この豪華巨大輪の名前は?


 
 
今朝のERセントオルバン
 

 
 
御近所の巨大輪、色も素敵!!名前がわかりませんがこれほどの大きさに脱帽お見事です。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
セントオルバンの蕾、なんだか気味の悪い動物のよう
 
アブラハムダービーも咲いてきましたがまだ肥料のせいか、まるで怪獣。
 
 
 
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又又爆笑、ザ・ニュース・ペーパー

 
昨日の舞台はアベマリア♪から始まりアベ福本ヒデが出てきて、
 
アソウとアベは同時に出られない
 
広い役作りで様々な政治家キャラを演じ分ける。
近年、アベ首相、ノダ前首相、ハトヤマ元首相、アソウ元首相と4代の首相役をこなし、
「福本ヒデが演じると短命に終わる」という政界でも恐れられる(?)ジンクスがある(笑)。
最近の1番人気は石破シゲル氏。
 
名古屋に気使い河村市長、名古屋コーチンも登場、
東海テレビリモコン11じゃなくてどうして6番なのと(笑)
私も急いでる時よく間違えます。
 
その日のニュ―スもすぐ取り上げ立派です、
今回はまた充実していました。後ろの女性が凄く気持ちよく可愛く笑っていました。
私も二列目で笑い声は負けませんが。
 
ネットで取るとこんな良い席が?、先日の島田歌穂のミュージカルも最前列。
 
長老の渡部又兵衛さんは民芸出身、お元気で良かった。以前、『お笑い芸人 糖尿病と二人連れ』買いました。美智子皇后の真似は忘れません。
 
癒しの歌声谷本賢一郎が出演するNHK Eテレ「フックブックロー」

入院中は毎日観ていました。皆さん歌が上手い~
 
 
 
 
今回綺麗だったのは山本天心の中国の女性政治家。
 

 
田原ソウイチロウ、レンホウ、鳩山ミユキ、河野タロウ、さかなクン、エビ蔵
  永ロクスケ、尾木ママ、菅ヨシヒデ、猪瀬ナオキ 
  30年後の未来ニュース
 
松下アキラ好きですが小泉で出てこなくてよかった!小泉ジュンイチロウ、管ナオト、東国原ヒデオ、石原ノブテル、バラク・オバマ、室伏コウジ、
  原タツノリ、ディーン元気、など

過去に演じたネタ

  田中ナオキ、福田ヤスオ、舛添ヨウイチ、タイガー・ウッズ、ライス、パウエル、
  アニマル浜口、亀田シロウ、田中マサヒロ、
 
1988年、昭和天皇重病による「歌舞音曲自肅」の嵐の中、すっかり仕事のなくなったコントグループ3つが仕方ないので集結し、国内外の政治、経済、事件、芸能・・・モロモロの社会情勢を笑いに転換すべく結成したコントグループ『THE NEWSPAPER』(ザ・ニュースペーパー)。
日々刻々と変わる「ニュース」を素材にコントを仕上げ舞台化。 さっき聞いたニュースがすぐに舞台に載ることもしばしば。
表現力豊かな役者が演じる様々な人物のコントに、笑いながらニュースの裏に隠された社会の本質が見えてくるかも。
特に歴代総理大臣の形態模写(心の中まで模写!?)を中心とした政治コントは他にまねの出来ない得意分野。
結成以来24年、ニュースを素材にひたすらライブにこだわるスタイルは変わらない。
常に今を生きる社会風刺コント集団。
 
12月にも名古屋公演が在るとか、その日も観たいです。
 
今日も友人宅に招かれて2日続けて大笑い、免疫上がったかしら?

