①安倍晋三による精神的拷問国家の誕生!

 
 
精神的拷問国の日本になる足がかりは、
野田佳彦によるものだが、
安倍晋三によって完全に確立された。
 
 
百田尚樹を特攻権力のネズミの歩兵として、
NHKに垂れ流し、籾井勝人が拷問役となった。
 
 
 
こうして今、
NHKは国民媒体から「国民」を排除し、
国民に目隠しをさせ、
耳を塞ぎ、口を閉ざさせる
 
 
 
日朝局長レベルの政府間協議。
 
 
日本の政府もマスコミも、勝手に、
注目焦点の拉致問題については
といって、
相変わらず日本人を浮き惑わせる。
 
 
そして多くの関係国民がどこまでも、
精神的苦痛に追い込まれていきます。
 
 
この苦痛は精神的拷問でもある。
 
 
安倍の時代にされていることを、
まだ判らないのかと凝然の思い。
 
 
安倍晋三は
精神的拷問に飽き足らず
秘密保護法を自己満足の盾にしながら
国民に有無を言わせぬ肉体的拷問を、と
集団的自衛権を狙い続けます
 
 
 
歯止めのない殺戮国家として、
止め処なく進む安倍棄民策

 
 
 
原子力規制委員会の中で、
ただ独り、人間の砦だったでしょう。
島邦彦の再任を政府が封じた
 
 

原子力規制委
新委員に2人
 
 
この中で伝えられるの会見発言(※)は、
日本が北朝鮮と並行する殺戮と棄民の国、
という恐るべき国の現実化を見せつける。
 
 
(※)官房長官「ベストな人選だ」

官房長官は「科学的見地から原子力の安全確保に貢献できることがポイントであり、独立性を持って、科学的に中立・公正な立場から職務を遂行できるベストな人選だ」
菅官房長官は、記者団が「今回の人事案は原発再稼働の布石だという見方があるが」と質問したのに対し、「それはまったくあたらない。交代する島崎、大島両委員は、今期限りの退任の意向【註】が強く、そうしたことも踏まえて、科学的に中立・公正な立場から職務を遂行してもらえる2人を提示した」と答えている。
 
 
【註】今期限りの退任の意向」
 
 
自分の意思で「辞める」というしかない、
という極限まで締め上げるように追い込む。
 
口に出させるまで徹底的に圧力をかける。
 
凄まじさは密閉室での拷問と変わりない。
 
 
 
今の日本で人間として生きていては、
安倍晋三による政治関係の機関で、
間違いなく殺されていきます
 
 
それ故に、吉田昌郎元所長は、
内部告発者として世に出る前に殺された。
 
 
つまり安倍晋三はあらゆる分野に、
実質的「拷問」体制を築いています!
 
 
 
田中俊一が「努力したい」と言うのは、
既に白旗を掲げている、ということだ。
 
 

田中委員長「独立性守るよう努力したい」
 
 
 
 
翻って、日本に生きる人々。

 
 
被爆国でありながら、
原爆を忘れています。
 
 
いや、忘れているのではなく
非道と残虐から目を背けようとしています。
 
 
現実は、非道と残虐の憂き目の中で、
非道と残虐に飼い馴らされてきた上に、
「目を背ける」ように仕立て上げられた」
のかも知れません。

 
 
放射線による汚染と被曝。
 
 
外部汚染と被曝
内部汚染と被曝

 
 
原発の事故直後から、
オイラの心底に芽生えた憐憫は、
それではありません。
 
 
これは3年経つ今現在でも、
明確な兆候の事実になっています。

 
 
最も怖いことは、
人間の心を汚染させるこでした。
 
 
2011年からの最も強い願いと祈り。
 
 
それが、諍い合う心の作用でした。

 
 
 
原発の本当の怖さは、
なんといっても、
人の心象を汚染させたこと
です。
 
 
中でも、更に怖いことは、
心象の汚染に気づかないことです。
 
 
現実と同じく、
除染の方策も意味も無能にします。
 
 
 
人体上の被曝は、やがて必ず、
具体的な変異を生じさせますが、
細胞無き人間の心理には、
汚染の認識すら与えません。
 
 
注ごうとする側からの、
気配りの配慮にも、
思い遣りの慈愛も、
「要らぬお節介」にしてしまう。

 
 
恐ろしい病気です。
 
 
そして、
恐ろしい病気であることに、
気づかないのです。
 

 
 
 
庭先にスズメ 切りたいのは君の舌じゃないよ
すずめの涙 桂銀淑
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=E2iRHpBtINs
 
【めいろの:悲惨なのは心の障害】2014.5.29-③
 
 

 
 
 
 


転載元: 感性のmeiro

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「お飾り」で「正当性ない」安倍首相の「安保法制懇」に対峙する「国民安保法制懇」設立

「安保」の「安」は安倍首相の「安」かと思うほど、安倍首相の“オトモダチ”で構成されたといわれる安倍首相の私的諮問機関である「安保法制懇」(安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会)。
 


 
■安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会構成員
 
 岩間陽子  政策研究大学院准教授(国際政治学、法学博士)
 岡崎久彦  NPO法人 岡崎研究所理事長・所長(元外交官)
 葛西敬之  東海旅客鉄道株式会社代表取締役会長
 北岡伸一  東京大学大学院教授(法学博士、元国連次席大使)
 坂元一哉  大阪大学大学院教授(日米関係専門)
 佐瀬昌盛  拓殖大学海外事情研究所客員教授(国際政治学者、防衛大学校名誉教授)
 佐藤 謙  財団法人 世界平和研究所副会長(元大蔵官僚、元防衛事務次官)
 田中明彦  東京大学教授(国際政治学者、独立行政法人国際協力機構理事長)
 中西 寛  京都大学教授(政治学者、京大大学院法学研究科教授、国際政治学)
 西  修  駒澤大学教授(法学者、専門は憲法・比較憲法学)
 西元徹也  NPO法人 日本地雷処理を支援する会会長(元陸上自衛官)
 村瀬信也  上智大学教授(専門は国際法、国際経済法、国際環境法。法学博士)
 柳井俊二  国際海洋法裁判所判事(外交官、外務事務次官、駐米大使)
 

 
5日前のブログにすでに書いたが、「安保法制懇」については、複数の委員が「単なるお飾りだった」「首相の“隠れ蓑”だった」と認めるほど、官邸主導で、終始運営されたという。
 
しかも、安倍首相の「私的な会議」でありながら、メンバーには、税金で日当や交通費が支払われた。
「日刊ゲンダイ」17日付に「憲法破壊 御用会議の目に余る税金浪費」と題して、そのことが報道されている。
 

 
社民党の福島瑞穂参院議員の質問主意書に対する内閣の答弁書によれば、会議を開催するたびに座長に2万900円、他のメンバーに1万8000円の謝金を支給し、12年~13年度に総額約140万円が渡っていたという。
交通費では、ドイツ在住の柳井俊二座長には、フライト費として計141万6307円まで支払っていたという。ちなみに、残る13人のメンバーに支給された交通費は計25万4180円。
これだけの税金が払われているにもかかわらず、昨年2月から今年2月まで計6回の会議を開いたが、記事録では誰が発言したのかも不明なのだそうだ。
 
