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これが「意見を聞かない人」の精神構造だ 自分の都合ばかり押し通す人が急増中

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──その状況は、応酬や連鎖につながりやすいのですか。

人の言うことを聞かないのは一種の受動的攻撃だ。上司に言い返せないでいると、鬱憤がたまる。それをどこかで吐き出さないと、自分の身が持たない。そこで置き換えというメカニズムが起きる。その人は攻撃の矛先の向きを変える。弱い者に向けていく。自分の部下が何を言っても聞かずとかの形で連鎖していく。駅員に暴言を吐いたり暴力を振るったり、店員が土下座して謝るまでおまえが悪いと言い続けるのも、連鎖の一端だろう。

──集団化もする?

集団化して意見を聞かず、ある種、いじめの手段のようになる。学校もそうだが、職場においても意見を全然聞かないなどで、その人物を追い詰めていきかねない。

「話を聞けない人」は本当の病気

──その際、4層構造化も問題なのですね。

学校でのいじめ研究で定説になっていることに、加害者、被害者だけでなく、観衆、傍観者の存在がこの構造を支えるというものがある。学校でのいじめは大人の社会の縮図だから、会社においても観衆や傍観者の存在が追い込む要素として作用しているはずだ。

──聞かない人より、聞けない人のほうが問題なのですか。

聞けない人は本当の病気だ。聞けない人にこそ妄想があったり、強迫観念があったり、強い自己愛がある。私は精神科医の経験が30年近くある。とかく重度の犯罪を起こした人でもカウンセリングを受ければ治る、更生するといわれるが、それはほとんどないといえる。三つ子の魂百まで。性格はほとんど変わらない。病識のない人は本当に難しい。

──病識?

精神科で「自分が病気であるという自覚」の意味でよく使う。病識がない人の治療がなぜ難しいか。自分から医者には行かないし、治療を受け入れられないから、薬を出しても飲まない。病識を持ってもらわないとカウンセリングはできない。

──聞かない人、特に黙り込む人にはどう対処したら。


転載元: 支離滅裂ですが、何か?

村上春樹が、原発推進派を徹底論破!原発推進派メールの、へ理屈に、丁寧に反論!再稼働を止めなければ!

村上春樹が、原発推進派を徹底論破!

原発推進派メールの、へ理屈に、丁寧に反論!

再稼働を止めなければ!










LITERA/リテラ(SP)
http://lite-ra.com/i/2015/04/post-1047-entry.html

村上春樹が原発推進派を徹底論破! 15万人の人生を踏みつける“効率”に何の意味がある?|

メールの主は38歳の男性。「原発NO!に疑問を持っています」と題して、村上にこのような質問をぶつけた。

「私自身は原発についてどう自分の中で消化してよいか未だにわかりません。親友を亡くしたり自分自身もけがをしたり他人にさせたりした車社会のほうが、身に迫る危険性でいえばよっぽどあります。(年間コンスタントに事故で5000人近くが亡くなっているわけですし)」

「この先スーパーエネルギーが発見されて、原発よりも超効率がいいけど超危険、なんてエネルギーが出たら、それは止めてせめて原発にしようよなんて議論になりそうな、相対的な問題にしかどうしても思えないのですがどうでしょうか……」

いやもう聞き飽きた、このセリフ。この質問者の疑問は、福島原発事故以降、百田尚樹、ホリエモン、ビートたけし、

池田信夫、町村信孝前衆院議長、ミキハウス社長……原発推進派の人間たちがしょっちゅう持ち出してくる論理、いや、へ理屈の典型だ。

「原発事故で死者は出ていない」「交通事故の死者のほうが多いから、原発のリスクは自動車のリスクより小さい」

「毎年数千人の死者を出している自動車を廃止せよとは誰も言わないじゃないか」……。

しかし、この一見もっともらしい“へ理屈”に対して、村上は丁寧に反論している。

原発(核発電所)を認めるか認めないかというのは、国家の基幹と人間性の尊厳に関わる包括的な問題なのです。

基本的に単発性の交通事故とは少し話が違います。

そして福島の悲劇は、核発の再稼働を止めなければ、またどこかで起こりかねない構造的な状況なのです。〉

原発事故の被害を矮小化することなく、交通事故とは次元がちがう問題であることを原則論として語るだけではない。

従来の村上春樹では考えられないことだが、「再稼働を止めなければ」と現実の政策にまで踏み込んで批判しているのだ。

全文は下記に…



村上春樹氏 東京電力の社長とか、刑務所へ行くべきだと思う!何より日本の検察庁が刑事告発しないのです。これはすごく変なことだと僕は思います。誰も責任をとることをしな いのです。 私たち日本人は、核に対する『ノー』を叫び続けるべきだった!



村上春樹氏/日本と日本人は、戦争と福島原発事故の責任を取っていない!「自己責任の回避」傾向へ苦言!



渡辺謙、脱原発【ダボス会議スピーチ全文】報じたのは、東京新聞だけだった!必読、拡散希望…



武田鉄矢、脱原発に反対宣言!読売、産経新聞社説なみの幼稚な理屈で!松本人志のワイドナショー




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村上春樹が原発推進派を徹底論破!

15万人の人生を踏みつける

“効率”に何の意味がある?


LITERA/リテラ(SP) 本と雑誌の知を再発見

村上春樹が原発反対の意志を明確にし、大きな話題を呼んでいる。

村上は昨年、ネット上で読者の質問に答える期間限定サイト「村上さんのところ」を開設したのだが、そこに寄せられたある質問メールに対する村上の回答が大論争となっているのだ。

メールの主は38歳の男性。「原発NO!に疑問を持っています」と題して、村上にこのような質問をぶつけた。

「私自身は原発についてどう自分の中で消化してよいか未だにわかりません。親友を亡くしたり自分自身もけがをしたり他人にさせたりした車社会のほうが、身に迫る危険性でいえばよっぽどあります。(年間コンスタントに事故で5000人近くが亡くなっているわけですし)」

「この先スーパーエネルギーが発見されて、原発よりも超効率がいいけど超危険、なんてエネルギーが出たら、それは止めてせめて原発にしようよなんて議論になりそうな、相対的な問題にしかどうしても思えないのですがどうでしょうか……」

いやもう聞き飽きた、このセリフ。この質問者の疑問は、福島原発事故以降、百田尚樹、ホリエモン、ビートたけし、池田信夫、町村信孝前衆院議長、ミキハウス社長……原発推進派の人間たちがしょっちゅう持ち出してくる論理、いや、へ理屈の典型だ。

「原発事故で死者は出ていない」「交通事故の死者のほうが多いから、原発のリスクは自動車のリスクより小さい」「毎年数千人の死者を出している自動車を廃止せよとは誰も言わないじゃないか」……。

しかし、この一見もっともらしい“へ理屈”に対して、村上は丁寧に反論している。

まず交通事故死についても対策が必要と前置きしたうえで、〈しかし福島の原発(核発電所)の事故によって、故郷の地を立ち退かなくてはならなかった人々の数はおおよそ15万人です。桁が違います〉と、原発事故の被害の大きさをあらためて指摘。

つづけて「死者が出ていないからたいしたことない」という論理に疑問を投げかける。

〈もしあなたのご家族が突然の政府の通達で「明日から家を捨ててよそに移ってください」と言われたらどうしますか? 