 

子猫のじゃれあい動画とバラ

 
 
 
今回は薔薇活けた花瓶の水すくって飲んでます。お風呂でも洗いおけにお湯を入れてと催促します。
時には足を入れてその水飲む、人間には汚く感じますね。
パパ猫はまだおとなしく薔薇の水をすくって飲みますが傍若無人な娘は邪魔な薔薇は皆かき出してバラ水を飲みます。
 
 
↓ママと昨年のブルームーン
 
 

↓今年のブルームーン一番花とライラック、スパニシュビューティ、カラー
 

 

過去写真ですが。一番上左パパ、右娘ダブル、中段ママ、下娘ブラン
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 この椅子もオークションで2客で千円か二千円でした、ほしいほしいと言われ友人の家に行ってしまいました
カリモクの椅子で腰がぴたりと決まり気持ちの良い椅子です、こんな座りやすい椅子を捨てるような値段でびっくりでした。
 
左、ママ。右パパ
 

 
 
 
 

 
ツンデレブランはこのバラ水は私の物と冷たい視線
 
この後パパ猫にパンチ!
 
 

ごろニャンママリボン
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日はザ・にっ―スペーパーの公演で爆笑してきます。
 
 
 
 
 
 

セントオルバン、ブルームーン、咲き始めました~


 
 

 
雨で傷んでいます、最初のバラは日当たりの良い場所でなく風の当らない奥で咲きます。
ERセントオルバン、つるばらよりも大きくなり花殻つみが大変、どなたでも切ってもっていって~
 

 
昨年のセントオルバン、最盛期?
 

 
 

 
ハーブの定番、ラベンダーも咲いてきました♪
 

 
 

 
 
昨日もUpした友人宅のつるばらスパニッシュ・ビューティ、一季咲き。
今日は夫の撮影
 
ひらひら花弁と明るいピンクが最高です。

 
 香りのよいアリッサム

 

 
 

 
 

 
昨年秋のブルームーン
 
 

 
 
今朝のブルームーン
 
ラベンダーの前に植えてあるシクラメンは昨年夏も秋もずっと咲き続けていました。
さすがもらいもので苗が極上だから。
 
 

サクランボ!


 
 
毎年3月初めに咲く桜のサクランボです、早い!!
すっごく可愛いです。今日はすべて夫の撮影です。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

 
 

 
 
香りの良い白のモッコウバラも可愛いですね。
 

 
 
オダマキ
 
 

 
 
これは?よく見かける花ですが。
 

 
 

 
 

 
 

友人からのプレゼントとアンティークフェアーで安物ゲット



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
左、先日寒い白馬にドライブした友人から御蕎麦やおこわ、お饅頭など色々お土産を頂いたのですがその一つの、巾着袋、私には裏にも一輪蕾の赤いバラがあるものをプレゼントしてくださいました。有難いことです。
他の友人からもルドゥテのバラの絵のついたクッキー缶頂きました。
 
右は友人から借りた竹内 栖鳳の画集から。
先日も日曜美術館で江戸の可愛い絵を紹介していました。大家の可愛いい絵!
 
今は三毛ちゃんが少なくなったとか、転居で逃げてしまった三毛のチロの事は今も胸が痛みます。今のような猫情報もなく私は子供で馬鹿でした

可愛い子だったのでどこかで飼ってもらったと信じたいです。
 

 
 
今日アンティークフェアーでゲットしたかご入りワイングラス10個とレース2枚
2000円、籠は洗ったら綺麗になりました。
レースが気に入りましたが如何でしょう。レースは新しいもので綺麗。
最近はノンアルコールのワインも出来たのでワイングラスがほしくて。
リボンのチェックが入ります
 
 
 
 

 
 
 
右側、コードが付いていて陶器なのに電熱器?になっています。
 

 
 
上の電熱器?の裏側、真ん中はベルギーの香水瓶、左は昭和レトロの赤い切り子
(これはフェアーではないです)
 
早速竜とブランがバラ水飲みにきました(笑)水が少なくて届かず残念でした。
 

 
 

 
 

 
 
古いノリタケの安物ですが青いバラで値段もぐっと可愛い~
 
黒猫は昔買ったエイボンの香水瓶
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 

新入りが来たのでショーケースから前の物を出してみました。
 
パソコン始めたころ、ネットで買った安物が多いです。
猫のランプは母からのプレゼント。
 

 
 