しかし、この時点では会議は「6回」だったが、本日29日の参院外交防衛委員会での審議において、武藤義哉内閣審議官が、「安保法制懇」が昨年2月以降開催した7回の正式会合とは別に、非公式会合を8回開いていたことを明らかにした。
 

 
首相は「安保法制懇で詰めの議論を行っていることは承知していたが、非公式会合とは承知していない」と述べた。
議論のプロセスの不透明さもそうだが、その「謝金」と「交通費」はどうしたのだろうか。
 
また、座長代理の北岡氏は、19日の自民党の会合で、「安保法制懇に正統性がないと(新聞)に書かれるが、首相の私的諮問機関だから、正当性なんてそもそもあるわけがない」と語り、メンバーに集団的自衛権行使に反対する人がいないとの報道に対しても「自分と意見の違う人を入れてどうするのか。日本のあしき平等主義だ」と強調。「NHNだって必ず番組に10党出すから、議論が深まらない。鋭い論法でやっていても、あとで視聴者から反発が起きる。安全保障の専門家は集団的自衛権に反対の人はほとんどいない」と持論を展開したという。
 

 
「お飾り」で、しかも「正当性なんてそもそもない」ような会議に、税金を使い、日本の国のあり方を左右するような重大問題で「報告書」を出させるなんてとんでもないことではないか。
 
 
さらに、15日に「安保法制懇」が安倍に提出した報告書には記述のミスもあったという。

第2章の「あるべき憲法解釈」に
「我が国が1956年9月に国連に加盟した際も、国際連合憲章に規定される国連の集団安全保障措置や、加盟国に個別的又は集団的自衛の固有の権利を認める規定(第51条)について何ら留保は付さなかった」
との記述があるが、その中には2カ所の間違いがあるという。
まず、日本が国連に加盟したのは「1956年12月18日」であり、さらに、その際、憲法9条との関係で、集団安全保障のための軍事行為には「留保」を付けているのである。
そのことは、1956年から65年に設置されていた政府の憲法調査会の「報告書」に明記されており、1952年6月16日付で国連事務総長宛てに提出された国連加盟申請書において、「軍事的協力、軍事的参加を必要とするような国際連合憲章の義務は負担しないことをはっきりいたしたのであります」とある。
この報告書は公文書であり、動かすことのできない歴史的な事実なのである。
 
専門家に言わせれば、「単純なミス」だとすれば、「法制懇はそこまでシロウトなのか」ということで、責任問題に発展しかねないという。
 
「派遣の永久化」をねらう「労働者派遣法改正」では、法案にミスがあり、政府は今国会での成立を見送っている。
 
もうここまできたら、政府は、憲法解釈の変更による集団的自衛権行使容認についても、ご破算にすべきではないか。

 

 

 
この「安保法制懇」に対峙して、憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認に反対する立場の憲法学者らが新たな「懇談会」を設立して28日、国会内で記者会見を開いた。
 

「国民安保法制懇」と銘打ったこの懇談会は、日本の真の安全保障がどういうものかを、国民の立場にたって議論するとしている。゜
政府が先に集団的自衛権などを巡る与党協議で示した15の具体的事例について検証し、ことし夏ごろをめどに意見を取りまとめるという。
 

 
「国民安保法制懇」のメンバーは、元内閣法制局長官の阪田雅裕氏、元外務省国際情報局長の孫崎享氏、憲法学が専門で慶応大学名誉教授の小林節氏、紛争解決請負人の伊勢崎賢治氏ら有識者12人である。
 
 
■「国民安保法制懇」委員 5/23時点)
 
 阪田雅裕  元第61代内閣法制局長官
 大森政輔  元第58代内閣法制局長官
 樋口陽一  東京大学名誉教授・憲法(専門は比較憲法学。日本学士院賞受賞)
 小林  節  慶應義塾大学名誉教授・憲法(国際憲法学会、国際人権法学会等所属)
 長谷部恭男 早稲田大学教授・憲法
 最上敏樹  早稲田大学教授・国際(専門は、国際法、国際機構論。法学博士)
 柳澤協二  元防衛省防衛研究所長、元内閣官房副長官補
 孫崎  享  元防衛大学校教授、元外務省情報局長(東アジア共同体研究所所長)
 伊勢崎賢治 東京外国語大学教授・平和構築/紛争予防(NGO・国際連合職員)
 愛敬浩二  名古屋大学教授・憲法(専門は憲法学・憲法思想史など。法学博士)
 青井未帆  学習院大学教授・憲法(専門は憲法上の権利の司法的救済、憲法9条論)
 伊藤 真  法学館憲法研究所所長、弁護士(資格試験予備校伊藤塾の塾長)
 
歴代の法制局長官が2人もいる他、元防衛省防衛研究所長、元防衛大学校教授など、そうそうたるメンバーだ。
 
現在発売中の「カタログハウス」の「通販生活 2014夏号」では「解釈改憲による集団的自衛権行使容認に賛成ですか?反対ですか?」と題してハガキによる「国民投票」をよびかけている。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

その特集の中に、上記の坂田雅裕氏と小林節氏が筆をとっている。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


「国民安保懇」が、ぜひとも、立憲主義を否定する「安保法制懇」と安倍首相の時代錯誤の「憲法論」「安全保障論」の矛盾を国民の前に明らかにしてもらいたい。

 


転載元: TABIBITO

②安倍晋三による精神的拷問国家の誕生!

 
 
既に精神的拷問は、その形を変え、
原発からの放射性物質の膨大な拡散で、
肉体的拷問を福島以外の広い地域にも、
じわじわと拡大させ、侵攻させ続けている。
 
 
その実態を隠し、更には度外視しながら、
舞台を集団的自衛権だけに振り向けて、
これを国民全体への
心身拷問策にする。
 
 
NHKと読売は
その2大プロパガンダだ。

 
 
 
東北に端を発した放射性被爆の事実は、
健康被害の因果の受け入れを誤魔化し、
結局は
被害の有る者と無い者との間に壁を作り
人間の互いの心を戦争状態に追い込んだ。
 
 
100万人に数人の確率の甲状腺ガンが、
この福島の圏内でも数十人に及ぶ事実にも、
福島には「住むべきではない」という言葉に、
血相変えるような風評への摩り替えにされる。
 
 
それが同じ福島の県民感情にもなっている。
 
 
「鼻血」の現実の例を言うだけで
ただ「放射能とは関係ない」と植えつけられ、
被曝の不安への確信にしたくない、という、
無意識の逃走本能に摩り替えた果てに、
「そんなことは見たことも聞いたこともない」
という意識に逃げ込まされてきているのだ。
 
 
だからマスコミや行政がその心理を利用し、
真相を隠す事実を用いて風評作りをする。
 
 
 
発端は実に単純な初期段階で始まった。
 
 
まず何よりも、避難先へと逃げ込まされ、
「帰りたい、けど『帰れない』でしょう」
という非業な覚悟に突き落とされても、
その非業に打ち克つ強靱な決意に向け、
東電県知事行政が我が身の保身に奔り、
県民を唆(そそのか)非道の策略を捻り出す。
 
