猫バトルと観葉植物

11 /30 2012
リュウが寝ている椅子に寝たくてリボンが侵入、長いにらみ合いの後、元ペアはバトルになりました。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上の動画とは別の日のバトル、画像間違えて小さくしすぎて戻そうにも戻らないのです。
 
新しいパソコンになってなぜか取り入れてくれない写真があったり消えてしまったり、トリミングなどもやりにくくて困っています。
 
右は子猫時代のリボンとリュウ。生後4ヶ月のリュウだけのところに私が不用意に生後2ヶ月のリボンを連れて来て合わせたときもこんなふう風でした。
 
椅子を取り合って最後にはリュウが譲ったのですが。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

上の左は猫雑誌に乗せて貰った写真。
「ハイ、先生、めざしが一匹」などのキャプションがついていました。そんな雑誌もなくなってしまいました。
 
 
左は夫の作ったシューズボックスの上に上ってみている2匹。まだ子猫はいませんでした。画像悪いですが。
 
 
 
 
 
 
 

リュウもリボンももう7歳になり、先日リュウの肉球の一部がベージュ色になっていてちょっとショック。
 
若いときは全面濃い小豆色なのです。
 
もう子猫たちは大きくなってきています。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この画像は最初の画像の次の瞬間の、リボンの反撃です。
 
ああ、私にはまだ簡単モードってやりにくいです。画像の順番がおかしくなりました。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
クレマチスの丘で高くて買えなかったパープルのアンスリュウム、先日刈谷ハイウェイオアシス(ここは温泉、豪華トイレ、ファーム、回転木馬などの遊園地などがありイキのよい魚も激安、夫はここで丸のままの魚を買い、さばいて刺身などにするのがのが好き。いつもパンなど頂いている友人にも配ります)の園芸店で見つけました。値段も550円、
前に「そんな暗い色は名古屋では売れない」という園芸屋さんもいましたけど今ではピンクやグリーンなど色々種類があります。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
追記
娘のブランももう肉球一部ベージュ色になっています!
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京都の紅葉2脱帽の大河内山荘

11 /28 2012

 
善峯寺、大原野神社、勝持寺(花の寺)を経て、初めての大河内山荘に向かいました。近所の友人が30年前に訪れた山荘、楽天ブログ友MYCAさんも絶賛
 
 
ナビに従うとなんと喧騒の嵐山を抜けることになってしまいました。
皆様もお馴染みの渡月橋。土・日は車不可ですがこの日は平日。
連れ合いがよく我慢して運転してくれたものです。
 
WOWOWで当選し泊まったこの橋の袂の旅館もすでにありません。
部屋にヒノキのお風呂があったり、温泉の下がガラスばりで鯉が泳いでいたり特色ある旅館でした。ひばり座は改装前に一度、オールゴール館も懐かしい。
 

 
 

竹林はいろんな言葉が飛び交い銀座なみ、近ずくのをためらいました。
 
 

 
 

 
大河内山荘WIKIより
沿革 [編集]
昭和9年(1931年)、傳次郎34歳のとき、当時長期保存が難しかったフィルムに対し永く消えることのない美を追究するため自身で設計しこの庭の造営を始めた。映画出演料の大半を注ぎ込み64歳で亡くなるまで30年の歳月をかけてこつこつと作り上げたものである。 場所は小倉百人一首でも知られる小倉山の南東面、嵐山公園(亀山公園)に挟まれた約2万平方メートルの荒地であったところに位置している。
 
文学者志望だった大河内は
時代劇の大スタアとして [編集]
1925年(昭和元年)、日活に移り、芸名も大河内傳次郎と改める。はじめ、背の低い大河内は監督たちが使いたがらず、経営陣は怪奇映画に起用しようかと思っていたという。
しかし、伊藤大輔監督に見出され、翌1926年『長恨』の主演に抜擢されて注目される。つづく1927年忠次旅日記』三部作で忠次役に主演、一躍人気を集める。
1928年(昭和3年)、当時売れっ子の大衆作家だった林不忘の小説が『新版大岡政談』として映画化。伊藤大輔監督はこの映画で、原作ではあまり重要人物でなかった殺し屋「丹下左膳」を前面に押し出し、大河内は大岡越前とこの丹下左膳の二役を演じて、アクの強い丹下のキャラクターは大評判となった。刀の鍔を口元に持ってきて見得を切る「丹下左膳」のキャラクターは大河内のシンボルとなり、生涯を通してこの「丹下左膳」の題名を持つ主演映画は17本を数えるに到った。
 