昔はブルーが好きでしたが年とともに赤やピンクが好きになってしまいました。
 
 
 

バラスパニッシュビューティ

 
今年も友人宅のつるばらスパニッシュビューティが咲いてきました
 
幸せ気分になるひらひらのピンクのバラ、旦那様が肥料やったり丹精されています。
 

 
 
夕方撮影で腕が悪いから。
 

 
 

 
 

 
リンゴの可愛いお墓
 

 
 

 
 

友人がオークションでゲットしたステンドグラス、私もほしかったのですが友人が新しい小屋につけるからというので我慢しました
 

 
 
 

 

 
 

 
 
良い香りがすると思ったらブルームーンでした。

おひさしぶり、島田歌穂のトゥモロー・モーニング


ミュージカル『トゥモロー・モーニング』4/18初日カーテンコール
石井一孝・島田歌穂・田代万里生・新妻聖子、実力派豪華キャストの競演が実現 !人生の岐路に立つカップルの物語『トゥモロー・モーニング』!!
 
脚本・作詞・作曲=ローレンス・マーク・ワイス 翻訳・ 訳詞・演出=荻田浩一.
 

結婚前夜と離婚前夜。2組の世代の違うカップルを描くミュージカル「トゥモロー・モーニング」(ローレンス・マイク・ワイス脚本・作詞・作曲、荻田浩一演出)が日本初演される。離婚に心揺れる夫婦を演じる島田歌穂(49)と石井一孝(45)は「だれもが共感できるエッセンスがちりばめられたチャーミングなミュージカル」と声をそろえる。
 「トゥモロー・モーニング」は2006年にロンドンで初演。09年、米シカゴで上演しジョセフ・ジェファーソン賞でベスト・ミュージカル賞受賞。11年にはオフ・ブロードウェーでも上演された。甘い未来を夢みつつウエディングブルーな若いカップル(新妻聖子、田代万里生)と、どこかでボタンを掛け違ってしまった夫婦の物語が交差していく。
 「音楽は『RENT』の流れをひく心地よいポップなメロディー。でも、歌うとトリッキーで大変です。誰にでも起こりうる男女の普遍的な関係がテーマ。わが身を振り返り、気づかされることがたくさんあります」と石井。島田は「夫に怒ったり会話がぎくしゃくするのも、歌で伝える部分が多くて手ごわいです。実はとても相手を愛しているのも分かるし。きょうをどう生きるか、その積み重ねが大事だと教えてくれる作品」という。
 
しまった、まだ書きかけなのに公開してしまいました。
 
最前列とはなんと随分前の木の実なな「いかれた主婦」玉三郎の「阿古屋」以来です。
明日が大千穐楽で特別アンコールがあるのに今日観てしまいました。
なぜか、名古屋公演が大千秋楽になることが多いのです。
 
実力派の面々で生演奏、安心して観られます、
お菓子の袋やお買い物の紙袋がつながって出てくるのには爆笑、
 
しかもその中の一つのお菓子の袋が外れて、歌穂さんが?顔で拾っていきました
 
結婚したら仕方なく?長く付き合っていくか、離婚か、誰しも体験することかな。
 
お互い少々のことは許し合わなければ毎日が辛くなりますからね。
 
らぶらぶの時代でも思い起こして?
 
レ・ミゼやノートルダムの鐘、エリザベートのような超名曲とは言えないので私にはすぐ覚えられません。結末も想定内。
シカゴでは受賞し、日本でも盛況でしたから何よりです。
 
 
 
 

舐め猫

 
 
猫の舌って棘だらけで痛いですね、ダブルは痛くないように舌先きで舐める時もありますが。
母猫は舐めるのが商売かのように舐めます。父猫は娘ダブルだけ舐めて人間をほとんどなめない、ゴロゴロも最近出来るようになったオクテ?
 