 
それが、「帰りたいけど《帰れない》という、
避難者の覚悟の言葉から、マスコミを通し、
全国に流したのが、
《帰れない》を打ち消して
帰還願望だけを募らせる
「帰りたい」という声だ。
 
 
「みんな」が「帰りたい」と言っている、
と、日本中に振り撒いたのだ。
 
率先して報じたのが、言うまでもなく、
NHKであり読売という原発媒体である。
 
 
日本の人々は、それを知ることもなく、
「帰りたい」というだけの受け止め意識で、
県民に向けてあらぬ錯覚の中傷を始めた。
 
 
「福島県民はバカだ、アホだ」と。
 
 
日本人の大方も、輪をかけてアホだ。
 
 
まるで理不尽のように虐げられた中で、
それでも刻み込む「がんばろうの思い。
 
 
迂闊に吐き出すものではない。
 
 
興味本位のマスコミが拾い上げた言葉は、
一斉に「がんばろうフクシマ」にされて、
今度は、東京から「フクシマ応援してますよ」
に見て見ぬフリの偽装に置き換えられた。
 
 
浜通り:いわき市を基点にするかのように、
中通り:福島や郡山、会津は目論見通り、
NHKの大河ドラマの八重の桜で誤魔化し、
日帰りで済むような催しごとを繰り返す。
 
 
 
テレビで見かける芸人・タレント・有名人が、
「食べて応援」の「頑張ろう」表現の看板だけで、
「来てくれて嬉しい」大人や子供が喜ばされ、
1日2日の滞在で
さっさと福島を後にする。
 
 
東京や大阪の大都市に帰った後で、
やって来た連中は福島を語りもしない。
 
 
テレビやマスコミに福島の「ふ」の字も出さない。
 
 
 
どんだけバカにされりゃ気が済みますか
 
 
暢気な県民は、それでも、
「あの人『来てくれたのよ』」で喜んでいる。
 
 
全員が全員、
『来てくれた』のじゃありません
 
 
森まさこと同じ、子連れで逃げたままです
 
 
半日、一日、福島で過ごすだけです
 
 
「何度も来て『くれている』人」たちは、
安倍晋三と同じように、住まない限りは、
何度でも来て
『くれるんです
 
 
喜ばせ、楽しませておきゃいいのさ
でね。
 
東北の人たちはみな、
大輪の花を咲かせようとして、
或いは、
揺るがぬ大樹になろうとしてか、
素晴らしい大地に根を張って、
人は強く気高く生きてきました。
 
 
 
福島の多くの人々が、残酷なことに、
その根を全て断ち切られ、
その身を運び去られるように、
動き、移るしかなくなりました
 
 
 
枯れ花、枯れ木なるしかないでしょう。
 
 
これは肉体的にも精神的にも、
もはや、
拷問と同じ残酷さ
です。
 
 
それでもまだ、根は残っているから、
と、不毛な夢を与え続けています。
 
 
根が健全に育つ場ではないのに、
その夢に人を縋らせようとするです。
 
 
そうした風景の趨勢は全て、
浜通り双葉郡を舞台で作られました。
 
 
受け入れたくなくても、
受け入れるしかない、
そんな人々の方が多い福島。
 
 
覚悟を決めるか決めないか、
などという問題ではない
 
 
放射能と仲好くなれる暮らしなどない。
 
 
それでも現実を直視するしかなくて
生き死にを思う心さえ打ち消しながら、
多くの人たちが福島で生きていく。
 
 
 
心ある人々が喪心に陥ることなく
心だけは汚染に塗れない決然の思いで、
寂寥の思いでの日々を綴っておられる。
 

そうした人々は、多分きっと、
「要らんことを言わないで」
とはおっしゃらない人たちだ。

 
泰然たるある種、冷めた綴りからも分かります。
 
 
その人たちは、泰然の悟りの中で、
風評に拘りもせず鼻血も事実と受け入れる。
 
 
真相が何たるかを感じ、察している、
からに他ならない
 
 
 
オイラはただ、だからこそ、
この汚された大気に覆われる地でも、
その崇高な心の人々の意識の下に、
心の鎮座の場にしてヨロヨロと生きる。
 
 
 
決して、オロオロとは生きたくない。
 
 
 
 
 
 
顔で笑って心で泣くも良し 
素顔のままの泣き顔も良し
Stanley Turrentine - The Man With The Sad Face
http://www.youtube.com/watch?v=xpQ3j0_X43Q&feature=player_detailpage

 
【めいろの:悲惨なのは心の障害②】2014.5.29-④
 
 
 
 
 
 
 
 


転載元: 感性のmeiro

大飯原発差し止め勝利を受けて、by落合恵子さん


転載元: 支離滅裂ですが、何か?

5か月ぶりのグループフィットネス

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本来ガラスショーケースに入っていた母のテディベアの一部です。
ケースは7つぐらいあります。
母は何でも高く買いすぎでした。場所も取るし重いので移動も大変。
母は家具の移動、模様替えが大好きで上手に一人で動かしていたときもあります。
 
運搬する人が家具が大きいので部屋に入らないと言っても
「ああしてこうすれば入る」と言ってやっていました。
右の方にちょっと見えるバラはブルームーン、今年は環境が変わったのに、房咲きになりよく咲いてくれます。
 

野放図に咲いている二番花のブルームーン、剪定でみだれていてお恥ずかしい。
ちらっと絞りのミニバラも咲いています。
 
マンションにある時は目立ったのに、ここでは撮影も上手くいきません。裏の家のプラ?の壁が味気ない。
 

ERウィズリーとクレマチス、ここは私の自宅です。
 
 
実家のかたずけで時間不足と疲労でフィットネスのグループレッスンが受けられなくなって5カ月が過ぎました。
図書館通いも再開出来ました、こんな時にちょうどフィットネスクラブのイベントがあり参加しました。
 
ヨガやピラティスの動きを取り入れたグループセンタージというもので友人が教えてくれたのです。一時間500円と言うサービスで参加しました。
 
意外ときついのですが楽しかったです~二つの古家の掃除やガーデニングの疲れも昼寝のあとはすっきり。
猫に起こされ毎朝4,5時起床なので辛いです。猫もバラも自分でまいた種ですが。
政治も経済もあんまり酷くめげることばかりですが体を動かすってこんなに心身共によい影響を与えてくれるんですね。
 

 
 
 

 
 
 

 
買い物袋に入り込んだリボン
後ろの木彫りの椅子は夫の作品です。
 

 
リボンに近ずくパパ猫、何でも最初に試すのは母猫かも。
 
この後リボンはテレビドラマボルジア家の爆音シーンに驚き飛び出ました。
 

 
二段ベット(笑)の母猫と父猫
 
リボンは子猫の時からこのようにして寝るのが好きでした。
 
追記
昨日久しぶりに映画を観ました。アレン監督「ブルージャスミン」です。
最終日に駆け込み鑑賞。
 
検索していたら監督の息子が実はシナトラの息子だと!と言う話が出てきました。
 
シナトラそっくりの顔で大変優秀な人だそうです。

非常にまずい事態になった!言論封殺の裏で発覚した事故

非常にまずい事態になった!言論封殺の裏で発覚した事故

http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-11853880790.html
2014-05-18 13:43:00NEW ! simatyan2のブログ