そのことを少し考えてみてください。原発(核発電所)を認めるか認めないかというのは、国家の基幹と人間性の尊厳に関わる包括的な問題なのです。

基本的に単発性の交通事故とは少し話が違います。そして福島の悲劇は、核発の再稼働を止めなければ、またどこかで起こりかねない構造的な状況なのです。〉

原発事故の被害を矮小化することなく、交通事故とは次元がちがう問題であることを原則論として語るだけではない。従来の村上春樹では考えられないことだが、「再稼働を止めなければ」と現実の政策にまで踏み込んで批判しているのだ。

ネットなどではこの村上発言に対して批判も飛び交っている。そのほとんどは、「死亡者と避難者を比べるのはおかしい」「原発も自動車も絶対に安全とは言えないから、経済的な観点を無視できるはずがない」などというもので、まったく反論になっていない。

そもそもよく読めば、その回答は村上発言のなかにあらかじめ含まれていることが分かるはずだ。

〈それだけ(15万人)の数の人々が住んでいた土地から強制退去させられ、見知らぬ地に身を寄せて暮らしています。家族がばらばらになってしまったケースも数多くあります。その心労によって命を落とされている方もたくさんおられます。自死されたかたも多数に及んでいます。〉

「数」の問題でいえば、15万人もの人が人生の基盤を奪われるという死に匹敵する甚大な被害を受けている。「死者が出ていない」というが、直接の死者がいないに過ぎず、いわゆる「原発関連死」は決して少なくない。……と、いったん原発推進派の議論の土俵に乗り、「数」の問題にも、「死者がいない」論にも明確に反論している。

そのうえで、本質は「数」の話ではなく、「国家の基幹と人間性の尊厳に関わる包括的な問題」と述べているのだ。「死亡者」の「数」の比較に還元することは、あたかも客観的で冷静な分析を装っているが、その実、被災者・避難者の人生という“質”や、国土が世代を超えて汚染される“時”の議論を隠蔽し、問題を矮小化している。

この「隠蔽」と「矮小化」が何者によってなされるのか。村上はその犯人をハッキリと指摘する。

〈「年間の交通事故死者5000人に比べれば、福島の事故なんてたいしたことないじゃないか」というのは政府や電力会社の息のかかった「御用学者」あるいは「御用文化人」の愛用する常套句です。比べるべきではないものを比べる数字のトリックであり、論理のすり替えです。〉

そう、「政府」であり「電力会社」であり、その息のかかった「御用学者」に「御用文化人」だと。

そして、「比べるべきではないものを比べる数字のトリック」「論理のすり替え」と、彼ら原子力ムラが国民をだましてきたやり口を喝破する。

さらに、原発再稼動肯定派が大義名分とする「効率」という言葉について、こう問いかける。

〈効率っていったい何でしょう? 15万の人々の人生を踏みつけ、ないがしろにするような効率に、どのような意味があるのでしょうか? それを「相対的な問題」として切り捨ててしまえるものでしょうか? というのが僕の意見です。〉

実は、村上は以前にも海外で、この「効率」という観点について、反対意見を表明したことがあった。それは2011年6月9日、スペインのカタルーニャ国際賞授賞式で行われたスピーチでのこと。村上は東日本大震災と原発事故に触れてこう言った。

〈(福島原発の事故は)我々日本人が歴史上体験する、(広島・長崎の原爆投下に次ぐ)二度目の大きな核の被害です。しかし今回は誰かに爆弾を落とされたわけではありません。私たち日本人自身がそのお膳立てをし、自らの手で過ちを犯し、自らの国土を損ない、自らの生活を破壊しているのです。

どうしてそんなことになったのでしょう?(略)答えは簡単です。「効率」です。efficiencyです。原子炉は効率が良い発電システムであると、電力会社は主張します。つまり利益が上がるシステムであるわけです。また日本政府は、とくにオイルショック以降、原油供給の安定性に疑問を抱き、原子力発電を国の政策として推し進めるようになりました。電力会社は膨大な金を宣伝費としてばらまき、メディアを買収し、原子力発電はどこまでも安全だという幻想を国民に植え付けてきました(略)。

まず既成事実がつくられました。原子力発電に危惧を抱く人々に対しては「じゃああなたは電気が足りなくなってもいいんですね。夏場にエアコンが使えなくてもいいんですね」という脅しが向けられます。原発に疑問を呈する人々には、「非現実的な夢想家」というレッテルが貼られていきます。

そのようにして私たちはここにいます。安全で効率的であったはずの原子炉は、今や地獄の蓋を開けたような惨状を呈しています。〉

ここには、春樹文学のひとつの特徴と言われるもったいぶったレトリックや気の効いた比喩は皆無だ。当時、このスピーチは国内でも大きく報道されたが、「政治家らが曖昧な説明しかしないなか公人としての貴重な発言」と評価する者もいた一方、「海外でなく日本国内で言ってほしい」と物足りなさを感じた向きも多かったことは記憶に新しい。

しかし、もともと、村上春樹といえば、社会や政治などの“巨大なシステム”と距離を置こうとする主人公を作品のなかで描いてきた作家だった。

団塊の世代でありながら同世代の作家たちとは一線を画し、学生運動や政治からは一貫して距離をとっていた。デビューから1980年代までの彼の作品は、文芸評論家などから「デタッチメント(かかわろうとしない)」文学とも呼ばれていた。

ご存知のとおり、村上が社会的出来事を作品のなかに反映させ始めたのは、1995年阪神淡路大震災、オウム地下鉄サリン事件などが相次いでからである。

とりわけ、ノーベル文学賞候補と目されるようになった2000年代後半頃から、村上はますます社会的・政治的発言を行うようになっていった。09年エルサレム賞授賞式での「壁と卵」スピーチは有名だが、その他もアメリカやオーストリアのインタビューで積極的に日本社会について語っている。

もっとも、それらはみな海外でのことであり、依然として国内メディアでは発言に慎重だったことから、「ノーベル賞へのアピールだろ」などと揶揄されることにもなったのだが。

しかし、そんな村上がここに来て、日本国内へ向けて大々的に社会的・政治的発言をするようになったのである。これはひとつの変化と捉えてよいだろう。

前述の特設サイトでの回答だけではない。今月半ばから、共同通信が配信した村上のロングインタビューが毎日、東京、神戸、西日本新聞など、複数の新聞社に掲載された。

そこで村上は、国際情勢について、〈「テロリスト国家」を潰すんだと言って、それを力でつぶしたところで、テロリストが拡散するだけです〉と断じ、日本の歴史認識の問題でも明らかに安倍政権を牽制するような発言をしている。

〈ちゃんと謝ることが大切だと僕は思う。相手国が「すっきりしたわけじゃないけど、それだけ謝ってくれたから、わかりました、もういいでしょう」と言うまで謝るしかないんじゃないかな。謝ることは恥ずかしいことではありません。細かい事実はともかく、他国に侵略したという大筋は事実なんだから。〉

