おばあが機動隊に向って言った言葉

沖縄戦を生き延びた85歳の文子おばあが、
メガホンを手に機動隊に向って言った言葉がずっとはなれない。

 
”わたしたちはね、死人の血をのんで生きてきたんだよ。わかる?
 そんなにねぇ、基地を作りたいんだったらさ、人間のね、血の腐った水をね、
 泥水をのんでからね、沖縄に基地を押し付けなさい。
 防衛局のみなさん、聞いてるの?”
 
                    
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
横山 知枝さんFBより引用

85歳の文子オバァ。
沖縄戦で火炎放射器で左半身を焼かれ、髪の毛1本残らない大火傷を負った。
「私はね、ただ生き延びたんでないよ。死人の血で染まった泥水を飲んで、生き延びたんだよ!」

 
家を焼き、田畑を焼き尽くし、家族や親戚や友人を殺した憎き米兵のもとで、戦後は生きるために働かなければならなかった文子オバァ。どれほどの屈辱だっただろう…。

あっちもこっちも痛い。杖を使ってもゆっくりしか歩けない。
ゲート前はハードだ。夏は灼熱地獄。冬はダウンジャケットを着ても震える寒さ。
目の前は戦車などの軍用車が行き交い、排気ガスだってすごい。

それでも、こうしてゲート前に立つ。
「絶対に、二度と戦争なんか起こさせちゃいけない。」
その思いを胸に。

ねえ、助けてよ。沖縄を見殺しにしないでよ。
癒やされに来る時だけ利用して楽しんで、沖縄が助けを求めてる時は知らん顔なんて、そんなの酷いよ。

これ以上、沖縄を踏みにじるな。
せめて私達は、踏みにじってる自覚だけは持とう。
何もしないのは中立なんかじゃない。より力の強い方への、加担でしかないってこと、自覚しよう。

                                
 
====================================================
 


転載元: 情報収集中&放電中

辺野古29日にも本体工事 防衛局が沖縄県に着工届

29- 辺野古29日にも本体工事 防衛局が沖縄県に着工届

 防衛省沖縄防衛局は28日、名護市辺野古沿岸部で本体工事に着手するための届け出文書を沖縄県に提出しました。早ければ29日にも着工するということです。
 翁長知事が行った承認取り消し無力化に向けた手続きに政府が踏み出しました。
 
 いずれは知事から権限を奪う「代執行」も行われる可能性が高まりました。代執行は埋め立てを認めるかを決める県の権限を国が奪う手続きです。
 これは「最後の手段」とされていて、前知事のときには安倍内閣は「埋め立て承認の代執行は検討していない」とする答弁書を出しています。
 
 沖縄防衛局の不服審査請求に対して約90ページあまりの意見書を21日国交省に発送しましたが、それから1週間もしないうちに「執行停止」の判断が出されました。
 「結論ありきの政府内でのやりとり」といわれても仕方がありません。
 沖縄では、「植民地扱いだ」という反発の声が広がっています
 
 琉球新報は、「権力を乱用した民意への弾圧としか言いようがない」、「恥ずべき二重基準に基くもの」、「圧政には屈しない」とする社説を掲げました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
辺野古あすにも本体工事 沖縄防衛局が県に着工届を提出
東京新聞 2015年10月28日
 防衛省沖縄防衛局は二十八日、米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設先、名護市辺野古(へのこ)沿岸部で本体工事に着手するための届け出文書を沖縄県に提出した。着手予定日を十月二十九日と記載した。天候などを考慮した上で、早ければ二十九日にも着工する方針だ。翁長雄志(おながたけし)知事による埋め立て承認取り消しの効力を石井啓一国土交通相が停止したのを受けた措置。
 
 沖縄県は対抗策として、第三者機関「国地方係争処理委員会」に効力停止の不服審査を近く申し出る。町田優(まちだまさる)知事公室長は「あらゆる手法を使って工事をさせない。基地を造らせない。法的手段を駆使してやるだけだ」と記者団に述べた。
 
 一方、石井国交相は二十八日、翁長知事に対し、埋め立て承認取り消し処分の撤回を求め、地方自治法に基づき是正を勧告する文書を郵送した。勧告やこれに続く是正指示に従わない場合は、処分を無効にするため高裁に提訴。勝訴すれば取り消し撤回を知事に代わり「代執行」する。
 撤回期限は文書到着の翌日から、休日を除き五日以内。二十九日に届けば十一月六日が期限となる。
 
 防衛局は陸上部分の工事から手掛け、資材の置き場や運搬のための仮設道路整備から始める予定。これに続いて土砂を搬入し、移設先の約百五十七ヘクタールを埋め立てる。未完了となっている海底ボーリング調査も並行して続ける。文書は工事完了予定日を「二〇二〇年十月三十一日」と記載した。
 
 菅義偉官房長官は二十八日の記者会見で「前知事の埋め立て承認により、既に行政判断は下されている。行政の継続性の観点から工事を進めていきたい」と強調した。
 県側との対立が激化している現状については「国と沖縄の協議の窓口を通じて話し合いたいが、県から取り消し処分が出たので、法的に対応せざるを得ない」と語った。防衛局は沖縄県環境影響評価条例の定めに基づき文書を提出した。防衛局には、国交相の決定を通知する文書が二十八日午前に送達され、翁長知事の承認取り消し処分が正式に停止されたと判断した。
 