17日、安倍晋三首相が漫画「美味しんぼ」の鼻血騒動を受けて、

「政府としては、根拠のない風評を払拭をしていくためにも、
 しっかりと正確な情報を分かりやすく提供していく。

 国として全力を挙げて対応していく必要がある」

と、漫画の反響に対して現職の総理としては珍しく、
言論統制に乗り出すとも取れる発言をしました
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140517/dst14051715360008-n1.htm

上の発言はうっかり聞いていると当たり前のことを言ってるよう
にしか聞こえませんが、実は3年も経ってるのに今になって、これ
から正確な情報を提供していくという馬鹿な発言をしてることが解ります

 
今までに、きちんとデータを公開して安全性を証明してれば
こんな事態になってないのです。

 

そして同時に「美味しんぼ」が休載し、小学館も、

「批判を真摯に受け止め、表現のあり方について今一度見直す」

などと謝罪表明し、休載が以前から決められていたにしても、
まるで逃げていると取られても仕方のない行動に出たことが、
更なる混乱を招いています。

 
しかし前回の記事で書いたように、
休載発表のあとに真実を裏付ける事実が次々出ているんですね
 
鼻血などないと抗議していた双葉町の、隠されていた健康調査
 鼻血統計資料が発
覚したこと
 
大阪の瓦礫焼却で、被害者が出ている証拠がないとされる問題、
 ネットでは「大阪おかんの会」に証言者はいないと言ってるが、
 実際の市民団体は「放射能プロジェクト近畿」で、多数の症例
 が報告されていること
 
・漫画が原因で福島の旅館やホテルにキャンセルが相次いでいる
 などと言ったマスコミ報道は事実無根の嘘だったこと

 なぜか損害賠償の話にまで発展していたのが不思議です。

 
 これは言い換えればマスコミやネトウヨが自らデマを発信して
 風評を実践していたことになる
 
これらの事実が明るみに出ていますが、事実を知らない人は報道
されていることが事実だと思い、事実が歪められたままのまずい
事態に発展しています。

 

そして現実は更にまずい事態が同時進行していたのです。

 
15日、東京電力は福島第1原発について、事故で核燃料が溶け
落ちている3号機の格納容器から、汚染水が外側の部屋に漏れて
いるのを確認したことを明らかにしたのです。

http://www.j-cast.com/2014/05/16204918.html

 

格納容器から漏えい場所が見つかったのは初めてだそうです。

容器は安全です、と御用学者は言ってたのにこの始末です。

 

安倍首相も確かこんなこと言ってましたよね。

http://www.lifeshot.jp/files/photos/1306059992/1400387045_h.jpg

「完全にブロックされてる」って。

 
事故当時に言われていた最悪のシナリオの一つが確認されたって
ことです。

安倍首相が集団自衛権で他国がと言う前に、自国の状態をよく考え
ないからこんなことになるわけです。

今後どう処理するつもりなんでしょうか?

ここまで来るともう人類には無理な気がしますが・・・。

こういう重大なことをテレビでは報道しないなと思っていたら
CHAGE and ASKA(チャゲ アンド アスカ)のASKAの逮捕を報道
してましたね。

ヤバイことや隠したいことがあると良いタイミングで芸能関係の
話題に向かう事件が起きるんですね。

 
ドイツではいち早く「美味しんぼ」騒動が報じられています。
http://bazonline.ch/kultur/buecher/Dieses-FukushimaManga-erzuernt-die-japanische-Regierung/story/31006851

ここでは、

日本政府は、福島原発事故が起きたにもかかわらず、
 反省せずに原発を推進していく姿勢だ。

 日本では、福島原発事故についての真実を伝えていく事はタブーである」
と書いています。
 
事態の混迷で、すでに何が事実で、何が危険で、どこが安全かも
国民には解らなくなっています。
これが官僚国家の狙いなんでしょうね


転載元: mimiの日々是好日

馬車に乗ったルードビッヒべアと花たち

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実家に返されたシュタイフベアのほんの一部です。
特に馬車に乗ったルードビッヒ、クリスマスベアは気になりました。
 
左の赤いベアは赤いバラの蕾を持ち鼻のあたりに水滴がついています。
その隣はガーデニングベア、エプロンもバラ柄、摘み取ったバラが籠の中にあります。
帰ってこなかった両面ハッチ
 
一部壊れたドイツの陶磁器のピエロ6体セット、
 
アンティーク家具のキーも行方不明です。
 
上の写真は私が一人旅した有名なスペインやドイツの城です。
 
私の写真も手製の額に入れて飾っていた母
 
旅は疲れるからい嫌だと言っていた母。
 
父と私を旅に行かせてあげたと言っていた母。
 
父と初めての海外、台湾旅行で荷物検査などでカウンターにスーツケース乗せるのも母で旅嫌いになった母です。
 

 
母が残したゼラニュームが一杯花付けてくれました。白と可愛いピンク
 
スラママさんとたあちゃんがピンクのゼラニュームがお好きと言ってくださったので。
 
マンションでは暑過ぎるのか
私はゼラニュームが上手くいきませんがここでは快適そう。
 
隣にカットしたソニアやブルームーンミニバラ。
 
友人に頂いた見事な一人ばえの白いカラーは仏壇に供えたので撮影忘れました。
 

 
マンション修繕で小さく縛りつけられていたバレリーナ
 
見にくいのですが中の方にも反対側にも一杯花付けてくれました。
 
とげが痛いので剪定には苦労します。
 

 
ご近所に差し上げてもまだまだあります。覗いているのはダブル
 

 

 
 
母が買ったランプの一部です。
 

 
今朝も趣味の園芸に出ていた御隠居さんのお店名古屋園芸の店先
 

 
もう猫がすり替わってました。猫も人間もこの古い椅子が大好き。
 
猫はダブルからママのリボンに。
 
椅子は40年前に母が一脚5万円で5も買った藤の回転イス。
ガラスの丸テーブルもあります。
 
買った時は値段も大きさにも驚きました。
 
何でも大きな物をたくさん買う母でした。
 
その後もっと狭い家に転居したため状態のよい椅子2脚は出入りの大工さんにあげてしまいました。
 
3脚は私にくれましたが1脚は上下分かれて座れなくなり棄てました。
 

 
人間と猫、猫同士も椅子取り合戦します。
 
あいたら即猫が座ったり人間が猫に取られたり。
 
先日娘のブランが寝ていたらパパ竜がどけと言ってブランを追い出しました。
 めったにないことですが
 
その竜は無理にママリボンが同じ椅子に侵入してきても怒りません(笑)
 
 
 
思い出写真です。下はパパと甘ったれダブルと亡き林檎

 