 

 
 
父猫、下の右は母猫
 
 

 
 
なんだか貫禄付いてしまいました。

 
耳舐めていて耳が裏返っても気にしないダブル
 


 
 
ここからは思い出画像、若いママリボン
 

 
 
 

 
 
 

人気のノリタケの森

案内した友人たちが必ず食器お買い上げするノリタケの森です。
 
お買い得から高級品まで、私はオールドノリタケギャラリーが好きです。
 
別棟に現代の写真展など開くギャラリー、レストランもあります。
 
今回は季節がら花菖蒲や可愛い一寸法師(陶器なのにお椀にしか見えない)の展示がありました。
 
友人たちも喜んでくれた豪華なオールドノリタケコレクション。
 
普段金ぴかは苦手なのですがノリタケは違いますね。
 
アールデコのしゃれた小物やパープル系のポットなどいつものお気に入りも展示されていました。
 
昨年来てくれた友人はギャラリーに入ってくれなかったので勿体ないと思いました。
 
テレビ塔の東にもオールドノリタケコレクション一杯のレストランがありました。
 

 
 
鯉のぼりがはためき、はなみずきも咲いていました。木も育ってきてよかった~
バスの柄も初夏
 

 
以前、無料だったときに森村ドールもここにありました。第一次世界大戦時、ドイツが生産できなくなって日本のノリタケが代わりに生産。
 
今回も観たかったけれど、今でもモリムラドールはお手頃なビスクドールです。
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これは私のビスクドールです、人形恐いという方もいますが人間の方がもっと恐いと思いませんか、苦手な方ごめんなさい。
 
左はジュモー、右は母に買ってもらったドイツのビスクドール。やはりフランスには負けきりますね。私も他のものネットオークションに出そうかしら。
 
近くの骨董屋さんのオークションには出してしまいました。
 
 

 
私の唯一のオールドノリタケ、下のS&P、値段も可愛かったので(苦笑)
先回オークションに出たオールドノリタケの菓子鉢3500円ならゲットすればよかった~
 

 
 
 

 
 
ここでも結婚式の前撮りが行われていました、肌寒い日で花嫁さん四月なのにはびっくりだったでしょう。
以前は反対側、赤レンガを背景にして撮影したのですがこの日は忘れました。
 
初代は武具商だった森村
 
6代は骨董品陶器提灯などを仕入れて送り、業績が好調なことから森村豊は1878年ニューヨークの六番街で森村組の現地法人として森村ブラザーズ(Morimura Bros. & Company)を単独で開業した。また、6代の義弟・大倉孫兵衛は日本橋で老舗の絵草紙屋を経営していたが、間もなく森村組に参加した  続きはこちら
 
1904年、1枚のディナー皿からノリタケの歴史は始まりました。以来この場所で、変わらぬ理念のもとに、人々の心を豊かにする食器をつくり続けています。株式会社ノリタケカンパニーリミテドは創立100周年の記念事業として、2001年(平成13 年)10月5日、近代陶業発祥の地であるノリタケ本社敷地内に陶磁器に関する複合施設「ノリタケの森」をオープンしました。
この森は、名古屋市中心部の約48,000m2という広大な敷地に、文化と出会う【カルチャーゾーン】、暮らしを楽しむ【コマーシャルゾーン】、歴史を感じる【ヒストリカルゾーン】という3つゾーンを配し、豊かな緑が全体を包みこんでいます。この事業を通じて、産業観光の促進や環境への寄与と、およばずながら地域社会への貢献・感謝の具現化に取り組んでまいります。
これまでも、そしてこれからも、広く生活文化に目をむけて、みなさまとともに真に豊かな暮らしの創造へ。この地で育んできたノリタケの技術、伝統、芸術の粋と、新しい夢の鼓動を心ゆくまでお楽しみください。
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
右のチューリップの上にかすかに噴水が見えます。
 
学生時代にバイトしたこともあるのでノリタケは懐かしい。
 
レストランでもよくお目にかかるお皿はノリタケ、
 
オークションにもよく出るし、家にも昔からセットでありました。
 
追記
私のジュモー、スタンプはないのですが売った人はジュモーだと、直しがあるので安いのです。
有名な収集家にこのドールの首のばねがどうのこうのと言われ、がっくりきたこともあります。
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