隠された福島事故を暴露する~これを見なければ、福島原発事故の正体はわからない!

隠された福島事故を暴露する
~これを見なければ、福島原発事故の正体はわからない!
 
 
 
 
 
 
 



私のニセモノに注意 ‏@tokaiama
福島第一原発事故が最悪の結果を招いた最悪の戦犯は
物理の基礎常識すら知らない無知な吉田所長だった。

槌田敦報告をすべて認めるわけでないが知らないことがたくさんあった。
定期点検を行ってた4号機に燃料が運び込まれ秘密裏に運転していた
という状況分析に納得。東電関係者の大半が核物理のドシロウトばかり。
これは未必の故意の犯罪なのだと。

フクイチ事故の最大の原因は、当初の想定を桁違いに超える
安全対策費をケチった勝俣の判断にあり、事故を悪化させた
最大要因も、吉田のような核物理に無知な扱いやすいシロウト
しか置かなかったた人材方針にあった。
フクイチは起こるべくして起きた完全な未必故意犯罪であった。
日本の原発すべて同じ。

槌田敦氏が指摘したのは物凄い重大な事実だ。
これまで「核爆弾に使えない」と宣伝してきた低濃縮ウランも
立派に核爆発するという事実を三号機が示した。
JOC臨界事故でバケツの低濃縮ウランが臨界し、水を抜けなかったら、
そのまま核爆発していたという恐怖の事実だ。
世界のテロリストが歓喜する!

そもそも核物理の常識としてウラン235があり反射材の水があって、
十分な密度の熱中性子濃度が確保できれば無限連鎖つまり核爆発に至る。
槌田氏は、数日中に行われるはずの北朝鮮核実験が強化核爆弾による
可能性を指摘。低濃縮ウランと水による核実験である。
原発燃料で核爆弾が作れることになる。


-引用終わり-
---------------------------------------------------



日本の原発事故用レスキューロボットを全破棄したのは、
小泉政権だった

http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-c9a4.html

三菱重工業が02年に開発した 原発レスキューロボット「MARS-1」
開発から1年後の03年に、原発は安全、事故は絶対に起きないという
小泉政権の方針により、すべて廃棄されたのだ。

原発ロボットを仕分けたのは自民党小泉政権だった。
日本を再帰不能にした小泉政権。その負の遺産は留まる所を知らない。

あの悪名高き原子力保安院
(原子力を監視する筈なのに推進している不思議な団体) も
小泉時代の産物であることを付記しておこう。

--------------
週刊新潮2011-4-14日号より転載

【ロボット大国の名が泣く 原発作業は米欧頼み】

実は日本でも1999年に茨城県東海村の核燃料加工会社JCOで
臨界事故が起きた後、原発災害用のロボットが作られていた。

三菱重工業が02年に開発したロボット「MARS-1」は幅40センチ、
高さ55センチ、長さ160センチで4輪の無限軌道(キャタピラー)付き。
段差25センチ、傾斜45度までの階段の上り下りが可能で、
PHS改正を通じて遠隔操作が出来る。
プロジェクトに携わった東工大大学院の広瀬茂男教授はこう言う。

「原発は安全。事故は絶対に起きないという国の方針によって 
開発から1年後の03年に すべて廃棄されることになったのです。

私は、これは大変なことだと考え、 何とか保管できるようにしましたが、
その後、予算も全くなく、メンテナンスできていないので、
すぐに使える状態ではありません』

防災ロボットの権威である東北大大学院の田所諭教授も、
「JCOの事故の後に作ったロボットを使ってちゃんと訓練していたら、
こんなひどい事態は避けられたでしょう。人が入ると危険な場所に、
もっと早くロボットを投入していれば、中の様子も分かったはずです」








「死の町」を作ったのは自民党小泉政権
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=200000174&tid=a4a2a49ejibcbechqafdc0ga4nc0a7hsa4o&sid=200000174&mid=100

【小泉内閣の原発政策】

★小泉内閣、原発の炉心隔壁や配管などがヒビ割れた状態での運転許可を閣議決定
ttp://www.47news.jp/CN/200301/CN2003012801000340.html

★小泉内閣、損傷隠し「安全」とIAEAで報告、福島第一原発1、2号機、福島第二原発1号機
など十機の定期安全レビュー、安全確保技術基準を満たさず(2002/10/13)
ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-10-13/15_1501.html