 

 
突然この中門、大乗閣が現れたときは感嘆しました。
イタリア英国庭園にもこういうサプライズがありました。
 
東の嵐山、遠くは比叡山、西の保津峡借景にした回遊式であり庭師広瀬利兵衛とともに造営を行った。
  • 中門(登録有形文化財)[1]
  • 大乗閣(登録有形文化財)[2]
寝殿造、書院造、数寄屋造など日本の住宅の伝統的様式を合わせ取り入れた建物で傳次郎の構想に基づき数寄屋師の笛吹嘉一郎が施工した。
  • 持仏堂(登録有形文化財)[3]
信仰の篤い傳次郎が座禅を行った所で山荘の初期の建物。
  • 滴水庵(登録有形文化財)[4]
茶室
  • 月下亭
  • 大河内傳次郎資料館

 
美味しいお抹茶と最中がつきます。 
 
反対側は京都市内が一望ですが向かいは大悲閣でしょうか、
小さく見えて素晴らしい眺めでした。

 
 

 
 

 
 
持仏堂から始まった山荘、庭園造営。
 
 

 

 
 

友人と知多半島めぐりその2

11 /28 2012
 

 
内海海岸のサンセットは前にご紹介しました。これは知多の半田近くで友人のひとりの用事を待つ間もう一人の友人と、見つけた神社です。あんまり広くて立派だったので。1878年(明治11年) - 長尾村と大足村が合併して武豊村となった。村名は、双方の氏神である武雄神社・豊石神社から一字ずつ取ったものである。 1891年(明治24年)2月17日 - 町制施行し(旧)武豊町となった。 1954年(昭和29年)10月5日 - (旧)武豊町と富貴村が新設合併し、現在の武豊町となった。WIKIより
 

 
今朝4時半ごろ、早くメシだせとダブルに飛び乗られ目が覚めたのですが、飛び乗っていない右のおなかが痛くて痛くて。寝違えておなかの中で肉離れ?
 

 
広がる空と海、一面のブルーの中にひときわ目立って映える高さ18メートルの灯台。伊勢湾に沈む夕日を楽しむ最高のスポットで、平成23年10月にモニュメント「絆の音色」が設置され、恋人たちの憩いの場となっています。
近くには頼朝の父義朝の墓があります  野間大坊
 

 ヤシの隣の音譜が見えるところに恋人たちのかぎがたくさんかかっています。
 

 
豊浜の魚広場でお買い物した後,(前にも関東の方をご案内したときメジロの干物を喜んでくれましたが、今回も。お手軽で油が乗っていて軽く焼いて召し上がると美味しいです。)
その後友人がテレビでたびたび紹介される暇かに行きたいということで高速船に乗りました。昔は篠島のほうが有名でした。
遠くに見える白い高い建物は知多郡南知多町のリゾートマンション「チッタ・ナポリ」衣・食・住すべてがそろう そうですが私はいつも通るだけで入ったことはありません。
 
日間賀島はタコやふぐが有名なのですが内海の旅館の朝食がご馳走攻めでとても食べられませんでした。残念。
次は陶芸が好きな友人が行きたいという常滑へ車を走らせました。
 

 
 

 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
招き猫の故郷常滑 やきもの散歩道
 
ウィーンでもあの赤茶の朱泥急須を見かけました。下の画像
子供のときはあまりにもどこの家にもあるお茶道具で好きになれませんでしたが、これが体によいそうです。
そんなに常滑焼が歴史ある焼き物だと知ったのは大人になってからです。
 

 


観葉植物でいっぱいの素敵なカフェも入りましたのでまたご覧くださいね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