バラソニアリキエルや放置でも元気なバラ


 
ソニアリキエル、エブリン、ブルームーンなど

 
頂いたバラソニアリキエル、あちこちに旺盛に枝を伸ばし一枝で6,7輪も咲きました。
マンションベランダから実家のベランダに引っ越し環境が変わったのに元気いっぱい。
 

 
観葉植物が大好きだった母、玄関に雑貨や観葉植物が一杯でした。
 
晩年はベランダにはこのゼラニュームしか残っていませんでした。
 
ブルームーンも大株になりました。エブリンはちょっと色が今一です。
 
二年前から不調のアブラハムダービーは鉢を一回り大きくしました。
 
 
 

 
下から観るブルームーン(ほとんどの一番花カットした後なので寂しい)とソニア、ソニアは反対側も奥もよく咲きました。
 
この様にベランダに屋根があるのでイマイチよくないです。なるべく風あてるようにぎりぎりまで出しています。
 
この下の裏庭にもバラ植えました。
 

 
病院の花壇に放置されてるバラ、カットもされないのに、春いち早く咲く可愛いバラです。これを見て私も無農薬です。
 

 東郷あたりの見事な藤
 

 
ボケボケですがERウィズリー、冷蔵庫の上でドライフラワー状態、左のピンクのバラと同じ花です。好みの色になりました(苦笑)
下が花壇で咲いてる状態
 

 
 

寂しくなったベランダに250円の百合の鉢を買いました。
やっと大規模修繕の足場が撤去されました。
 
冤罪で監獄に入れられて何十年などは気がおかしくなっても当たり前です。二ヶ月間の大規模修繕でさえ駐車場は遠くなるはわ、いろいろ気が滅入りました。
 
西側はお隣のクレームで幕まで張られていたので暗くなるは、風が吹くとバタバタやかましかったです。
そのお宅が新築ときはそんな気使いはしてくれず何カ月も職人さんと目があい困りました。
 
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朗報です。大飯原発差止請求勝訴です。


転載元: 支離滅裂ですが、何か?

安倍政権の美味しんぼ叩きの本当の狙いとは、カレイドスコープから



菅官房長官の5月12日の記者会見。
「政府としては、福島において、事故に伴う放射性の住民の被曝と鼻血に関係があることは考えられない」。(画像クリック)

これが日本国政府の公式見解として世界に発信された。

政府の見解を代表するスポークスマンが、(失礼だが、「たかだか」)漫画の表現に対して、わざわざ「遺憾の意」を表明するという異常な国。
それに続く自民党の閣僚たちの「遺憾の意」の表明ラッシュ。

彼らの脳内で、いったいどんな化学反応が起こっているのだろう。


「美味しんぼ」は、自民党による言論弾圧のスケープゴートにされたに過ぎない

こともあろうに、福島の放射能被災者、関東の放射能被災者を救わなければならないはずの与党の閣僚たちが、一斉によってたかって、「美味しんぼ」叩きの異常事態。

まるで、親鳥から餌をもらうべく、あんぐり口を開けて「彼ら」の筋からのリークされた情報に「ピーチクパーチク」の微笑ましいマスコミ。

この裏側にあることは、いたって単純なことです。自民党による「反原発メディア潰し」です。

日本の政治家、マスコミたちの「低知能カラ騒ぎ」を見て、海外の投資家たちは、「この国には投資を控えよう」と考え始めているようです。自民党は国民の資産である年金にまで手を付けて株価を支えながら、かつまた自分たちで株価を下落させているのです。

とりもなおさず、日本の株価を下落させているのは、当の自民党の恥ずかしいほど無知な閣僚たちと、そのプロパガンディストである大マスコミなのです。まったく、日本を破滅させることばかりやり続ける、どーにもならんゴミばかりです。

いったい、自民党の閣僚の脳内でどんな化学反応が起こっているのでしょうか。

私は、自民党が悪党というより、この政党が、いよいよ壊れる前兆として捉えています。

福島県出身の森雅子(少子化担当)の必死の演技は必見

「美味しんぼ」叩きの本質的な問題は、前の記事の「⑤これぞ福島テレビの風評被害-「美味しんぼ騒動」風評被害が出始めたって?」に書いてあります。時間がない人は、それを読んでください。

多少の時間がある人、そして、さらに確固たる証拠を知りたい人は、この記事を読んでください。

結論から先に言いましょうか。まとめは下の囲みです。

●これは、自民党と福島県庁が(どうであれ、結果的に)連携した違法な言論弾圧であることは間違いのないことである。

●狙いは、東京の中央キー局と地元福島のテレビが結託して、「嘘」を報道することによって世論を混乱させ、その間に福島で核関連産業を推進し、核武装を進めること。

●自民党の複数の閣僚まで繰り出して、前代未聞の醜態を晒した「美味しんぼ叩き」は、ターゲットを小学館という大物に設定した言論封殺である。

●これは、読売、産経、日経などの新聞、その系列のテレビ、ラジオなど、自民党と経団連のプロパガンダに協力的なメディア以外は「黙れ!」という恫喝そのものであり、大手出版社の人気漫画「美味しんぼ」は、そのスケープゴートにされたに過ぎない。

●その証拠に、「美味しんぼ」のどこにも、「鼻血や倦怠感を被曝と直接的に関連付ける描写」はない。
作者自身も、登場人物の言葉を借りて、「これは被曝に結び付けるものではない」と、しっかり自身の意見を明記している。

●つまり、県民だけでなく、関東の被曝者を救済しなければならないはずの政権与党の連中が、捏造した情報を元に、国民をマインド・コントロールにかけているのだ。

●核武装を悲願とする自民党、霞が関(特に環境省)、安倍に食事で手なづけられた東京キー局のテレビ局と地元福島のテレビ局、中間処理施設の誘致によって地元への利益誘導を図ろうとしている双葉町双葉町、大熊町、楢葉町の利害関係者たちによる「共謀」の姿が、ぼんやりと浮かび上がってくる。

これを一言で言えば、こういうことです。

「みなさ~ん、この近所で空き巣狙いが徘徊してますよ~、気を付けてくださいね~」 と注意しているご近所の世話焼きおばさんの言うことを、その空き巣犯人が、「あんな、おばさんの言うことなど信じるな」と触れ回って、油断させる手口と同じ。

空き巣は、すっかり警戒心を解いた近所の家々を物色し、さあ、次はどの家に入ろうかな、とゆだれを垂らしているのです。

つまり、犯罪者が考え出したのは、自分がさらに犯罪を犯しやすいように、その世話焼きおばさんをターゲットに攻撃を繰り返しながら、一気に近隣住民の警戒心をなくしてしまうという手口なのです。

その空き巣犯は、後は、やりたい放題。それが今の日本の現状です。

これにかかわった大マスコミと福島県の地元マスコミ、地元の利権漁りの人々は、その空き巣犯と共謀していることになるのです。

「美味しんぼ」が事実でない云々という不毛な議論は、時間の無駄なのでもう止めたい。

関東に住む私自身が鼻血を出し、喀血し、強烈なめまい、下肢のむくみ、頭痛、耳鳴りそのほかの被曝としか言えない症状が出ていることは、逐一ブログに書いてきたとおりです。