★小泉内閣、福島第一第二原発の炉心隔壁のひび割れ損傷隠しについて、
法的処罰なし(2002/10/2)
ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-10-02/17_1501.html

★小泉内閣、東電に課税する核燃料税引き上げを阻止するため、関連法改正検討へ
ttp://www.47news.jp/CN/200210/CN2002100201000472.html

★自民党の「核燃料税等検討チーム」、使用済み核燃料原発内で長期保管検討を
ttp://www.47news.jp/CN/200310/CN2003100601000384.html

★小泉内閣、老朽原発の安全運用に不可欠な310億円かけた耐震実証試験を廃止し
実験施設を叩き売り
ttp://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/164/0037/16403010037002a.html

★小泉内閣、30億円かけた原発現場用ロボット必要ないと廃棄
ttp://www.asahi.com/national/update/0514/TKY201105140193.html






                  原発の安全装置を撤去した小泉政権!
             福島原発の安全対策を怠った安倍首相!
                 彼らに責任追求するべきだ!

            http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11451801701.html




           元記事→ http://ameblo.jp/64152966/entry-11458354360.html


転載元: samurai

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スイス紀行にお付き合いありがとうございました♪

スイス4大鉄道で絶景を満喫! (1)クルーズ&鉄道で優雅なひととき!ウィリアム・テル 特急の旅 (2)絶景が続くアルプスの渓谷!世界遺産ベルニナ鉄道の旅 (3)見飽きる ことにない絶景の連続!氷河特急パノラマカー全区間の旅 (4)レマン湖畔から続く ...
★スイス4大鉄道で絶景を満喫!
 (1)クルーズ&鉄道で優雅なひととき!ウィリアム・テル特急の旅
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 (1)ユングフラウ観光(JTB&ユングフラウ全線開通100周年企画)
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   ・100周年記念「アルプスの少女ハイジ」オリジナルステッカーもプレゼント
 (2)マッターホルン観光(ゴルナーグラート展望台にご案内)
 (3)ベルニナアルプス観光(ディアボレッツァ展望台にご案内) 
 (4)モンブラン観光(エギーユ・デュ・ミディ展望台にご案内)
★マッターホルンでは専門ガイドが同行する爽快なハイキングもお楽しみ
 湖面に映る逆さマッターホルンもお楽しみ
★ユングフラウ3山や湖畔の古城を望むトゥーン湖遊覧にご案内
★サンモリッツ・インターラーケンでゆったり2連泊
 インターラーケン2連泊ではゆったり<A>グレードホテルをご用意

中部国際空港飛行機ソウル乗継ぎ飛行機ウィーン経由飛行機チューリッヒ
【09:25】飛行機空路、ソウル乗継ぎウィーン経由、チューリッヒへ
【19:55】バス着後、ルツェルンへ

ルツェルン
朝食
昼食機内食
夕食機内食
2日目
【午前】船ウィリアム・テル特急(クルーズ)の旅をお楽しみ
 ルツェルンからフリューレンまで、リギやピラトゥスの山々を背
 景に入り組んだ入り江が美しい景観を作り出すルツェルン湖のク
 ルーズをお楽しみ
★昼食もクルーズ船上にて優雅にお楽しみ
【午後】列車ウィリアム・テル特急(鉄道)の旅をお楽しみ
 フリューレンからベリンツォーナまでは鉄道(1等)にご乗車、
 標高差の激しいループラインなど変化に富んだ景色をお楽しみ
【着後】世界遺産ベリンツォーナ観光
 中世の要塞モデルとして貴重なカステルグランデ(下車)にご案
 内、城壁や中庭から古城モンテベッロや、サッソーコルバーロの
 美しい景観もお楽しみ
バスサンモリッツへ
★夕食はゆったりホテルにてご用意
★サンモリッツではゆったり2連泊

サンモリッツ
朝食ホテル
昼食クルーズ船上にて
夕食ホテル
3日目
【午前】列車世界遺産ベルニナ鉄道の旅をお楽しみ
 サンモリッツ又はクールからイタリアのティラノまで、ベルニナ
 鉄道(2等)にご乗車、ループ橋を始めとした山あり谷ありの高
 低差と車窓に迫る大自然をお楽しみ
バスディアボレッツァへ
★昼食はディアボレッツァ展望台にあるレストランにてご用意
【午後】…<ロープウェイ>…ベルニナアルプス観光
 爽快な眺めが眼下に広がるロープウェイを利用した空中散歩で
 ディアボレッツァ展望台(下車)にご案内、ピッツベルニナを
 始めとした4000m級の山々や氷河など白銀の世界が広がる
 ダイナミックな眺望をお楽しみ
バスサンモリッツへ
【着後】サンモリッツ湖畔の散策をお楽しみ
 深い青色を湛え四季を通して美しいサンモリッツ湖遊歩道など、
 湖畔の散策を思い思いにお楽しみください
★夕食はお魚料理をご用意

