実録連合赤軍と大脇雅子講演会


実録・赤連合軍http://www.cinemaskhole.co.jp/cinema/html/home.htmは凄く気になっている映画です。

元国会議員で弁護士の大脇雅子さんは観て落ちこんだと言われた。映画レビューの感想はなかなかよさそうだけれど3時間もありリンチ場面あるので辛そう。どなたか、ご覧になられましたか。

大脇雅子さんの講演会で一番、印象に残ったのは…題は「もし9条が変えられてしまったら」でしたが

研修生の名でアジアの方を奴隷労働させていること。その支援の裁判の事でした。

派遣、ワーキングプア、と日本人にも冷たいですが外国人だとパスポート取り上げる、強制貯金、高額布団代負担、等でただでさえ少ない賃金を強奪!許せませんね。

まるで女工哀史、大竹しのぶの「野麦峠」で有名ですね。

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「トプカプ宮殿の至宝展」







招待券で「トプカプ宮殿の至宝展」http://www.asahi.com/topukapu/info/index.html">に行った。平日でも結構な人出。

あんまり豪華で思わず、隣で鑑賞していた若いカップルや女性と笑ってしまったほど。こんなのは以前、世界の名画の顔だけをにしている美術展以来です。

でも現地に行かれた方はそれこそ笑うでしょうね。持って来れない建築物や宝物の方が豪華に決まってます。その土地の空気や人々の雰囲気は行かなければ分かりません。


エジプトやアルハンブラで似た感じを見ましたが丁度新聞にミュージカルアイーダで主演した今井美範さんの鑑賞記が載っていました。

彼女がアンサンブルで出演の時に目が釘付けになり、年末にアイーダ観に行ったらタイトルロールでラッキーでした。そのときの感想はこちらです。http://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235/19991574.html

古代エジプトの将軍に捕らえられ、奴隷にされるヌビアの王女がアイーダ。
今回の展示品の中にエジプトの王女役がつけるものとそっくりの金のネックレスがあってびっくりしたそうです。細い金の小枝がびっしり並んでいるデザイン。

今井さんが取り上げたのはルビーやエメラルドで飾られた象牙の化粧箱。ろうそく立てなどの小物が入り可愛い。

東京のルーブル美術舘展に出ているマリー・アントワネットの旅行用携行品入れとか、エリザベートのそれとか、ため息物ですね。庶民のバスケットに入ったピクニックセット、人形の衣装トランクなども惹かれてしまいます。



「トプカプ宮殿は15世紀後半、オスマン帝国の君主スルタンの居城として築かれた。約380年、政治と文化の中心。独自のオスマン美術が花開いた。

イスラム美術が専門のヤマンラール水野美奈子・龍谷大学教授は「豪華な宝石などに目を奪われがちだがやはりの『技』と『芸術性』だ。宝石や絹は強大な軍事力で手に入っても、それを美術品に仕上げる技とセンスは権力では得られない。それを可能にしたのは画家、彫金師など40種もの職人の存在がある」

名古屋トルコ日本協会副理事長のサーリム・コチュさんはチューリップ模様のスルタンの儀式用カフタンは日本の着物に近いという。色もいいし動きのあるチューリップ模様は私が好きなW・モリスにも通じる。

刺繍手ぬぐい、「ベールをかぶる女性像」、エマイユの繊細な細工も良かったです。刺繍など見ると韓国の美しい風呂敷ポジャギなども思い出す。手作業っていいですね。作れないのは情けないけれど。母の刺繍やキルト、木彫りは私の宝物。

マリア・テレジア展でもそうだったけれど中国の染付けに金細工などを施して自分たちが使えるようにしたものも展示。日本人から観ると違和感あるけれど向こうの人が磁器に対する憧れを感じますね。実際にオスマン帝国でも磁器を作っていた。



ハレムの女性たちは奴隷として買われて来た女性たち。そこからスルタンの妻になる。

スルタンになるためには他の兄弟は皆殺しとか、スルタンの母と妻が争うとか悲惨なことも多いけれどそれはどこも似ているかも。権力者は…

父親たちの星条旗、宝塚のことなど


ようやく「父親たちの星条旗」と監督のドキュメント観ました。昨年気が付いたときはもう映画舘上映は終わっていて「硫黄島からの手紙」だけ鑑賞。監督に脱帽しました。

「父親たちの星条旗」もやはり映画舘鑑賞すべきでした。昨日、はじめ家事しながらででしたのでほとんど2回観ました。監督もポッコーン買いに行ったら分からなくなると言っていましたね。この映画はもっとゆっくりアップしたいです。

昨年末にミラクルバナナ」、今年は「チャプター27」「ペルセポリス」観たのですがなかなか書くことが出来ないでいます。「ペルセポリス」はお勧めです。

今日の「徹子の部屋」に高嶋さんが12人のヴァイオリニストと登場。曲は先日ライブでも聴いた「チャルダーシュ」でした。お産とお母さんのお叱りのトークには爆笑です。ホントかいな?

「チャルダーシュ」聴くと私はいつも大浦みずきの舞台思い出してしまいます。録画観ただけなのですがロマに扮しての彼女のダンスは絶品。目に焼きついています。

生で彼女を初めて観たのはその後の中日劇場の「ロマノフの宝石」と「ジタン・デ・ジタン」

2番手の朝香じゅんも大好きでした。彼女がトップになれなかった不条理!