簡潔ながら、説得力のある言葉である。これらの村上の発言についてさっそく百田尚樹が「そんなこと言うてもノーベル賞はもらわれへんと思うよ」などと、ノーベル賞へのアピールかのように揶揄していたが、そうではないだろう。村上春樹はおそらく本気だ。

「政治」からも「本気」からも最も遠いところにいた村上春樹が、国内でここまで踏み込んでいるということは、やはりこの国が相当に差し迫った危機に直面していることの証なのではないか。

いや、ひょっとすると、村上は、かつて自身が描いてきた小説の主人公のような人たちへ向けて、発信し始めたのかもしれない。

「原発推進派も反原発派もどっちもどっち」「権力批判も大概にしないとかっこ悪い」という“かかわろうとしない”態度のままで本当にいいのか考えてみてほしい──もしそれが村上の思いであるのならば、是非今後も、様々な局面で発言を続けていってほしい。
(酒井まど)

LITERA/リテラ(SP)より
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原発推進は愛国者ではない!原発は自国にのみ向けられた核兵器です!河合弁護士インタビュー:岩上安身氏/ 高浜原発再稼働差し止め仮処分!原子力ムラからお金をもらっている連中は原発推進。本当にあなた方は愛国者なのか? と聞きたい。



川内原発、再稼働差し止め認めない決定!39の火山が囲み、巨大噴火カルデラ火山5つ!九州消滅の危機にさらされている!



無人機ドローンテロの時代/総理官邸の屋上に、ドローン落下!原発攻撃、電力送電線、小学校、新宿渋谷、 繁華街…など!





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転載元: 日々物語

漂う「戦前」の匂い alf's momさん

八紘一宇世界は一家と同じ意味どこが悪いのというおそろしさ  (高岡市)  梶 正明

マスコミもそうだそうだと押したから戦さ起こりし昭和のあの時   (横浜市)  道蔦 静枝

すすみゆくさくら前線ザクザクと軍靴の音の今年のさくら        (蓮田市)  斎藤 哲也

現今の不穏な空気を敏感に感じ、警戒する意識が大切であろう」永田氏評  



「徴兵は命かけても阻むべし母・祖母・おみな牢(ろう)に満つる とも」. 石井百代(ももよ)さん(1903年1月3日―82年8月7日)が、78年にこの短歌を 詠んだのは75歳のときでした。この歌がいつも頭の中を駆け巡ります。

追記


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猿之助雪之丞変化、早替わり、宙乗り、可愛い女形にテンションUP










橋蔵さんも綺麗だった~早く亡くなられたのが惜しい、さみしい


大川恵子も好きでした。




雪之丞変化(ゆきのじょう へんげ)は、1934年昭和10年)から翌年にかけて朝日新聞に連載された三上於菟吉時代小説。またこれを原作とした多くの映画テレビドラマ舞台新作歌舞伎宝塚歌劇などが製作されている。

長谷川一夫,美空ひばり、大川橋蔵、テレビでは丸山(美輪)滝沢
宝塚では一路真輝が演じてる有名な作品ですが今さら?とは思いましたが猿之助だから観たら、これが面白い!

生の舞台は落ち込んでる気持ちをぐっと引き上げてくれます。

俳優さんは凄いですね。かっこいい。日ごろのおけいこが物言います。

カタルシス 浄化というか。

宙乗りが、早替わりの殺陣が!

猿之助は雪之丞、母、闇太郎の3役演じてます。

橋蔵は映画ですから母でなく父を演じてました。

今回早替わりの役者さんが上手く体つきまで似せています!

主人公が歌舞伎役者の役だから劇中劇に名舞台が~。
人形振り八重垣・関の戸も見ごたえあります。


若い可愛い女形が!


中村 米吉君、この方玉三郎の日本振袖始で共演した稲田姫ですね。
今回の伝法な役もお似合いでした。お目目がくりくり。


獅童そっくり、隼人君でしょうか、あのメークが映えるお顔、好みなんです
先代錦之助より橋蔵の方が母の影響で好きだったのですが。

 

2013年秋冬より、歌舞伎俳優5名を起用したキャンペーンでCM・ポスターに登場。
(写真左から中村壱太郎、片岡愛之助、中村隼人、尾上松也、中村歌昇)これはご覧になられたでしょう。


隼人君を南座で観ていたのに。

初舞台の「寺子屋」で 下の話FM放送できいました。

玉三郎のお兄さんが母の千代の役で出られていました。初めに花道を手をつないで出ていくのですが、すごく緊張していて、手をぎゅーっと握ってしまったようなんです。それで「あら、あなた痛いわ」と言われたことを覚えています。
それから、千代が小太郎を残して花道を帰っていく場面では、ずっと目を見ているようにと玉三郎のお兄さんから言われました。まだ小さかったので、このお芝居の意味もよくわかっていなかったのですが、ずっと目を見ていると、すごく切ない気持ちが湧いてきたことはよく覚えています

12歳のとき、歌舞伎座で『加賀見山旧錦絵(かがみやまこきょうのにしきえ)』(2005年10月)の大姫を勤めさせていただきました。同じ舞台で玉三郎のお兄さんが尾上を演じられていて、毎日細やかなアドバイスをくださっていたのですが、千穐楽の日に「とうとう最後までできなかったわね」とおっしゃられて…。すごく落ち込んだのですが、その言葉がきっかけで、もっときちんと演じられるようになりたいと強く思うようになりました。

玉三郎も色々教えてもわからない人、真女形やる人が少ないとか嘆いてるようです。

2010年を隼人さんに焦点を当てて振り返ってみると、まずは南座初出演となる舞台(6月「坂東玉三郎特別舞踊公演」)で『重戀雪関扉(つもるこいゆきのせきのと)』の良峯少将宗貞に挑戦されたことがあげられます。そしてNHK大河ドラマ「龍馬伝」に徳川家茂役で出演、



猿之助の声が先代そっくり、顔は従兄弟の中車と、似ています。

宙乗りもただ3階席へまっしぐらではなく(中日劇場には3階席ないのですが)ずるっと落ちそうにみえたり、ぐるっと反対になったり、

観客が手を握れそうぐらいに接近したりサービス精神にあふれてます。
目が離せません。

約六十メートルもの長さの宙乗りに挑戦
猿之助と片岡愛之助が名古屋・中日劇場で開かれる「四月花形歌舞伎」(四月四日~二十六日)に出演する。猿之助は昼の部「雪之丞変化」で、約六十メートルもの長さの宙乗りに挑戦する。猿之助は「お客さまの頭上を飛べる喜びがある。片道三十メートルを往復するので、乞うご期待」と意気込む。
 中日劇場の宙乗りは、客席の上空を対角線上に移動するため、その距離は商業劇場の中で最長レベルという。「五千回以上飛んでいる伯父(市川猿翁)から一番きれいと聞いていた」と猿之助。夜の部「新・八犬伝」では愛之助も宙乗りをつとめる。
 今回は中日劇場の開場五十周年を記念した公演。猿之助は十二年ぶりに同劇場に出演する。愛之助は初登場で「名古屋は大好き。大好きと大嫌いに分かれる土地ですが、ひつまぶしが大好きなので食べ物が合う」と語った。東京新聞より

中日劇場で先代の宙乗りは観ましたが進化してます!