サンモリッツ
朝食ホテル
昼食チキン料理
夕食お魚料理
4日目
【終日】列車氷河特急パノラマカー全区間の旅をお楽しみ
 サンモリッツ又はダボスからツェルマットまでの全区間、「世界
 一遅い特急」氷河特急(2等)にご乗車、パノラマカーより高さ
 71mの名所ランドバッサー橋を始め、ライン河や美しい湖など
 見飽きることのない絶景の連続をお楽しみ
★昼食は氷河特急内にてご用意 お弁当ではなくお皿ででてくる
 お食事を車窓に流れる景色とともにゆったりお楽しみ
【夕刻】ツェルマットの散策をお楽しみ
 ホテルチェックイン後はマッターホルンに抱かれる美しい村ツェ
 ルマットの散策を思い思いにお楽しみ
★夕食は名物レシュティとソーセージ料理をご用意

ツェルマット
朝食ホテル
昼食氷河特急内にて
夕食ソーセージ料理
5日目
【朝】ご希望の方は朝焼けのマッターホルンを望むポイントまでご案内
(天候によりご覧いただけない場合もあります)
【午前】列車マッターホルン観光とハイキングをお楽しみ
 登山鉄道を利用し、ゴルナーグラート展望台(下車)にご案内
 名峰マッターホルンの雄姿や、ゴルナー氷河の眺望をお楽しみ
 その後、ローテンボーデンからリッフェルベルクまで専門ガイド
 が同行するハイキングにご案内、湖面に映る逆さマッターホルン
 や可憐な高山植物もお楽しみ
★昼食はおにぎり弁当をご用意
【午後】バスシャモニーへ
 途中、高峰に囲まれた谷間の街サースフェー(下車)に立寄り
 4000m級の山々が連なるミシャベル連峰の絶景もお楽しみ
★夕食はゆったりホテルにてご用意

シャモニー
朝食ホテル
昼食おにぎり弁当
夕食ホテル
6日目
【午前】…<ロープウェイ>…モンブラン観光
 ロープウェイを乗継ぎ、エギーユ・デュ・ミディ展望台(下車)
 にご案内、ヨーロッパ最高峰モンブランの眺望をお楽しみ
バスモントルーへ
 途中、レマン湖に浮かぶ壮麗なシヨン城(下車)や、テラスの
 ように広がる世界遺産ラボー地区のブドウ畑(下車)にご案内
★昼食はじゃがいもとチーズの料理ラクレットをご用意
【午後】列車ゴールデンパス・ラインの旅をお楽しみ
 モントルーからツバイジンメンまでゴールデンパス・ライン
 (2等)にご乗車、レマン湖の雄大な景色を始め、のどかな
 牧草地や草原、美しい村々の絶景をお楽しみ
バスツバイジンメン到着後、インターラーケンへ
★夕食はお魚料理をご用意
★インターラーケンでは2連泊
 ゆったり<A>グレードホテルをご用意いたします

インターラーケン
朝食ホテル
昼食ラクレット
夕食お魚料理
7日目
バスグリンデルワルト又はラウターブルンネンへ
【午前】列車ユングフラウ観光
 登山鉄道を乗継ぎ、ヨーロッパ最高地点にある鉄道駅ユングフラ
 ウヨッホにご案内、スフィンクス展望台(下車)からの絶景や、
 氷の彫刻が並ぶアイスパレス(入場)にご案内
★昼食はアルプスの絶景広がるクライネ・シャイデックにてご用意
【午後】トゥルンメルバッハの滝観光
 岩間を豪快に流れ落ちる水が怒涛のように渦巻く迫力満点の名瀑
 トゥルンメルバッハの滝(入場)にご案内
バスインターラーケンへ
【夜】フォークロアディナーショーをお楽しみ
 スイス伝統音楽も楽しみながら、名物チーズとミート2種類の
 フォンデュ料理による夕食もお楽しみ