 
取り消し効力停止 許せぬ民意への弾圧 新基地作業は認められない
(琉球新報 社説)
琉球新報 2015年10月28日
権力を乱用した民意への弾圧としか言いようがない。
 国は、翁長雄志知事が「新基地建設反対」の民意に基づき前知事の埋め立て承認を取り消した処分の効力を停止した。併せて国による代執行に向けた手続きを進め、県に是正勧告することも決めた。
 民意を踏みにじるもので、許されるものではない。県が勧告に従う必要性は一切ない。
 最終的に、県と国が新基地建設の是非を法廷で争うことになる。裁判での決着に向けて踏み出したのは国の側である。司法判断が出るまで作業再開は認められない。
 
恥ずべき二重基準
 石井啓一国土交通相は取り消し処分の効力を停止した理由について「普天間飛行場の移設事業の継続が不可能となり、(普天間)周辺住民が被る危険性が継続する」と説明している。
 住民の安全を考えているように装うことはやめるべきだ。新基地は完成まで10年かかるとされる。10年がかりの危険性除去などあり得ない。普天間飛行場を即時閉鎖することが唯一の解決策である。
 沖縄防衛局が取り消し処分の執行停止と、処分の無効を求める審査請求を国交相に申し立てたのに対し、知事はほぼ同じ内容の弁明書と意見書を国交相に送った。だが国交相は効力停止を決定しただけで、審査請求の裁決は出していない。知事が3月に全ての海上作業の停止を防衛局に指示した際の農相と同様、国交相も作業が継続できるようにし、裁決は放置する考えだろう。恣意(しい)的な行政対応であり、許されるものではない。
 行政不服審査法に基づき、知事の取り消し処分の無効を求めて審査請求する資格は、そもそも防衛局にはない。請求制度は行政機関から私人への不利益処分に対する救済が趣旨である。私人ならば、米軍への提供水域を埋め立てできないことからも資格がないのは明らかだ。
 菅義偉官房長官は代執行に向けた手続きに着手することを決めたことに関し「外交・防衛上、重大な損害を生じるなど著しく公益を害する」と述べている。
 県民は外交・防衛の犠牲になれと言うに等しい。県民は戦後70年にわたり、米軍基地の重圧に苦しんできた。県民の「重大な損害」は一顧だにせず、過重な基地負担を押し付ける姿勢は、知事の言う「政治の堕落」そのものだ。
 知事権限を無力化するために、行政機関として代執行の手続きに着手する一方で、私人の立場も装う。恥ずべき二重基準を使ってでも新基地建設を強行する政府のやり方には強い憤りを禁じ得ない。
 
圧政には屈しない
 国の一連の強権姿勢は、1995年の米軍用地強制使用手続きに関する代理署名訴訟を想起させる。県側の敗訴となったが、訴訟を通して強大な権力を持った国の言うがままになっていては、望ましい沖縄の将来像は描けないことを多くの県民が認識した。
 知事の代理署名拒否を受けて国は97年に軍用地の使用期限切れに対応するため、米軍用地特措法を改正し、暫定使用ができるようにした。沖縄の米軍基地維持のためには、あらゆる手段を講じる姿勢は何ら変わっていないのである。
 99年の地方自治法改正で、国と地方は対等の関係になった。だが、沖縄でそれを実感することはできない。国が沖縄の声を踏みにじっていることが要因である。
 知事選をはじめとする一連の選挙で示された「新基地は造らせない」との圧倒的民意を国が無視し続けることは、どう考えても異常だ。沖縄からは圧政国家にしか見えない。
 自己決定権に目覚めた県民は圧政には屈しないことを国は認識すべきだ。日米安保のため、沖縄だけに過重な負担を強いる国に異議申し立てを続けねばならない。国を新基地建設断念に追い込むまで、揺るがぬ決意で民意の実現を目指したい。


転載元: mimiの日々是好日

“独裁国”に2兆円をポン 目を疑う安倍首相の「バラマキ外交」・・日刊ゲンダイ


                                  2015年10月27日



           ベルドイムハメドフ大統領(右)と握手はいいが…

 28日まで1週間の日程で、モンゴルと中央アジアの計6カ国を歴訪中の安倍首相。バカの一つ覚えのように“バラマキ外交”を展開しているが、こんな国にまで巨額のカネを出資するなんてどうかしている。2兆円超の経済協力を約束したのは「明るい北朝鮮」と呼ばれるトンデモ国家だ。

 日本の首相として初めて訪れた「トルクメニスタン」。首脳会議でインフラ整備など総額2兆2000億円ものプロジェクトに合意。安倍首相は「官民挙げて最大限協力していく」と胸を張ったが、同国が「信頼に足るパートナー」かは疑問符がつく。世界第4位の天然ガス埋蔵量は魅力だが、完全なる独裁国家でもあるからだ。

 ソ連崩壊後、サパルムラト・ニヤゾフ前大統領(2006年死去)が極端な独裁体制を敷き、現在のベルドイムハメドフ大統領(58)にも権限が集中。国民に大統領の個人崇拝を押し付け、前大統領の好物だった果実が由来となり、「メロンの日」と名付けられた国民の祝日まである。


転載元: あさりのブログ

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