テレビで皆さんがおなじみになった愛之助は玉三郎の六条御息所演じた時の夕顔、女形でした。


今回は先々代仁左衛門が橋蔵の映画で演じた役です!


めちゃ可愛い梅丸君は周囲が声まで女性と驚いてました。
歌舞伎界の御曹司ではない!



三番叟も子供の時から観てますが何回見てもいいです。

中日劇場開場五十周年を寿ぎ

一、操り三番叟(あやつりさんばそう)


三番叟市川 右 近
後見市川 男女蔵
千歳澤村 宗之助
市川 門之助

二、雪之丞変化(ゆきのじょうへんげ)

市川猿之助早替り並びに宙乗り相勤め申し候

中村雪之丞/母ゆき/闇太郎市川 猿之助
脇田一松斎市川 門之助
土部駿河守後に土部三斎市川 男女蔵
むく犬の源次中村 萬太郎
門倉平馬坂東 巳之助
中村菊蔵中村 種之助
軽業のお初中村 米 吉
丑三ツの次郎中村 隼 人
三斎娘浪路中村 梅 丸
広海屋藤兵衛嵐  橘三郎
侍女滝乃澤村 宗之助
おもと坂東 竹三郎
孤軒先生市川 右 近
中村菊之丞片岡 愛之助

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追記

そう言えば21世紀歌舞伎組の雪之丞変化2006もありました。
現代の手術室から始まって…あれも面白かったけど。

帰りに郵便局によって地下街歩いていたら向こうから小柄だけどイケメンの着物姿の男性が!役者?

徹子の部屋のTUKEMENとスタジオテーマパークの篠井英介が良かった、演劇に対する熱い思い!

大川橋蔵の「京鹿子娘道成寺」に篠井英介がうるうる(T-T )に又感動

今回の雪之丞の浪路はまだ大奥にあがっていなく、敵の実の娘でない設定で感情移入しやすくなっています。

クラッシックバレエのような舞踊やげたタップもあります!


<怒る女性誌>政権批判、読者に押され 改憲…本当に必要? 毎日新聞

 芸能ゴシップや美容・健康情報などで華やかな女性週刊誌に“異変”が起きている。安倍晋三政権をストレートに批判する硬派な記事が目立っているのだ。俎上(そじょう)に載せるのは、安全保障法制の見直しや憲法改正、原発再稼働、アベノミクス、そして女性活躍推進といった目玉施策。この怒り、どこから湧いてくるのか。【小林祥晃】

【安倍政権下で拡大】平均所得、地域間格差くっきり

 まずは表をご覧いただきたい。この1年間に、3大女性週刊誌(「女性セブン」=小学館▽「女性自身」=光文社▽「週刊女性」=主婦と生活社)が掲載した安倍政権を批判する記事の見出しである。<安倍さんは世界で“女性蔑視”だと思われている!><安倍政権は女の涙ぐましい努力をわかっちゃいない>などと、普段女性誌を読まないオジサン記者にはびっくりの率直さ。もちろんこれらはほんの一部に過ぎない。他にも原発再稼働や憲法改正などへ疑問を投げかける記事が少なくない。

 政治にモノ申す記事が増えてきたきっかけとして関係者が口をそろえるのが東日本大震災と福島第1原発事故だ。「週刊女性」の渡辺高嗣副編集長は「原発事故を経験して『最悪の場合、どうなるのか知りたい』というニーズが高まった。特に子供や家族を守る立場の女性にはその思いが強い」と話す。集団的自衛権やアベノミクスなどを取り上げる際にも「要するに、どうなるの?」という疑問に答えることを大事にしている。

 「女性自身」の田辺浩司編集長は「震災以降、特に主婦層は子供たちに明るい未来、安全な社会を残してあげられるのかを考えるようになった。そこに訴える記事を出そうというのが編集方針。特に原発、福島は徹底して追いかけている」と明かす。

 読者も好意的に受け止めているようだ。「週刊女性」の毎号約40本の記事のうち、面白かった記事を選ぶ読者アンケートで政治ネタはベスト10の常連だ。昨秋、小渕優子前経済産業相と松島みどり前法相が「政治とカネ」の問題で相次ぎ辞任した直後に特集した「政治とカネ問題Q&A」は5位に。「政治資金規正法の仕組みや、何がダメだったのかを徹底解説した。新聞やワイドショーで繰り返し伝えている話なので、読まれるかと心配しましたが、意外でした。それどころか『まだまだパンチが足りない』『もっと伝えて』という声ばかり。『やり過ぎだ』なんて声はありません」(渡辺さん)

 「女性自身」は4月7日号の人気連載「シリーズ人間」で「これからも『国民を踏み潰す国』でいいのですか」と題した沖縄・辺野古のルポを掲載。米軍普天間飛行場の移設反対を訴え座り込みを続ける戦争体験者の思い、子育て世代の家族の率直な声を取り上げた。写真グラフも含め計7ページの大型記事だが「涙が止まらなかった」「美容院で記事を見て、もう一度読みたくて買い直した」といった熱い反響が寄せられた。

 2人の男の子を持つ北陸地方の母親(42)は「日本が将来、戦争する国になるのではないか、徴兵制が復活するのではないかと本気で心配しています。でも、ママ友と政治的な話はしづらい。週刊誌に疑問に答えてくれる記事があると、美容院でも食い入るように読んでしまいます」と語る。

 「原発事故を経験して政治は生活の安全と直結していることに気付いた。アベノミクスも成功していると言いながら、大多数の国民の生活は苦しい。それらは男性より女性の方が肌で感じている。蓄積した不満や不安が女性週刊誌に反映されるのは当然です」。そう分析するのは、女性の心理に詳しい原宿カウンセリングセンター所長の信田さよ子さん(68)だ。「ただ、女性週刊誌には昔から地道に取材した反骨的なルポや、大手芸能事務所にもおもねらないスクープがあった。私を含めて長年の読者はそんな姿勢にも信頼感を抱いているんです」

 徹底した現場ルポ「からくり民主主義」や「男は邪魔!」などの著書があるノンフィクション作家の高橋秀実(ひでみね)さん(53)は「女性からすると、安倍政権の言葉は『存在が脅かされる』という警戒心を呼ぶのではないか」と指摘する。「例えば『女性の力を活用する』という言い方。女性はあくまで活用される立場で、活用する男性が優位なのは一目瞭然。また『女性の力を強く信じます』などとひとくくりに肯定する論理は、一人のミスでも『だから女性はダメなんだ』と全否定に転じる恐れもある。そのあたりのからくりを見抜いているのでしょう」

 とはいえ、各誌とも決して「批判ありき」ではない。「週刊女性」は小渕氏や松島氏ら5人の女性閣僚が誕生した際、期待を込めて5人の人となりを紹介した。過去の発言や政治姿勢を批判的に取り上げる切り口も考えたが「仕事をする前から読者に評価を押しつけるのはどうか」と、当初は批判を封印した。