インターラーケン
朝食ホテル
昼食アルペンマカロニ
夕食フォンデュ2種類
8日目
【午前】船インターラーケンの散策とトゥーン湖ランチクルーズをお楽しみ
 ユングフラウの絶景を望む広場ヘーエマッテや、花に彩られた可
 愛い家々が並ぶ中世の街並みが美しい旧市街の散策をお楽しみ
 その後、アイガーやメンヒ、ユングフラウなどの名山を始め、
 湖畔に立つ古城の景色も美しいトゥーン湖遊覧と昼食をお楽しみ
★昼食も船内にて遊覧とともにお楽しみ
バスベルンへ
【午後】世界遺産ベルン観光
 花に彩られた個性的な噴水が点在する美しい街を訪れ、中世の佇
 まいが美しい市街を一望するバラ公園(下車)を始め、時計塔や
 大聖堂(ともに下車)にご案内
バスチューリッヒへ
【21:35】飛行機空路、ソウル乗継ぎ、ご帰国の途へ

機中
朝食ホテル
昼食ランチクルーズ
夕食機内食
9日目
飛行機ソウル乗継ぎ飛行機中部国際空港
【20:50】飛行機中部国際空港着

 

 
最初に泊まったルツェルン、ヨーロッパ最古の屋根付き木橋付近から
 

 
ウィリアムテル号からの眺め
 
友人から勧められた旅物語、割安感から申し込みました。
旅行中はフリーツアーと違い、外国に行っていても紙一枚隔てている感じがありましたが、病み上がりなのでドキドキハラハラしながらのホテル探しや自販機で列車のチケット買うこともなく体は格段に楽でした。
何より物価の高いスイスなのでこれほど多くの鉄道、ロープウェイ、船にも乗るのが個人では負担が大きいでしょう。
 
初めて聞く地名も多く、知らないことも多かったスイス、苦労して初登頂や登山列車の建設されたことにも思いをはせました。お付き合いありがとうございます。
 

 100周年記念に頂いた証明書やステッカー
 
ツアーなので80台の御夫婦もマッターホルン眺めてのハイキングなどもお元気で参加されました。
 
 
 

白亜の豪邸、御嶽、ランチ、子猫など


 
 
 

 
 
昨年11月下旬のことです。介護施設&フィットネス、医療センターがオープンしたのでレストランに行きました。このあたりお昼でも7000円の寿司屋とかプロ野球選手行きつけのステーキ屋さんとかお高いところばかりなのでランチ980円は有難いです。
 
もちろん高いお店には入ったことがありません
 
友人夫妻は揃ってフィットネスに通いだしました。当方はもうおっくうで散歩と家でストレッチです、あんまり寒くて大名古屋温泉に入ってきました。
 
 

 
 

 
 
御嶽が真っ白。大事な水瓶の御嶽、ここがやられると生きてはいけません。
御嶽山(おんたけさん)は、長野県岐阜県にまたがり、乗鞍火山帯の最南部に位置する標高3,067 mの複合成層火山である。大きな裾野を広げる独立峰である。
 
木曽御嶽山御嶽とも称する。また、現代ではむしろ嶽の字体を新字体で表記した御岳山や、単に御岳と表記されることのほうが多い。標高3,000mを超える山としては日本国内で最も西に位置する。日本には同名の山(御嶽山・御岳山)が多数あり、その最高峰である。[2]山頂には一等三角点(3,063.41 m、点名「御岳山」)[3]御嶽神社がある。

継子岳と三ノ池(火口湖
古くから信仰として信者の畏敬を集めてきた巨峰で、いくつものを連ねてそびえる活火山である。著名な民謡である木曽節にもこの山の名(木曽のおんたけさん)が歌われており、神聖な信仰の山であるとともに、木曽を代表する山として親しまれている。日本百名山[4]新日本百名山[5]花の百名山[6]ぎふ百山[7]に選定されている。
国立公園に指定されている飛騨山脈赤石山脈と異なり、木曽山脈とともに国定公園にさえも指定されていない。長野県の御岳県立自然公園および岐阜県の御嶽山県立自然公園には指定されているものの、国立・国定公園に指定されなかったのは、木曽ヒノキを主とする林業の盛んな地域であるという事情がある。山腹は深い森で覆われ多くの滝があり、木曽川水系の源流部の山であり、その下流部である中京圏の水がめとなっている。
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
手前、パンばかり大きく写っていますがレディースランチ(お皿も豪華)、奥は900円のランチ、80円けちるとお皿も病院みたい、デザート、コーヒーもつかないので80円はけちらない方がよいかと。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
散歩途中に見つけた大豪邸、特に左側はベルばらの館かと思うほど、本当に巨大でお城のようです。周りの人家で撮影がしにくい。
白亜のフランス風館、門扉もバラ模様。
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
11月にベランダで咲いた夕霧。右は香箱組むブラン
 