福島のメディアは東北だけでなく、関東の人たちも少なからず被曝させる元凶となったのです。「いい加減に、嘘ばっかり書いているんじゃない!」ということです。

福島のテレビが水素爆発の映像を流さなかった驚くべき理由
佐藤雄平、福島県庁職員…福島メディア…SPEEDI情報を隠匿して県民を無駄に被曝させた福島県が、何を偉そうに。

井戸川前双葉町町長が、2012年11月、岡山大、広島大、熊本学園大の専門家チームに依頼して住民の健康調査を行っています。これは、双葉町の全町民にアンケート用紙を配って行った調査です。

その結果を、岡山大、広島大、熊本学園大の専門家チームが公式の学術論文として発表しています。
J-CASTニュース  5月16日

体がだるい、頭痛、めまい、目のかすみ、鼻血、吐き気…

その公式の中間報告が載ったのは、熊本学園大の中地重晴教授が13年11月に学術雑誌に発表した論文だ。

「水俣学の視点からみた福島原発事故と津波による環境汚染」の論文によると、住民には原発事故による健康不安が募っていることから、放射線被ばくや避難生活によるものかを確かめるために疫学による調査を行った。

比較するために、双葉町のほか、福島県境にあり放射線汚染地域でもある宮城県丸森町筆甫地区、さらに原発から離れた滋賀県長浜市木之本町でも調査した。

その結果、双葉町と丸森町は、体がだるい、頭痛、めまい、目のかすみ、鼻血、吐き気、疲れやすい などの症状で、木之本町よりも有意に多かった。

特に、両町では、鼻血が特に多く、オッズ比を取ると、双葉町が3.8、丸森町が3.5もあった。

双葉町では、ほかに肥満、うつ病など様々な症状がオッズ比3以上の高い値を示し、両町では、消化器系の病気や神経精神的症状も多かった。

2012年6月の参議院議事録に「福島の子供が鼻血を出している」とある。

●双葉町の委員、高野重紘氏が「鼻血が出て止まらなかった」と証言

●第10 回双葉町復興まちづくり委員会 議事録 」の893行目に
「特に私の場合は12 日の朝7時半に逃げて3月20日前後に鼻血が2日間止まらなかったんです」 との証言。

http://www.town.fukushima-futaba.lg.jp/secure/4121/20130403_10thiinkai_gijiroku.pdf

●福島の子ども甲状腺がん50人に 放射線の影響調査中日新聞 5月18日
(福島の子ども甲状腺ガン【37万人検査で確定50人、疑い39人】 確定で約135倍。疑いを含めると240倍)

今回はあわせて89人。前回よりさらに15人増えました。

自民党に福島の子供の命が本当に奪い取られようとしているのです。

これほど悪魔的な政治集団は、ときとして、違法行為がまかりとおる発展途上国にもいないでしょう。





第一、双葉町の委員までもが「鼻血」を証言しているのです。
その他、youtubeには、福島の多数の子供が鼻血を出している動画がアップされていたことは、つい昨日の出来事のように記憶しています。

このときは民主党政権時代でした。

なぜ学術論文まで公開されているのに、今になってそれもすべて否定するというのでしょうか。

自民党政権になった今、これらをすべて「洗い流してしまおう」ということなのです。

原発を造り続け、共産党の議員が再三、電源喪失の可能性がある、と自民党に警告しても、安倍晋三は「なにもしていないが安全だ」と一蹴して今日の最悪な事態を招いた凶悪な犯罪政党が、今また、国民を恫喝しているという、ギャングも真っ青の所業。

国民や他のメディアを委縮させようと利用されたのが「美味しんぼ」ということです。

今回、一斉に「美味しんぼ」潰しに襲い掛かった安倍内閣の閣僚は、すべてではないが、以下のとおり。

・根本匠復興大臣(福島原発事故再生総括担当)
・石原伸晃環境大臣(内閣府特命担当大臣・原子力防災)
・森雅子内閣府特命担当大臣(少子化対策・消費者及び食品安全・男女共同参画)
下村博文文部科学大臣
・菅義偉官房長官

そして、風評に国として対応と正式にコメントした小心者の安倍晋三閣下も。

ついに、この漢字の書けない男は、自民党が仕掛けた「美味しんぼ」騒動の本当の狙いを自白してしまいました。

しかし、国として対応?って、頭だいじょうぶか?

浮島智子政務官が名指しで指摘。核爆発とメルトダウンの区別さえつかない片山さつきも、如才なく相乗り

小泉純一郎の、できの悪いせがれは、どうか。
毎回、(福島に)行くたびに元気になって帰ってくるんですよ」。この坊や、完全にダメだわ。3年以上経っているのに、内部被曝と外部被曝の違いさえ分かっていないのですから。鼻血や、倦怠感、だるさなどは、内部被曝によるもの。

生物学的半減期を過ぎているので、放射性物質の体内残留量のピークは過ぎているものの、今でも体内で被曝継続中であるということなのです。

そして、残留量が少ないとはいえ、臓器のある一箇所に集中している場合、それも細胞核に入ってしまった場合は、健康どころか生命への危険がある、ということなのです。


以上、閣僚、自民党議員、政務官、福島関係などの発言を時系列にまとめたものから。

おまけ。

・橋下徹大阪市長は「根拠を示してほしい。取材が甘い」とか。
ベクレルどころか、TPPの意味も分からない男に根拠を示したところで、理解できないでしょうから無駄です。

発端は、SPEEDI情報を隠して東北、関東の大量の人たちを被曝させ、本来なら「未必の故意」によって刑務所に入れなければならないはずの佐藤雄平知事が「美味しんぼ」に「風評被害」との難癖をつけたこと。

どうも、環境省の役人と、安倍がいつも食事に誘いだしている中央メディアが、結託した跡が見えるのです。
これだけ間髪入れず、寸分たがわぬ正確さで、多数の閣僚が一斉に「美味しんぼ」潰しをやる前代未聞の異常な政党が自民党です。

繰り返しますが、「美味しんぼ」の作者、雁屋哲氏は「被曝に直接結びつけることはできないが」と、その都度、漫画の中で書いているのです。

「彼ら」にとっての関心事は、事実よりも、「このチャンスに反原発を徹底的に叩きのめして、黙らせること」なのですから、いつものネット右翼と、自民党の世論誘導を目的として設立されたインターネットサポータークラブの工作員にとって、さぞ、やりがいがあることでしょう。

注意しなければならないのは、こうした情報弱者のコピペサイトや、恣意的誘導を目的とする「まとめサイト」の制作者の何割かが、いわゆる低知能ネット右翼というだけでなく、日本人ではない、ということなのです。

「断固指示!」。これが低知能ブロガーたちのお気に入りの言葉です。
科学的・医学的にどうかということが問題であって、低知能ブロガーの政治信条など、誰も聞いていないのです。これこそが、国を内部から崩壊させようという彼らの稚拙な罠なのです。

さて、秘密保護法案を強行採決に導いた立役者、森雅子(福島県出身)が、福島の放射線被爆者に何を言っていたのか振り返ってみましょう。(画像クリック)