 「私たちが大切にしているのは現場で聞いた生の言葉。それが結果的に、厳しい政権批判になっている」と言うのは「女性自身」の田辺さん。昨年5月27日号で、歴史教科書の採択で揺れる沖縄県竹富町を取材したルポ記事のタイトル「中国より、安倍さんがこわいです」は町民が語った言葉から取った。「人権を踏みにじるような表現でない限り、現実に上がっている声を無視したり、それを曲げて書いたりするのは、週刊誌としてはやってはいけないことだと思っています」

 女性誌を巡っては昨年、月刊ファッション誌「VERY」(光文社)が「お母さんこそ、改憲の前に知憲!」と題し、憲法改正や特定秘密保護法を取り上げた記事を掲載。発売前に内閣広報室が「秘密保護法を取り上げるなら、我々にも取材を」と編集部に電話していた事実が明らかになり、「言論への過剰な口出しではないか」と問題になった。今月にもNHKのやらせ疑惑やテレビ朝日の「報道ステーション」でのコメンテーターの発言について、自民党が両局幹部を呼び事情を聴くなどメディアへの介入や圧力ともとれる動きは強まるばかりだ。

 2人の子の母親でもあるタレントでエッセイストの小島慶子さん(42)は「女性誌はファッションやゴシップなど『見たい、知りたい』という読者の素直な欲求に応えるメディア。政権批判の記事は、異論を許さず、なし崩し的に変わろうとしている世の中への異議申し立てとも言える。批判を恐れて口をつぐむ人が増える中、生活実感を基に『他人がどう言おうと、私はおかしいと思う』と言える、血の通った言論をなくしてはいけない」とエールを送る。

 女性週刊誌に噴出する怒りのマグマを無視すれば、やがて地殻変動につながるかもしれない。


転載元: 支離滅裂ですが、何か?

「日本がどんどん過去に戻っていく。加害国になろうと必死」by伊勢谷友介さん

NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で吉田松陰を熱演された俳優の伊勢谷友介さんがツイッターで、「日本がどんどん過去に戻っていく」と今の日本の進むべき方向へ対する疑問や考えを発信されてました。共感できる部分が多い内容です。イラク戦争の泥沼化でテロがどんどん先鋭化しています。そして日本の政治が戦争できる国づくりへと邁進してるいま、軍事対軍事のいく末は、平和ではない、他国に愛される外交こそ必要というメッセージは本当に重要だと思います。こうした問題を他人事にせず、立場を超えて国民ひとりひとりが真剣に考え発信していくことが必要です。











どんどん日本が過去に戻って行く。。。何故だ?
私たちは武器を持たずに、様々な仲裁ができる国であった事が、僕の若い頃の希望だった。でも今どんどん加害国に成ろうと必死だ。。。対抗軸のどちらかに乗れば、必ず遺恨を作る側になる。そんなの恥ずかしい選択だ。

自国の立場を作ろうと、攻撃力を持とうとするのは古過ぎる。僕は、世界を、人類を守る国になりたい。それは攻撃力からは生まれない。

戦いから平和は生まれない。つまり武力や権力で抑え込む事は反発を生む。反発は遺恨になり、今現在の私たちに降り注いでいる。それを知ってて未だに戦おうとするならば、私達は何を目指しているのだろうか?

殴られる!だから、殴ろう!殴られた!だから、殴り返すぞ!この連鎖の上には何があるんでしょうか?

環境が壊れれば、人は生きる事はできない。昔と違うのは、環境は今が最悪。武力を持っても、人間の未来は守れない。努力すべきは、環境と共存する国を作ること。その知恵で他国を救う国になる事。そして他国に愛される事。他国に攻められる心配で、今だに人間は自滅するためのシナリオを邁進してる。





転載元: 支離滅裂ですが、何か?

ラブリィな森村誠一氏と岩合氏の猫




森村さんと運命の赤い糸で結ばれたチビクロちゃん、いい顔!
この連載も終わりました。最後に猫ちゃん!

動物・一般庶民が理不尽な扱いされる戦争は御免です。
戦争ごっこは自分たちだけでやってください。



子猫の可愛さはたまりませんね。

青森のコトラちゃんは5匹の赤ちゃんを産み、岩合さんが2年がかりで撮影しました。
白い猫はおふくちゃん、こんなリンゴ園で暮らすことらちゃんたちは幸せ。

リンゴ園の女性が可愛がってるネコちゃん、癒されるでしょう。




素敵すぎます。


前に富士山バックのワンちゃんの写真ありましたね。
これは青森。



上は坂東寛司さんが撮影してくれたうちの猫たちです。
2007年の年賀状にしました。
右上ダブル、左右下亡きリンゴ
子供から先に亡くなっていくとは…

パパとママは2005年生まれ、元気です。


うちのリボンは4匹の赤ちゃんを産みやはり懸命に子育てしてくれました。
コトラちゃんは男の子が可愛いらしくちょっと大きくなってもその子をくわえて運んでました。


上は外国の猫です。



ダブルは男の子みたいでちょっと怒り顔、



療養中のダブル、夫が熱心に看病してくれてます。






ちょっと前のリボンとダブル母娘

ERセントオルバンは2週間以上前に咲いていたらしく
気が付いたら下に花びらが落ちていました。

はじめは奥の方で咲くのでわかりにくいです。
二番手は冬も咲いていたバーガンディアイスバーク、
開きそうで開かず、花弁がちょっと傷んでしまいました。
寒く雨ばかりでしたから。



掃除機のホースを枕にするのが好きなダブル、爪とぎされてホース交換の憂き目にあいました、5000円!

夜瞳孔が狭くなり細くなりまるで虹の橋途中まで行ってるかのような顔するのです。一人で観ていたら怖くなります。

これも気分悪いのでしょう、こんな顔です。



ナスタチュームは薬局で60円でした。二つ買って大きくなりました。
ビオラも大きくなってきました。

追記

コメントくださると検索して面白いことが分かります。感謝。
トロフィーの起源とは!

春に苗を植えて、初夏から秋にかけて花を楽しんで、冬には枯れて無くなる一年草です。比較的乾燥している状態を好みます。水をやりすぎると蒸れて痛んだりします。
メキシコ~南米に分布するつる性の草花で、約50種の仲間が知られます。ペルーで発見された野生種がイギリスに持ち込まれ、日本には江戸時代末期に渡来しました
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「選民思想」を憲法に載せるべきだ…と、あの人は言った

「選民思想」を憲法に載せるべきだ…と、あの人は言った

http://d.hatena.ne.jp/mzponta/20150421/p1

この人、自分が何を言うてんのか、わかってしゃべってんのか…?