友人のパンと映画

11 /27 2012

 
あんまりたびたび頂くので私の記録として。粉チーズとバジルの柔らかパン

 
ウィンナーパン、思わずパクパク頂いてしまう美味しいおかずパン
 

 
しっかりしたライ麦パン 

足長おじ様に頂いたパンをおすそ分けしたら参考になったと
早速また作ってくれた
ごぼうとツナ、コーンなどが入った濃厚なパン
 
足長おじ様には前にも野菜やケーキを頂きました、どれもプロ以上の出来栄えで驚きました。いつもお弁当まで作ってもらってる奥様はお幸せですね。
 
最近観た映画
主人公ミロの優しさ、マイノリティに対する世間の無理解。
原作読みたいです。
ひげの美人があの「日本の青空」の高橋和也とは。
藤田弓子、大ベテランですね。さすがの表情。隣の女性たちは泣いていました。
建築も大好きなので観ましたがドキュメンタリーではなく隣人問題の劇映画
困った隣人と簡単にかたずけられない、チャーミングな面もあるおじさん、
主人公やその妻のほうが~が
 
 
これを観て、「ミッドナイト・イン・パリ」を観ていなかったことに気がつき愕然 
となりました。好きなアレンの、しかもパリの映画なのに
 
ご覧になられた方、ありますか。
 
シルクドソレイユ
 
鈴木明子さんのフリーオーで滑りましたがオーは未見。
 
実際に見たのはコルテオと最初の作品?
コルテオがあんまりミュージカル風で面白かったので3Dでも映画は?
 
 
 
友人たちと行った知多半島の常滑や日間賀島、
京都記事もまだまだできていません。
 
映画といえばなかなかドキュメント映画が
 
終の信託は周防監督自身が初めて心から映画化したいと思った
朔 立木(さく たつき)の小説との出会いから生まれた映画。
 
あの長い映画は原作に忠実なのですね。
 
「何かに出会って追求していったらこんな面白いことがわかったと、そのおもしろさを多くの人に伝えないではいられない」
 
だから私は周防監督作品が好きだと納得。
 
周防監督とは反対に多作のアレン監督、今回の映画の冒頭で
 
子供のときに
「人は死ななければならない」ことを知りショックを受けたことを話している、
 
これも同感
 
これから観たい映画
 

2013年2月9日(土) 名古屋

会場:真宗大谷派名古屋別院教務所講堂(名古屋市中区橘二丁目8-55)
  →真宗大谷派名古屋別院サイト
上映時間:13:00~ 
入場料:有
主催:「兵戈無用」の会
お問い合せ先:「兵戈無用」の会 TEL:052-353-0634
 
 
100万回生きたねこ 
 
 
北のカナリア
 
 

マッターホルンとツェルマットのホテル、アンリ人形

11 /25 2012

 
マッターホルンの観光前夜、ツェルマットのホテルから歩いていった庶民的なレストランです。
 
お皿は可愛いけど大味のレシュテイ(ジャガイモ料理)。チョコムースも全然でした。
 
ホテルは三ツ星ホテルとは思えないぐらい、和風ぽい庭園もあり、マッターホルンがどーんと見える豪華さ。ホテルでは予算上食べることができないのでしょう。
 
レシュティ (Rösti [ˈrøːsti]) は主にジャガイモから作られるスイス料理。元々ベルン州の農家の一般的な朝食だったが、今日ではスイス全土から欧米の多くのレストランでも食べられる。多くのスイス人は、国民食だと考えている。今日、それ自体を完全な朝食と考えるよりは、一般的にセルベラートフライッシュケーゼなど他の料理の付け合せとされている。粗くおろしたジャガイモの、生か茹でたものを用いる。通常胡椒と、揚げ方によってはバター等の油脂を加えることがある。あるいは料理油を使用する。つぎに、おろしたジャガイモを通常直径3-12cm、厚さ1-2cm間の円形かパテ状に形を整える。Wikiより
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
アンリ人形と日本語で書いてありました。母はこのスイスの木彫りの人形が好きでいくつか持っています。ドイツのシュタイフのテディベアも売ってるのを見かけました。
 

 
母のアンリ人形のひとつ、左側の女の子,写っていませんがお猿さんを乗せた乳母車を引いています。アンティーク屋さんのオークションでも見かけました。
出p-とで買うと私にはとても変えない値段、母は松坂屋でいくつ買ったか?
 