森雅子:
「私ども福島県、当時SPEEDIの情報が出なかったこと、本当にですね、心に重くのしかかっております。しかし、あれは秘密文書でも何でもなかったのです。
私どもは、しっかりと住民の避難に必要な情報は出していきます。
それと同時に、長い廃炉作業を抱えていく中で、テロの脅威、北朝鮮のミサイルの脅威は福島県にもあるんです。しっかりと国民を守っていくために、この法律が必要であるということです」。

このときは、秘密保護法が施行されても、原発・放射能関連の情報が秘密指定されるようなことは断じてない!と言い切っていましたが、「美味しんぼ」騒動に、さっそく苦言を呈したことから、この議員も大ウソつきであることが明らかとなったわけです。

何が「私は福島の住民を守る」だ。
しっかりした情報を潰し、森雅子に都合の良い情報だけを出すと言っているのです。福島県人は、こいつを叩き出せ!です。

また、北朝鮮のミサイルが脅威と言いながら、「動かせるものはすべて動かす」原発再稼働方針に賛成しているのですから、彼女は分裂症確定です。

さて、事実を見てみましょう。

おなじみ、福島在住の医療ジャーナリスト、藍原寛子氏の現地取材レポートです。
実際に、県庁職員、「大口キャンセルが相次ぐ」と報じられた旅館の従業員、それ以外の多数の関係者にインタビューした結果を報告しています。


彼女が取材した後、突然、ネットから福島テレビの「旅館で数百人のキャンセルが出た」という動画が削除されてしまったのです。
福島テレビは、きちんと説明する必要があります。

これだけ世間を騒がせておいて、それすらしないのであれば、「犯罪放送局、福島テレビ!」と言いましょう。

そして、この元ネタを意図的にリークした福島県庁の職員を、「風評被害」どころか「風説の流布」という刑事罰によって刑務所にぶちこみましょう!

なぜなら、福島県の観光業に、もっともダメージを与えたのは、捏造情報を流した福島テレビと、そのネタをリークした福島の公務員だからです。

福島テレビと福島県庁職員は、自分たちの利益のために、福島で頑張っている旅館・ホテルに取り返しのつかない精神的損害を与えたことになるのです。

福島県の人たちは、早く気が付くべきです。あなた方の本当の敵は、こうした人々であるということに。

日本で5本の指に入る本格的なジャーナリスト、神保哲生氏が主宰する「ビデオニュース・トッドコム」からです。

美味しんぼ問題が隠蔽した、より深刻な問題

福島市の藍原氏の事務所と東京のビデオニュース・ドットコムをつないでのネット放送。
全部で50分程度の動画ですが、前半部分で藍原氏が実際に福島の関係者に聴きまわって得た「事実」について語っています。
後半は、ますまず激しくなる政府による言論弾圧について語っています。ここでは前半を取り上げます。



藍原氏・福島現地報告

福島の人は、冷静に受け止めていたが、5月12日、佐藤雄平知事が県のコメントとして、「風評被害を助長していると。断固容認できず、きわめていかんと」というコメントを発表したことによって地元メディアに火が点いた。

県民は冷静で、むしろマスコミのほうが大騒ぎをしている。

佐藤知事の記者会見後、各メディアが県内の観光施設、旅館などへじゃんじゃん電話をかけて、「キャンセルは出てないですか」と電話で問い合わせをするという動きがあった。これは、風評被害が出たという前提で電話をしている。

管理人:佐藤知事が言ったことを、地元メディアの初心な記者たちが鵜呑みにして色めき立った

藍原氏の知り合いで旅館の受付をしている人に実際に訊ねてみた。
そうしたところ、「佐藤知事の5月12日の発表以降、毎日毎日、東京のキー局や福島のマスコミから電話がかかってきて、問い合わせと言うよりは『キャンセル出てませんか!』という誘導尋問のような質問を浴びせられる毎日だった。
(動画確認 5:50から


「キャンセル出てませんか」と訊かれて、「いや、ありません」と答えると、すぐに「他のことでは(昼食予約、立ち寄り湯の予約など)キャンセル出てませんか」とくる。
で、また「いいえ、ありません」と答えるという繰り返しが続いていた。それで、知り合いの旅館の受け付けは、怖くなったと話していた。

旅館だから、キャンセルは通常でも出るのが普通だが、一件でも出ると「出た出た」と騒ぎそうな勢いだった。

地元テレビ局が、県内の学校の団体客、数百人がキャンセルしたというような報道をした。
藍原氏が、実際に福島県庁の観光交流課とかに取材したところ、県の旅館・ホテル生活衛 生協同組合(県内の旅館・ホテルをたばねている同業組合)の話によると、「特に、キャンセルなど出ていない」という回答が得られた。
(動画で確認 8:30から

組合の関係者に聞いたところ、「数百人のキャンセルはあったようだ。しかし、それが美味しんぼと関係があるのかどうかはキャンセルした側に聞いていないので分からない。だから、美味しんぼと関連づけることはできない」と言っていた。

福島テレビは「数百人が宿泊キャンセル」。
福島民報は「宿泊キャンセル2件、美味しんぼ影響か?」
と報道。

だから、たった2件のキャンセルで、「美味しんぼの影響か」と、地元メディアは騒ぎ立てたことになる。通常でもキャンセルなど当たり前だから、むしろ2件のキャンセルなど少ない方。

(動画で確認
 10:30

神保哲生:
--どうして、「ほーれごらん、やっぱり美味しんぼのせいでキャンセル出たよ」という方向に強引に事実をゆがめて関連付けたいのか。その針小棒大にふくらましたがる背景とは、動機とは?

藍原寛子:
--福島県は被害者である、という立場を崩さない。
だから、被害者である福島の人たちの気分を害することや、誹謗中傷めいたことをするのは、結果的に「悪」であると考えている。

地元の人たちで、実際に避難後、鼻血が出たという人などは、美味しんぼのストーリーには違和感がないが、どうも、それを「なかったことにしたい」というの空気が行政の側にあって、それを地元メディアを始めとて、マスコミがサポートしている感覚を受けた。

非常に驚いたのが、知事がコメントを出した5月12日後に、県の担当者のところに取材に行ったとのこと。

県の担当者によると、
「これは小学館に抗議文を出しているということではない。県としての見解を出しているわけだから、小学館に、これをしろ、あれをしろ、けしから撤回せよ、回収せよ、そういうことではない」と。

その話を聞いて「なるほど」と思ったものの、マスコミ報道によっては「抗議」という名称を付けているところもあったので、そこは誤解のないように、きちんとやるべきではないかと思った。
ただ、中身を見ると「抗議」と言ってもいいほどの内容であることは事実。