 
 
子猫の時の4姉妹、次男は4匹一緒に抱くのが好きでしたが今はとても出来ません
 

友人たちと知多半島巡り5

昨年11月に友人二人と常滑へ。
廻船問屋瀧田家見学しました。
 

 

廻船問屋瀧田家(常滑市栄町4-75)常滑市指定有形文化財の大型民家の建築物。 瀧田家の屋敷(1856年頃の建造 )を復元したもの。 なかには、生活道具や廻船に関する資料が展示されている。 瀧田家は江戸時代から代々廻船問屋。木綿問屋も行う。明治16年に廻船経営から撤退 ...主屋の二階では企画展「兄と妹~文彦・あゆちの30年~」が開催されていました。

瀧田英二・いし夫妻の2人の子供、文彦(1930-1996)とあゆち(1932-2005)は、ともに幼少のころは名古屋で過ごし、その後、常滑に移りました。
文彦は、旧制第八高等学校(現名古屋大学)を経て東京大学に進学、フランス文学者となり、東京大学で教鞭をとっていたそうです。
2歳年下のあゆちは、県立第一高等女学校(現愛知県立明和高校・愛知県立向陽高校)に進み、向陽高校卒業後、兄と同じく東京大学に進学、法学部を選択、卒業後は日本航空に入社し、キャリアウーマンの先駆けとして注目されたそうです。
美男美女の兄妹の30年間の写真などが展示されていました。
 

 
 

 
この兄妹は結婚もされずに仕事に邁進?家は断絶?気になります。
 


 
 

 

 

 

 
子供の時はどこのお宅にもあった常滑焼の朱泥の茶器、今は「家でお茶作れるの?」と聞く人がいるとか。
ペットボトルのお茶しか知らず、急須など知らないとか。
お茶は入れるもので…
急須を直接火にかけたりと。
 

 
 
この公園右側に資料館?がありました。

 
レンガの煙突が常滑のシンボル
常滑で一番好きなのは世界のタイル美術館ですがこの時は時間がなく案内出来ませんでした。
 

 
この見事なコレクションは寄贈されたものです。
 

 
 
ぼけていますがこれは私の集めたタイルです。重くて飾るところもなく手離したタイルもあります。
今日は大須観音骨董市ですが寒かったでしょうね、もう行くこともありません。
 

ベルン、クマ公園

大した動画ではないのですがアイスパレス内で。
 

 
大聖堂から長い橋を渡ってクマ公園へ。やはり川がヒスイ色。
 

 
川沿いの家の屋根もいいですね。
 

 
 

 
ここを登ればばら園へ。

 
クマさんたちのランチタイム。この時川沿いに3頭いました。ベルンは熊。
 

 

 
 
車に積まれていた自転車、どこに飾られたのでしょうか。
 
ここからバスでチューリッヒ空港へ、最後まで観光、効率の良い旅でした。
 
9.35発の飛行機で帰国。ソウルで乗り継ぎに4時間といわれましたが飛行機が遅れたのでそんなにソウルで待つこともありませんでした。
 

 
ついチーリッヒ空港で頼んでしまったお高い鮨。ほとんどおこずかいも使わず両替しすぎました。空港でお土産のマカロン買ったぐらいで食事を補う間もないので。
これほど買うものがないなんて、途中で良いお土産あったら即買いなさいと後の方で添乗員さんが言っても遅い
 

 
おまけベルン大聖堂

ベルンの大聖堂

昨年9月13日スイス8日目  スイスその29
 

 
 
ひき続いてベルン街歩きです。泉の彫像。建物にはレリーフと賑やかなメインストリート。
 

 
大聖堂前の広場で市が立っていました。若い人ばかり。
 

 
 

 
1421年に最初の石が置かれ 1893年に完成の寺院
 

 
 このステンドは珍しい。

 

 

 
 

 
 

 
 

 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
やはり塔は美しいですね。またしても登る時間はありません。
教会の塔に登ったのはウィーンぐらいです。
天井、よく写りませんでした。
 
ここの情報も少ない。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
トウモロコシまでオブジェ?
 