憲法前文に「積極的平和主義を」 自民・船田氏が意欲 (朝日:2015年4月18日)

 自民党の船田元・憲法改正推進本部長は18日、沖縄県宜野湾市で講演し、憲法改正をめぐり憲法前文に安倍晋三首相が掲げる「積極的平和主義」を盛り込むことに意欲を示した。憲法改正の手続きを定めた96条の改正についても「2回目以降の国民投票でやったほうが良い」と語った。

 船田氏は現行憲法について、「我々は『憲法古着論』と言っている。背広をずっと着ているとほころびや汚れが出る。それをクリーニングできれいにしようというのが我々の方向性だ」と説明。その上で「積極的平和主義も前文に書かれても良いのではないか」と述べた。さらに日本の「国柄」も前文に反映させるため、「日本固有の文化が優れていることを絶対に載せたい」と強調した

 改正手続きを定めた96条については、改正発議に衆参両院の3分の2の賛成が必要なことから、「国民主権からみて(国民投票の)機会が与えられない。民主主義に反するという考え方もある」と発言。安倍首相が意欲的だった改正発議の2分の1への引き下げによる改憲手続きの緩和を改めて目指す考えを示した。

政治家というのは、「内輪だけが集まる講演会」で一番遠慮なしにしゃべるもんで

それゆえ、後援会で「本音」が出るもんやけど、この人の「本音」ってあんまりやないか.


(そやかて、「日本固有の文化が優れている」って、いったい何言うてんのよ、この人…)


言うまでもなく、「優れている」っていう言葉は「~と比較して」という前提が隠れてる言葉で,
「日本固有の文化が優れている」というのは、要するに、

日本固有の文化は「その他の国の文化よりも」優れている…ってことやんか


で、「日本固有の文化が優れている」というのは、イコール

「そういう文化をもつ日本人(≒大和民族)」が「他の民族よりも」優れている…ということで

これはどない考えても「選民思想」の現れやと思うねんけど

21世紀を迎えて、「選民思想」を憲法に書き込むって言うのか、この人は…

(もう、あり得へんやろ…)


なんか、国政に続いて地方選挙でも連戦連勝で気が緩みまくってる…と言うたらええのか

これで日本は俺たちの思うがままや…とでも思てんのか知らんけど、

最近の自民党は、もう「怖いモン知らず」過ぎて、ブレーキのきかへん暴走列車みたいになっとるやん


言うとくけど、政治家ってのは、「主権者たる国民」を怖れてもらわんと困るし

「権力を縛る憲法」も怖れてもらわなアカンねんで


(そやかて、政治家が「主権者なんか怖れへんぞ、憲法なんかクソ食らえや!」ってうそぶいてたら、 アンタ、怖ないか…?)


もう、これだけでも頭がクラクラ…という話やのに、この人、安倍ちんの標榜する「積極的平和主義」を,

憲法前文に書き込んでもええよな…って言うてんねん

言うとくけど、安倍ちんの言うてる「積極的平和主義」の中身は

「積極的武力行使参加主義」(=積極的に世界中でアメリカ軍のお手伝いをする主義)で

これは「戦争による平和」(=平和を得るために戦争するんや=戦争こそ平和への道)という倒錯した考え方で、こんな倒錯を「平和主義」というのは、逆さまな日本語やねん


ちなみに、現行憲法の前文には、言葉は同じ「平和主義」でも、「不戦の誓い」から始まって、「国際協調主義」と「全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免れ、平和のうちに生存する権利(=平和的生存権)」を高らかに謳ってるところ、これらの平和主義を安倍ちんの(積極的平和主義という名の)「好戦主義」で上書きするのは、およそ、「憲法改定」の範疇を超える(従来の憲法の基本的価値を引き継がない)新憲法の制定に等しい行為なので,自民党が目指してる改憲内容は「実質的に現行憲法を破棄するものである」と受け止めて頂ければ幸いです



…と、ここで終わったら、アカンかってん

加えて、このオッサン、憲法改定を例えて、『憲法古着論』やて?

(俺、そんな言葉、初めて聞いたで…)

「背広をずっと着ているとほころびや汚れが出る。
 それをクリーニングできれいにしようというのが我々の方向性だ」

…って、何をアホみたいな例え話をしてんのよ

(憲法に汚れが出る…って、みなさん、何のことかわかる? …って、わかるわけないやんな)


それより、俺な、自民党っていう政権が、あんまり長いこと権力の座についてるから

汚れが出てる…ってことは認めるから、是非、日本の政界からそういう汚れを消すべく

政界クリーニングをせなあかんと思てるで…


…と、ここで終わったら、アカンかってん(って、そればっかり…)

このオッサン、まだ変なこと言うてんねん

改正発議に衆参両院の3分の2の賛成が必要なことをして
「国民主権からみて(国民投票の)機会が与えられない。民主主義に反するという考え方もある」…って、憲法学会の誰もが言うたことも聞いたこともないような「珍説」を披露してんねん

(それは日本だけではなく、日本みたいに、憲法改定に加重した多数決を必要とする「硬性憲法」をもつ国で それが「民主主義に反する」という説を聞いたことないし…)


言うとくけど、硬性憲法っていうのは、「民主主義を定める憲法」を護るため…に設けられたもんやから、それ自体が「民主主義を守る規定」と言うてもええねん

(→そやから、このオッサンの言うてることは、真逆の珍説なのよ)

そもそも、為政者の立場にありながら、民主主義を定める憲法を怖れることなく、

「憲法改定の国民投票」をすっとばして集団的自衛権行使を認めるという、

「解釈改憲」(=憲法改定手続によらない実質的憲法改定)を現在進行形でしてるアンタたちがどの面下げて「国民主権からみて(国民投票の)機会が与えられない。民主主義に反する」って言うのよ

(もう…、なんと言うか、ホンマに、イチイチ言うてることが変やねん、このオッサン…と言うか、この政党…)




※せっかくなので、この「言うことがイチイチ変なオッサン」の顔を紹介しときますわ

(みなさん、是非覚えておいて頂いて、これからこのオッサンの顔を見たら
 「あっ、あの『イチイチ変なオッサン』や…と反応して頂ければ…と思います)

講演する自民党の船田元・憲法改正推進本部長。
「国柄をしっかりと表現している憲法に変えないといけない」と強調した



それにしても、こういう人って、なんでイチイチ国旗をバックにしゃべってるんかなぁ…
(さすがは『イチイチ変なオッサン』や…)



※twitterで見つけた、この「イチイチ変なオッサン」のヤバイ発言もあわせて紹介しときます…
これヤバいだろ!

「理屈で言うと徴兵制の可能性はある」と発言。徴兵制を認めたようなもんだよ。それも、自民党憲法改正推進本部の本部長の発言だ!