アンリ(ANRI)社は1912年に北イタリアで設立されました。16世紀の昔から、アルプスの 厳しい自然の中で羊飼いたちの手仕事として生まれた木彫工芸は、400年の時を経て 芸術的な製品へと発展してきました。木彫りの人形が持つ手作りの温かみは温かみは、たった一つあるだけで辺りを和やかにしてくれるでしょう。‥
 

 
ホテルの玄関を中から撮影したものです。左側に出るとマッターホルンが!
 

 
朝食をいただいたレストラン、この窓側にマッターホルンが見られます。
 

 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ホテルのロビーのアンティークな時計
 

 
ホテルから近いマーモットの泉とアイベックスの像のあるドルフ広場。
左手前に教会と墓地、マッターホルンで命を落とした登山家も眠っていてお参りする方も多い。
 
墓地の向こうは氷河の水を集めた特有の白い川。マッター・フィスパ川
 
新田次郎が「座したる巨人」と称したマッターホルン
 
 

 
ホテルから歩いて登山鉄道に乗り、ゴルナーグラート展望台へ
スイス5日目、9月10日マッターホルン観光と、ハイキングです。
 
一週間前は雪だったそうでラッキーでした。ツアーの中にはマッターホルンリベンジの方がいました。ガイドブックにもそんな不運にめぐり合わないためにもツェルマット(1620メートル)には3泊以上すすめるとあります。
 

ゴルナーグラード鉄道はアルプス登山ブーム全盛期の1898年に開通したアプト式鉄道。
33分で標高3098メートルの世界へ。
 
世界的に有名な山岳ホテル3100クルムホテル
 


 
 
追記
エキシビションで鈴木明子選手が私の大好きなシェルブールの雨傘で滑ってくれました♪オーの演技も最高でした。
高橋選手もなんて魅せるのでしょう!

秋バラと観葉植物

11 /23 2012
スイス記事も京都、知多半島、昭和美術館の記事も滞っていますが今朝のベランダのバラを見てやってください。
ベランダは暖かいせいか、今頃シュートが出たりしています。
 

 
少女趣味でお恥ずかしいです。女の子に恵まれなかった成果も。ERソニアリキエル
最近、観葉植物や山野草の魅力にも惹かれています。
小さな苗しか買えないので育てているとアンスリウムには新しい葉が出てきて、
モンステラはおなじみの葉の切れ込みがもうすぐできそう。
ピンクの大文字草はもう盛りをとっくに過ぎてよい画像がありません。
白い斑入りの葉(サトイモ系?)は前にUPしました。
そんな物好むのは日本人だけとか、花壇には斑入りのどくだみがありますがなかなか増えません。
 
美の壺で名古屋園芸の方が教えてくれました。
 
江戸園芸研究家の小笠原左衛門尉亮軒(おがさわら・さえもんのじょうりょうけん)さん。「斑」が好まれるようになった背景には、江戸時代の園芸ブームがあったといいます。
品種改良で新しい園芸植物が次々と誕生していた時代。風流な人々のあいだで珍しい植物を集めることが流行しました。
小笠原 「斑入り植物、形の変わったものをコレクションするというのは、ともすればガラクタ趣味に近いような下品な方にならんとも限らない。しかしながらこの時代の人たちは「雅志あり」みやびな志をもってこういう植物を集めたり栽培して楽しむんだ、と。芸術性まで求めていった、と」
斑入り植物をめでるみやびな心は現代にも受け継がれています。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
左、HTの夕霧、弱々しかったのですが秋になって元気に伸びてきました。
右のブルームーンも同じく秋になってグーンと伸びました。
 

 

 
 

 

紅葉の京都♪

11 /22 2012
 
 
 