 
後、一回ぐらいでスイス紀行も終わりです。お付き合いありがとうございました。

橋蔵親分と京都のランチ

昨年秋の京都のランチなど善峰寺や大河内山荘に行った時の物です。
 

 
 
松茸ごはん、周囲にお食事処がなくちょっとお高い。うちはランチにお金掛けられません
 
図書館で偶然借りた能村庸一著「実録テレビ時代劇」に大河内さんは晩年、わき役に回っても大河内山荘のために仕事をしたとか、その価値はありますし、当時若かった橋蔵さんにとっても良いお手本だったでしょう。
 
橋蔵については東映の加藤貢プロデューサーが
 
優しい人で心使いが下の者に対しても変わらなかったのが嬉しい。
平次親分はいつもカバンを持って出かけるのであるとき私がお持ちしようとすると「何をするんだ、君はプロディューサなんだ。そんなことをする必要はないんだ」って若い私を私を立ててくれるんです。
昇進した時はこっそり部屋に呼ばれてご祝儀袋を投げてよこしたときはシャイな江戸っ子の橋蔵さんを観たような気がしました。と。
 
又「親分は年に一度、われわれスタッフを招いてくれる謝恩パーティのためにもリハーサルをやる人でした。
 
その生涯は庶民から愛された銭形平次親分そのものであったと親しい人たちは口をそろえる」、良い話ですね(涙)
 

大原野神社

 
定宿アピカルイン京都の夕食
 

 
 
 
 
 

 
 
左上の赤いものは塩、自分ですってかける趣向。
 

 
 

 
 

ホテルの中庭。

野菜一杯旬菜宮本

友人に教えてもらった野菜一杯のランチです。店内には焼酎がズラリ、
炭水化物は後から少しだけ。ご飯美味しいのですが、もうちょっと早くほしいです。お酒飲まないし…野菜一杯過ぎて野菜サラダ残されてる方もあり、フランスやイタリアのバケツのような野菜サラダ思い出しました。
 


 
 

 
このお店、ご自慢のおぼろ豆腐、確かに何も付けないでも美味しい。私はもともと、何も付けない豆腐が好きですけど。やっとご飯が登場しました。
 
二口目は薬味を入れて。薬味もごまなど各自すります。
三口目はだし醤油をかけて、この醤油瓶が可愛い。店内には伊万里焼が飾られています。
最後はご飯かけていただきます。
 

 
コーヒーとデザートもつきます。丸くて小さいのはホットケーキ。
ああ、まどかさんの天丼や市場のお寿司の味、他では食べられません。
 
ご主人の病気でもう食べることができません、まどかさんも?
 

うつかさんの冬の御膳
 

クリムト展のユマ・コシノ作品

お正月の高島屋に展示された玉屋玉屋庄兵衛さんの作品

以前ミッドランドでも実演されました。
弓引き童子や字を書く美少年には見惚れます。
県美術館のクリムト展出口にはユマ・コシノの作品が展示されていました。
ドラマカーネーション、面白かったですね。
先日の「純と愛」ではさりげなく阪神・淡路大震災に黙とうする場面がありました。
 
ユマ コシノ(YUMA KOSHINO)の2012-13年秋冬コレクションが、2012年3月22日に発表された。今季のテーマは「Klimt Gold」。金箔と極彩色が織り成す絢爛な世界が表現された。世紀末のヨーロッパを席巻したジャポニズムを取り入れ、画家・クリムトが愛したゴールドを惜しみなく使用たゴージャスなコレクションだ。
 


 
 
ブランド物には残念ながら縁がないのですが観るのはいいですね。
 
右の画像はお借りしました。
 

遅過ぎ、三重県美術館、タイ料理などのランチ


昨年、平櫛田中展に行った時のランチです。
12月のことでメインは何の肉だったかも忘れてしまいました。鹿?
このレストラン、前は美術展にちなんでお料理でした。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 このテーブルクロスがマリーアントワネットも好きだったトワルドジュイ、どこで売られているか探したものです。
その後フランスのジュイ布美術館行ったり大塚屋でこの布地見つけてカーテンやバッグにしました。でもいつも売ってるわけではないのです、あるときに買わないと。
アンティークは高すぎて買えません。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
友人に案内してもらったタイ料理です、小さなお店ですが美味しかった、しかもお値打ちです。ちょっと遠いのが残念。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

 
 

 
これはもっと前の(笑)うつかさんの秋の御膳。
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