戦争に行く心配のないオッサンがシラッと「徴兵制を語る」って、俺、それだけでもヘドが出そう…




※そうそう、この「イチイチ変なオッサン」が披露したヘンテコリンな例え『憲法古着論』で思い出したんやけど
・・・

思えば、日本はあの無謀な戦争に負けて「古い上衣」たる旧体制を脱ぎ捨て、

新しい上衣を着て再出発したはずなんです

そして、その「新しい上衣」のなかにはもちろん、

戦前の価値観を大転換する「人権・民主・平和」を謳う「新憲法」があったわけです


ところが、この「イチイチ変なオッサン」は、その「新しい上衣」が古くなった…と言い

自分たちの優れた「日本固有の文化」を憲法に書き込むと言うてるんです

しかし、自民党の改憲草案をみてると、この人たちが「優れている」として

書き込もうとしている「日本固有の文化」とは、例えば

「男尊女卑」(≒女性の役割の固定)や「滅私奉公」(=公が個人に優先するという考え)など

戦前の日本の価値観(=古い上衣)そのもの…なんです

とすると、結局、この人たちが主張してるのは、

敗戦後に着た「新しい上衣」を脱ぎ捨ててまた敗戦前に着てた「古い上衣」を羽織ること…でありまして

これは「憲法が古い」んじゃなくて、「あの人たちの頭が古い」ということですわ


転載元: mimiの日々是好日

米言論、安倍に一斉に"過去の歴史謝罪せよ"(総合)


 
米国言論界が訪米を控えた安倍に集中砲火。韓国メディアの報道です。
+++++++
米言論、安倍に一斉に"過去の歴史謝罪せよ"(総合)
 
 
NYT "安倍、戦争犯罪に正直に向き合い慰安婦を認めよ″
WP"安倍、米議会で'慰安婦'皮相的言及の時は東アジア緊張"
ポリティクス"安倍、苦しくとも率直に真実打ち明けよ"
(ニューヨーク・ワシントン=聯合ニュース)キム・ファヨン、ノ・ヒョドン特派員
 
 
来る26日(以下、現地時間)訪米する安倍晋三日本総理に向かって、日本軍慰安婦問題をはじめとする過去の日帝の植民支配および戦争犯罪を本当に反省し謝罪せよとの米国内の声がますます大きくなっている。これは安倍総理が植民支配・侵略を公開の場で認め、明確に謝罪することを敬遠しているという観測の中でなされるもので、29日、米議会の演壇に上がる安倍総理としては相当な負担を感じるものと予想される。
 
米日刊ニューヨークタイムズ(NYT)は20日(現地時間) '安倍総理と日本の歴史'という題名の社説で、"訪米の成功の可否は安倍総理がどれだけ正直に日本の戦争歴史に向き合うつもりかにもかかっている"と明らかにした。NYTは"安倍総理が公開的には戦争に対して反省(remorse)を表わして、性奴隷問題を含め、日本の侵略行為に対する過去の謝罪を尊重すると述べているものの、自身の発言に'曖昧な修飾語(vague qualifiers)'を付け加えている"と指摘した。それと共に"これは彼が謝罪問題を真剣に考えてやらず、進んでこれを薄めようとしているという疑いを招くことになった"と批判した。NYTは、日本が21世紀に国際社会で指導的役割を果たすことを安倍総理が希望しているとしながら、"しかし日本は自国の過去に対する批判をずっと拒否しようとするなら、より大きな役割を信頼感をもって満たすことが出来ないだろう"と警告した。米国で最も影響力の大きい報道機関と評価されるNYTのこのような社説は、安倍総理の歴史修正主義的言動に対する米国主流社会の見解を反映すると見ることができる。
 
ワシントン ポスト(WP)もこの日、東京発の記事で"安倍総理が来週行う米議会演説は、この70年間に米国と日本が平和的協力と共通の価値を追求してきた点に焦点を合わせるものと見られる"とし、"しかし日本軍慰安婦問題をはじめとして過去の問題を皮相的に言及するならば、この重要な今年に東アジアの緊張がより一層高まるだろう"と警告した。WPは続けて、"安倍総理と同じ立場にある一部の保守層学者は、日本軍慰安婦の数字がはるかに少ないだけでなくほとんどが売春婦だったと主張しており、さらには日本の戦争犯罪の形態が他の国ほど悪くなかったとまで主張している"と批判した。WPはまた。"歴史修正主義的指向を持っていることで知られる安倍総理が、植民支配と侵略で周辺国に多大な損害と苦痛を負わせたことに対して謝罪した'村山'談話をどのように扱うのか明らかでない"とし、"公開的には過去の談話を'全体として'継承するという立場を明らかにしたが、核心語である'植民支配'と'侵略'を再び使うかが不明だ"と付け加えた。
 
また、進歩指向の米政治専門紙である'ポリティクスUSA'(PoliticusUSA)は、この日のコラムを通じて、"安倍総理は公開的には申し訳ないと語る"とし、"しかし個人的に安倍には植民地女性を慰安婦(性奴隷)と呼ぶのは苦痛であるというのが実のところだろう"と指摘した。 ハラクソン・ヘラルドソンの名で書かれたこのコラムは、"安倍総理は(日本軍慰安婦を性奴隷と規定して日本政府の謝罪と賠償を要求した) 1996年国連報告書が修正されることを願っている"として。"これが1993年河野談話が失敗だったと主張するのと同じ方式"と明らかにした。コラムは"米国人たちは日本の過去の歴史に対して真珠湾と'バターン死の行進'を記憶しているが、韓国と中国は日本の主要な犠牲者だった"として"韓国外交部の言葉通り、安倍総理は今回の議会演説で真の懺悔を見せるべきだ"と主張した。コラムはまた、"過去に対する嘘の上に立てた未来は受け入れることが出来ず、少なくとも安全でない"として"安倍総理は戦争当時、日本の極悪非道だった行動についてきれいさっぱりと打ち明けなければならない"と促した。続けて"善は気楽か苦痛かの問題ではなく、幻想より真実がより良い土台であるという事実を認めなければならない"として"私たちが中国の厳然たる威嚇の前に直面しているならば歴史の厳然たる事実とも向き合わなければならない"と指摘した。
 
これに先立ち、米国の東アジア問題コラムニストであるエーモン・フィングルトンは19日付にて、米雑誌フォーブスに掲載した'ベイナー議長が日本の最も害悪の総理にへつらう'という題名のコラムで"安倍総理の最も重要なアジェンダは'謝罪しないこと'(unapologize)"として"安倍総理はオーウェリアン(全体主義者)と同じ態度で日帝の悪行で苦痛を味わったアジアと米国、西欧、ロシアの数百万人を侮辱している"と批判した。米コロンビア大のジェラルド・カーティス政治学教授も去る10日、ウォールストリートジャーナル オンライン版に掲載した寄稿文で、安倍総理が今回の上下院合同演説で過去の歴史に対して謝罪する必要があると強調した。この他、今週中に安倍総理の真の反省と謝罪を促す米国内の知識人と学者の言論投稿とインタビューなどが相次ぐと発表された。
 


転載元: 幸せの青い鳥

集団的自衛権で日本を滅ぼしていいのか 

みなさま   西英子です。
 
24日の夜は 金曜行動です。 中電本店前 18時~19時
 
17日は、早く帰られた人を含めて参加者は30名を超えました。
スピーカーの修理代をカンパしてくださった方 ありがとうございました。
 
高浜原発の再稼働を認めない仮処分決定が出された直後だったので、
みなさんうれしくて!うれしくて!たくさんの方が感動を込めたスピーチを
しました。
住民の側に寄りそった説得力のある司法の判断でしたね。
いままでは、政府や電力会社の判断を追認するだけだった裁判官が、
福島原発の事故を目の当たりにして、変わってきたことを実感しました。
 

すばらしい判決が出ることが期待されています。
この司法の判断が定着すれば、原発の再稼働ができなくなります。
私は大きな希望をもっています。
みなさん 金曜行動がんばりましょう!
*************************************************************
 