 
京都に一泊してきました。有名所も多いので、ご存知の名所わかりましたらどうぞ。
上はもうブログ友やリアル友が訪れた場所、今回私にとり一番の驚きの名園でした。
 
追記します。
上は百人一首で著名な小倉山の大河内山荘、往年の大スター大河内傳次郎(1898~1962)が30年にわたり、消えることのない美を求めて作りあげた庭園
東映の映画で大川橋蔵と共演しているのを観ました。
 
最近の大河ドラマ清盛で
[シネマトゥデイ映画ニュース] 京本政樹が、NHK大河ドラマ「平清盛」で、奥州藤原氏の当主・藤原秀衡役を務めることが発表された。秀衡は、平泉を中心に東北地方一帯に勢力を張った奥州藤原氏の当主。源義経を庇護した人物だ。9月23日放送回から登場する。
 「奥州藤原氏の館がある平泉は黄金の都。その財力に裏打ちされた圧倒的なカリスマ性とゴージャス感を表現できるのは京本政樹さんをおいてはいない」と秀衡役に抜てきされた京本は、今回で5度目の大河ドラマ出演。神木隆之介演じる義経と共演する。
 制作統括を務める磯智明チーフプロデューサーは、「平家の権勢を遠くから眺め、策謀をめぐらす京本さんのお芝居を想像するとワクワクします」「秀衡が、義経をどのようにして一人前の武士に育てていくのか、楽しみです」と京本に期待を寄せている。
京本さんはテレビに出ると今も師匠の橋蔵のことを言ってくれるのでうれしいですね、本人も言うように橋蔵にそっくり!あのメイクは橋蔵直伝。


 

 
 

 
 上の三枚は善峯寺

 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上は西行桜で有名な花の寺 (勝持寺)の魚藍観音)、イギリス、シシングハースマナーガーデンのホワイトガーデンの女神を思い出しました。
 

 
上は蔓殊院、欄間も。下は三条通りの中京郵便局!

 
 
 

 
 

 
 

 
比叡山ガーデンミュージアムは今年の初夏にも行きましたが梅雨で真っ白な世界でした。また京都に再訪できてラッキーです。
 
その上、学生時代の友人がホテル近くのお寺に付き合ってくれました~♪
美味しい京都の和菓子もいただいてしまいました。
 

 
 
 詳しい記事は後日です。
 
演劇界、今月号は雷蔵・錦之助・橋蔵なので思わずゲットしました。
 

「石原の批判をするのは本当に難しい。どうしても、あいつが馬鹿だからダメなんだという人格非難になってしまう」

11 /18 2012


このタイトルの続きがあります。「そうでしょ!橋下も性格が悪いというのがすべてなんですよ!」
この様に一刀両断で斬ってしまう方がおります。その通りなのですが、まだまだ石原・橋下の幻覚に酔ってしまっている有権者も多くいるはずです。政策の一致等と言っていますが、一致しているのは「憲法改正」に向かって突き進むことです。自民党も民主党も目指したいものの一気には国民の同意を得ることが出来ないと躊躇していた事案です。それを、東京都・大阪市で行ってきた教職員の統制、弱者切り捨ての手法を、今度は全国民に強要するのです。こんな恐ろしい事はありません。常識が通じない石原。橋下コンビです。石原・橋下に期待している方々と丁寧に語りかけていきたい、しかし時間が足りない…石原の政界の進出のいい加減さ、それに橋下は上手く利用している姿勢は見え見えです。捨て石になると明言する石原は橋下に「憲法改正」を引き継がせるのが大きな任務だと考えたいるのです。極右がこのように堂々と出現出来る土壌を民自公はつくりあげてしまったのです。  

 私たち「憲法」を絶対に離さないと考える者には、日本の未来を子どもたちに手渡していくためには何を今しなければならないのかという確信を持ちたいのです。これから子どもたちは見えない放射能に怯ええながら、内部被爆に恐怖を感じながら生きていかなければならないのです。格差社会の中で落ちこぼれていった子どもたちの未来は決して明るくありません。アメリカの格差社会の中で落ちこぼれていった子どもたちは軍隊に入隊し、沖縄に駐在して世界各国に殴り込み部隊として生きているのです。日本の未来がこうであるのであれば何と悲惨でしょう。橋下・石原はこの流れを模索する事は間違いありません。みんなの党も追随する事は間違いありません。橋下・石原は軍隊式教育が大好きなのです。なんせ「核大好きお爺さん」と「原発反対と大嘘つきうすっぺら兄さん」です。
 
今必要なのは石原・橋下の大同団結に疑問を持つことです。政策は決して一致しないのに何故に大同団結するのか?彼らには絶対やらなければならない事があるからなのです。『憲法改正』つまりは「憲法改悪」なのです。


転載元: 北海道は素敵です!!