その後で、福島県庁の担当者がこそっと耳打ちするように、「なんかキャンセル出たらしいですよ」と藍原氏に耳打ちをした。
動画で確認 12:40

それで「えっ?」と思って、それからまた調べ始めた。

それでも、キャンセルが出たというような証言は取れなかった。
しかも、「美味しんぼのせいでキャンセルが出た」と明確に断言してくれるような取材先は見つからなかった。

こういったリークを県庁職員がやるというのはどうかと思った。

管理人:
公務員の卑屈さ、姑息さがよく出ている。霞が関の官僚がよくやる手口で、「ねえねえ、記者さん、あんたと私との仲だから、特別に教えてあげるよ、実は「かくかくしかじか」と耳打ちして書かせる手口。
オフレコで話したことだから、後になって官僚は「そんなことなど、言った覚えはない」と言い逃れしてマスコミの自己責任にできる。
それを「美味しんぼ」の件で、福島県庁が今回もやったということ。要するに、それに何度も引っかかるマスコミが馬鹿なのだ)

神保哲生:
--確かに福島の人は被害者であることは間違いのないこと。
しかし、被害者意識がさらに強く残っているということは、被害に対して十分な手当なり、補償なり、回復なりが行われていないことに対する不安が募り、それが鬱積していることの反映とみていいのか。

藍原寛子:
--一般の権力や権限を待たない一般市民が行政などへ不満を持っていることは事実です。

ただ、今回の鼻血の問題にしても、県民健康管理調査(4月から「県民健康調査」に改名)をやって県民の健康、ケアをしていかなければならない立場の県庁が、「あちら側に回っている」というのは異例のこと。

本来であれば、鼻血に限らず、疲れやすいという表現も漫画の中に出てくるように、県がきちんと鼻血なり、疲れやすさについて調べるべき。
子供の甲状腺以外の他の病気についても、県が子供だけでなく大人も、それから県民でなくでも、原発事故が起きたときに福島県に滞在した人も含めて、公衆衛生的なことをやるべきなのが、実はそこが後手後手に回っている。

神保哲生:
--本来は、県民を救わなければならない人たちが、実は「美味しんぼ」をターゲットにして、福島県県民に本質に目が向かないようにしているということか。すり替えているということ?

藍原寛子:
--すり替えかどうかは別にしても、県の見解を小学館に向けるばかりでなく、一言、二言、県民に向けても「県としても、これからちゃんとやっていく」という文言がまったく入っていなかったことが残念だ。

「小学館に抗議した?」、だからいったい何なの? ということだ。

神保哲生:
--今回、藍原さんの実体験として、「美味しんぼ」に描かれているような鼻血とかの話は直接、耳にするものなのですか?鼻血とか疲れやすいとか。

藍原寛子:
--事故後、私も神保さんと避難所を回っていましたけれど、鼻血の話は避難所ではよく聞きましたよね。子供のほが鼻血が出やすかった。
大人も、取材した人全員ではないが、やはり鼻血が出たという話は数件聞いた。特に子供が多かった。

県外に避難した人に訊ねている。京都、広島、岡山とか、関西に行かれた方に。
県外に避難された方のきっかけというのが、鼻血が出たとか、皮膚に湿疹が出たとか、身体の自覚症状をきっかけに関西以西に避難したという方がけっこういて、鼻血が出たことをセンセーショナルに捉えるというより、「実は私も、私も、あのときそうだったのよ」という具合。

神保哲生:
--実は「美味しんぼ」の中にも、「鼻血の原因が放射能かどうかは分からない」という説明書きが付いているわけです。

藍原寛子:
--表だってではないが、お茶の時に、「あのときはねぇ、私も鼻血が出たのよ」という話ままあること。

神保哲生:
--福島の中で、鼻血とか、そういうことは言うもんじゃない、という空気あるのか。

藍原寛子:
--ずっと原発に反対してきた人、子供の避難の問題に取り組んできた人、鼻血とか疲れやすいとかいうことを訴えている人たちは、今回のことを危惧している。
これから出てくるかも知れない子供たちの健康被害が、今回の(言論封殺によって)件で見落とされてしまうのではないかといういう恐れを抱いている。

神保哲生:
--今回は、政府の要人が次から次へと、遺憾の意を表明するというという異常事態。

官房長官(政府を代表するスポークスマン)が、漫画の表現に対して、わざわざ遺憾の意を表明するという異常さ。
問題は、これが今後、どれほどの委縮効果を生むかという、今後の対応が重大になって来る。

ここで菅官房長官の記者会見の模様をご覧ください。(動画 24:50~ 5月12日の記者会見。

菅官房長官の記者会見でのコメント:
「政府としては、福島において、事故に伴う放射性の住民の被曝と鼻血に関係があることは考えられないと専門家の評価がそのようになされていると」。

管理人:安倍政権に寄り添う御用学者の見解しか採用しないのだから、意味がない)

根本復興相、森雅子少子化担当が、こう言っている。たとえば、「地元住民の感情を考えると非常に遺憾だ」と。

要するに、ああした描写があったこと自体が遺憾だと言っている。
それから、森雅子少子化大臣は、「根拠のない差別や偏見を助長する」と言って懸念を表明している。

石原伸晃環境大臣は、「正しい情報を出すしかない」と言っている。

環境省が、5月13日付けで、「放射性物質対策に対する不安の声について」という文書を出している。

ここで環境省は、「福島第一原発からの放射性物質によって鼻血が多発しているとは考えられない」と書いている。
「一切、そういうことがないのに、美味しんぼの表現があったことは遺憾である」と。

根本的な問題は、政府が十分な手当をやっていないということなのに、「美味しんぼ」を各大臣が、よってたかった叩くということをやっている。

藍原寛子:
--福島の人から見れば、大臣とかは、やはり福島の人ではない。
毎日、不安の中で暮らしている住民が、あれを聞いて果たして安心したかどうか。
「美味しんぼ」と騒いでも、福島の被災者にとっては何の益もない。

住民が安心できる政策の一つも出さなかった。こんな記者会見のコメントだけで解決する問題ではない。
漫画の一部分を切り取って、そこだけ集中攻撃しているのを満失望する。

北海道がんセンターの名誉院長の西尾先生。
この方は、被曝の影響があると言っている。

政府が因果関係がない、と言ってしまうことによって、放射線由来の病気ではない病気も「「気のせいだ」ということにされしまって、見落とされてしまうことがある。

この西尾先生は、デイツー・ジャパンの広川さんが行ったアンケート調査--「チェルノブイリの時、避難民の5人に1人が鼻血を出した」という調査結果を引用しながら、「広島の原爆の問題、そういったことも何の調査も研究もしないで、心理的と精神的な影響だとか、といって片づけようとしてきたわけだ」と言っている。

「未解明なものはすべて非科学的として退けて、自分たちに都合のいいことだけを「科学的と称する非科学的」なICRP信奉者の始まりでしかない」というふうに断じているわけですね。

そういった、まったく異なる意見もあるということを、やはりマスメディアなり、マスコミ也、関係者の方は、ちゃんと知らせていく必要がある。

(管理人)
安倍政権の閣僚たちにとっては、こういうことです。

「自民党の核政策にとって利益のある説が科学的」。
「利益のない説は、すべて非科学的である」。

だから、福島県の放射線被曝者に対する補償額が、さらに増えないように、嘘でも何でも言って、すべて非科学的で「存在しない」ということにしてしまおうとするのです。

こういう人たちのことを法的には詐欺師というのです。


転載元: 支離滅裂ですが、何か?

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