5月の連休明けには、集団的自衛権が行使できる法案が国会に上程されます。
全部で10数本の憲法を無視した「戦争法案」です。
 
その主なものは
(1)自衛隊法、武力攻撃事態法の改正
           米国などを攻撃してきた他国に対し、自衛隊が反撃できるようにする。
    自衛隊員の武器使用基準を緩和する。
 
(2)周辺事態法の改正
         米軍はもちろん米軍以外の他国軍の後方支援もできるようにする。
   世界中どこへでも行けるようにする。
 
(3)恒久法の制定
       特別措置法なしで、いつでも自衛隊を海外派兵できるようにする。
 
 
戦後70年にして、私たちは戦後最大の岐路に立っています。再び戦争をする
国にするのか、平和を追求する国にするのか、どちらの道を選ぶのか。
 
国会審議直前にみんなで学習しようと緊急企画した集会です。
お願いです。 ひとりでも多くの人が参加くださるよう、お伝えください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  『緊急集会』 講演と対談        <拡散してください>
 
テーマ:集団的自衛権で日本を滅ぼしていいのか 
 
第1部 半田滋さん(東京新聞論説委員・編集委員)の講演
    「日本は戦争するのかー集団的自衛権と自衛隊」ー
 
第2部 半田滋さんと川口創さん(イラク派兵違憲判決の弁護団事務局長)との対談
    近著『集団的自衛権で日本を滅ぼすのか』 などで対談を重ねてきた2人が
    「戦争立法」について徹底議論
    私たちはいま何をすべきか、参加者といっしょに考えます。
 
と き:4月29日(水・祝)開場午後1時30分 開演2時 終了5時半
 
ところ:名古屋市 昭和区役所 講堂(400席)
    地下鉄 鶴舞線・桜通線「御器所」下車8番出口すぐ
 
参加費:800円(学生無料)
 
主 催:川口創弁護士と市民有志たち
 
問合せ:西英子(052)808-3241
 
<講師の紹介>
半田滋さんは、東京新聞の防衛省担当として防衛政策の取材に長くかかわってきた、
防衛問題についての日本を代表するジャーナリストです。
 
川口創さんは、2008年名古屋高裁で違憲判決を勝ちとった「自衛隊イラク派兵違憲訴訟」
の事務局長です。日弁連憲法委員会副委員長。
 
   <29日 当日のお願い!>
 
1.椅子を並べなければならない会場です。1時にくることができる方は、ご協力お願いします。
2.椅子は400席並べます。
  多くの人たちが来てくださるよう、お知り合いの方にもお声をかけてくださいますようお願いします。
3.参加費は800円です。
  できればつり銭がいらないようにしていただけると、受付係にとってすごくうれしいです。
4.半田滋・川口創共著 『集団的自衛権で日本を滅ぼしてもいいのか』 を販売します。
  今年2月発売 1600円(定価1727円)

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22日には、鹿児島の川内原発の仮処分の判決(決定)がでます!

裁判には失望していましたが希望が持てました。

敗戦後、米軍が常駐、こんな独立国はありません。

昭和天皇はこれを望みました。

沖縄も半永久的に軍事占領していてほしいと。

敗戦後吉田茂の「対米追従路線」と重光葵の「自主」路線が対立しました。

これからもアメリカのために貢ぎ、死なくてはならないのでしょうか。

思えば戦後のアメリカが関与したのではないかと思われる事件の数々
帝銀事件
下山事件
三鷹事件
松川事件

4月19日(日)「戦争法案」という言葉に修正を求められました!

4月1日に参議院予算委員会で安倍首相に質問しました。「安倍内閣は14本から18本の戦争法案を出す」と述べ、それに関連する質問をしました。安倍首相が「レッテルを貼って、議論を矮小化して行く事は断じて甘受できない」と反論をしました。私は、「戦争ができるようになる法案だ」と指摘しました。

質問が終わった時点で、委員長が、「不適切と認められるような言辞があったように思われる。理事会で速記録を調査の上、適当な措置を取る」と述べました。「不適切」と言う意味がわからず、一体何が不適切なのかと思いました。その後、「戦争法案」と言う言葉が不適切と認められるような言辞だと聞きました。また、少し経って、同じ日の質問で使った「鉄面皮」という言葉も不適切と認められるような言辞であると委員長が理解していると聞かされました。

4月17日(金)、自民党の議員が面談に来られて、「戦争法案」と言う言葉と「鉄面皮」という言葉についての修正要求がありました。「戦争法案」を、「戦争関連法案」あるいは「戦争につながる法」と修正できないかということでした。私は、理由を述べ、修正に応じないと答え、若干議論をしました。

戦争法案という言葉は、これまで国会内の会議で24件使われています。鉄面皮と言う言葉も50件ほど使われています。今年の2月3日、参議院の予算委員会で、私は、「戦争法案」と言う言葉を使い、また3月4日参議院憲法審査会でも「戦争法案」を使っています。そしてその時は何も問題にされず、もちろん議事録として正式にアップをされています。したがって、なぜ、この段階になって、4月1日の予算委員会での発言を修正したうえで、議事録を作らなければならないのでしょうか、全く理解ができません。

1999年の周辺事態法案の審議では、共産党議員が、周辺事態法案を戦争法案法案と批判をしました。当時の小渕首相は、「御党から言えば、戦争法案と言うことであると思うが」と答弁をしています。修正や削除の要求はされていません。

戦争法案と言う言葉が、国会で使われ続けてきているにもかかわらずなぜそれを変えなければならないのでしょうか。また、すでに、他の委員会や、予算委員会で、戦争法案と出ているのに、なぜ4月1日の分だけ修正しなければならないのでしょうか。そもそも過去の分は残して、なぜこれからアップする記事録だけ修正しようと言うのでしょうか。

また、戦争法案と言う言葉を修正するという事は、これから、国会において、戦争法案と言う言葉を使えなくなってしまいます。これは全く変であり、事実上の言葉狩りではないでしょうか。

そもそも、ある法案をどう見るかということが、政治の思想信条に基づく極めて重要な点です。戦争法案と位置づけ批判をしたり、議論したりすることが大変重要です。

なぜ、野党の議員が与党から、法案の位置づけや呼び方についてまで、指図を受けなければなないのでしょうか。

この法案は、私が委員会で、何度も指摘している通り、違憲である集団的自衛権の行使を認めるものであり、海外の戦場で他国防衛を理由に戦争をすることに他なりません。また、後方支援と言う名のもとに、戦場の隣で米軍に弾薬を提供することは、まさに戦争支援法 です。

こうした戦争法案を「戦争法案」と言えなくなる国会こそ問題です。使うなと言われる社会こそ問題です

こんなところから、表現の自由が制限されていくことが決めて問題で、重要な課題だと思います。

私だけではなく、民主党の議員の発言も議事録に載せるにあたり修正や削除の要請がきています。これももちろん大問題です。

修正には応じません。 福島みずほ

不適切はどちらでしょうか。


 
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猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、動物園巡礼にはまっています。

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