「何をはしゃいでいるんだ!?」

11 /18 2012


「何をはしゃいでいるんだ!?」

解散を宣言した野田佳彦はクズだったし、その民主党はカスだった。
そのお陰でちょいとばかり浮上した自民党、そして安倍晋三は「何をはしゃいでいるんだ!?」
考えても見るがいい。
原発は未だ収束せず、震災復興は遅々として進まず、避難民は救済されることがない。原発を推進したのは元はと言えば戦後脈...々と55年体制を続けてきた自民党ではないか。端的に言って原発事故は自民党が引き起こしたのだ。
それなのに安倍晋三は「安全が確認され次第、原発は稼動させる」と、しゃーしゃーと言ってのける。
「何をはしゃいでいるんだ!?」
やはり安倍晋三は「純粋培養の馬鹿」である。Facebookからお借りした言葉です。


『人の道に外れて始まった残忍な石原・橋下日本維新の会に未来はない』
http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/d98c4709f8808191b789c171ab7d9125

人を踏みにじって自分だけ浮かび上がって幸せになろうなどという人たちが、幸せになったり、人を幸せにできるはずがないと思います。

日本は維新の会=日本背信の会


お祭り騒ぎの如く自民党はもう政権を奪還したような満面の笑み、政権時代の反省ゼロ…石原・橋下コンビは第二極になるためにはと思索を練り、改憲派に虐めやら口説きなどを連発しています。民主党は「世襲はいけない」マニフェストに沿って今回の選挙は闘う…マニフェストに沿ってやることはそれだけかい!記者会見するような話題ではない、精一杯の強がり民主党です。橋下にコケにされても怒らないところかすり寄っていく情けない道化師集団、もうどこもかしこも変態集団です。有権者はそのような馬鹿げた動きの報道に付き合っているヒマないのです!「あんな風にほざいてごめん」何時か安倍・石原・橋下が頭を下げさせる意気込みの厳しい視線で臨む選挙です。今日のテレビで「20年間の空白の時代」と言われているが大正から昭和にかけて同じ状態の時代があった。その後戦争に突入していった…同じ過ちは絶対にいけません。憲法を守りぬかなければと強く思います。


転載元: 北海道は素敵です!!

山本太郎「EDEN]予告編

11 /18 2012

映画『EDEN』予告編

SUMOMOmovie さんが 2012/08/20 に公開
店長兼演出家のミロ(山本太郎)と6人の従業員が明るく元気に働いている新宿のショーパブ「エデン」。今日はミロの42回目の誕生日。そんな目でたいの日に仲間のノリピー ­がミロの部屋で死んでしまう...
 多くの映画ファンに惜しまれつつこの世を去った名優、原田芳雄がかねてから温めてきた船戸与一の傑作小説『夏の渦』を映画化。『パッチギ!』『フラガール』等の傑作を創り ­出したプロデューサー李鳳宇が製作にあたり、数々の脚本賞を受賞した羽原大介(『フラガール』、NHKドラマ「とんび」)が脚本を担当、徹底的なリハーサルを重ねて撮り上 ­げた本作はコミカルな展開ながらもマイノリティに対する温かい視線を感じる深い人間ドラマに仕上がっている。挿入歌には「赤いスイートピー」や80`sのアメリカンポップ ­スのシンボル、シーナ・イーストンの「モダン・ガール」が使われている。
監督:武 正晴『カフェソウル』
主演:山本太郎、中村ゆり、高橋和也、高岡早紀ほか
©映画『EDEN』フィルムパートナーズ
 

hitomi5235

猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、一人旅にはまっています。