取材に行ったローカルテレビ局の女性アナウンサーもハートマークになっていました。

高遠菜穂子講演会  東郷町9条の会

高遠菜穂子講演会

 「命に国境はない イラクで非暴力は実現するか」

壇上に登場した高遠さんを一目見て会場の人々はあっと驚いた。チラシの少女のような高遠さんはそこにはいなかった。

ほとんど坊主頭のきっぱりと清々した大人の女性だった。壮絶な体験をされたのだから。前は寺島しのぶのような雰囲気だった。

今年初めての高遠さん講演会。短すぎて質問の時間もなかった。早口で淡々と話された。

こちらにhttp://www.youtube.com/watch?v=_bP-LZG4n4w&feature=related映像とお話があります。

とらねこおばさんのブログも詳しいので参考になります。
http://blogs.yahoo.co.jp/gzi03131/29454623.html#29454623


酷い御遺体の中には、子供や女性、白旗を持っている!少年がいた。

体は燃えているのに衣服が燃えていなかったり、青くなっていたり、

科学兵器の使用。病院を爆撃し、患者や医師を虐殺。

米軍が犬を集めて遺体を食べさせたのか、酷い損傷。

殺害されてから時間が経過しているので身元確認も困難。臭いが酷いのはどの戦争体験者も証言してますね。

スンニ派の指導者の遺体はお腹裂かれていたり頭にドリルで穴開けられていたり、すざまじいです。

高頭さんは「御遺体」と呼んでいた。

結婚式に集まっていた家族を爆撃したニュースは日本でも見られました。

でも日本はアメリカ寄りのニュースが多いから。知りたいことはなかなかわからない。

あの小泉の「自己責任」は酷かったですね。政府は国民を守る義務があるのに。

それなのにマスコミや心ない人たちはバッシングした。その人たちは何してるのか。

米兵も心の傷を負う。

筑紫哲也の番組に「イラク再建青年グループ」のカーシムさんと出演している映像が流れると涙がとまらなくなってしまった。

テレビでは遺体をぼかしている。会場や販売しているDVDではぼかしなし。

カーシムさんは親族が殺されている。米軍の占領、爆撃に抵抗して戦うのは当然の権利と主張していたのだが高遠さんとの出会いによって変わった。

「暴力は暴力を呼ぶほかの道を探そう」

「平和的な手段の方がより安全でより良い結果をもたらす。イラクのような状況だからこそ日本の9条のように武器を持たないことが必要なのです」

9条は米軍兵士や世界の人の憧れという。そんな大事なものは広める義務が私たちにはある。

広島を訪れたカーシムさん。イラクに帰国すれば命の保障はない。

名古屋の南山高校から寄贈された机には「日本とイラクの平和のために」というステッカー張って初めて日本からの物資を受けたことを表明できるようになった。

おもちゃと共に送られた机。でもその後、学校も爆撃受けて子供たちは通学できない。

子供たちがほしいのは米軍に日本が送るガソリンではない。

秩父雲竜さんのブログにも米軍が白燐弾使用して住民虐殺したことや日本との関係について記事があります。

猫の出迎え





珍しく4匹揃って寝てます。母猫は一人で寝ていることが多いです。

本当はオスもうるさいんでしょう。時々追いかけられています。

人間も?


最近、気に入っている猫グッズです。上は猫餌のおまけの小物入り。

ストラップの猫の顔が非常に気に入りました。鈴付き。裏にも玉が付いてます。

安いのもうれしい。某バレエ団のジゼルのクロスのストラップは2千円もしたのにすぐ壊れてしまい、以来高いものは買いません。(涙)

猫が来る前には猫グッズ観るとほしくなりました。めぼしい猫物をアップした楽天ブログはいずこに?

楽天は写真容量少ないのとカテゴリーが不備です。こちらのブログもまだ出来ない事ばかりですが時間ありません。「ヤフーブログ入門」って知りたいことが載っていなかったり…




夕方、夫が帰ると玄関に飛んで行く猫たち。

私が帰宅する時、新聞受けから覗くと仔猫2匹が手を出します。親猫たちはその後ろで待機。映像悪いけれど。ダブルンの手でブランの顔が隠れてしまっています。もっと上手く撮りたいんですが。

家族の自転車や車、足音は動物はちゃんと分かりますね。

高嶋ちさこと12人のヴァイオリニスト


先日、招待券貰い次男と高嶋ちさ子と12人のヴァイオリニストのコンサートに出かけた。

舞台に13人もヴァイオリニストが並ぶのは壮観、しかも若い美女揃いなのでドレスの色も鮮やかで華やか。

やはり女子12楽房の向こう張ってるとのこと。誰か休んでもいいように14人。

彼女たち自身のブログはこちらhttp://12vln.jugem.jp/です。

カメラは入ってるし満員で初披露カンパネラ!フジコさんのが耳に残ってしまってますが。

100人以上の応募者から14名、選出。06年結成。

「のだめカンタービレ」での演奏指導や実演奏家として出演。

紅白や誰でもピカソに出演。

ベートーヴェンの交響曲第7番第1楽章やカヴァレリアルステイカーナ、ショパンのノクターンなどの演奏の後、テレビでも観たヴァイオリン講座。

安物ヴァイオリンと名器ストラディバリウスの弾き比べ。

名器は名前つきで高嶋さんの愛用器は1736年製のルーシー

楽器奏者は地道な練習に高名な教師のレッスン、留学、高額の楽器と親御さんは大変な重荷でしょう、それでも舞台に立てる方は幸せ。狭き門ですね。

タンゴやミュージカル、アンダーソンのタイプライターの後は指揮者コーナー

会場から指揮志望者を募り体験。女子高校生も参加。同じ演奏家でも指揮者次第で豹変。このコーナーは会場が沸きました。

カラヤンのアダージョCDで私でも分かりました。

漱石の孫夏目房之介さんも出るBSマンガ夜話で「のだめ」の特集が有り、のだめの出演者KOKIAが偉い指揮者は入ってくるだけで気が流れるとか、小沢征爾は今、思い出すだけでも鳥肌が立つと。

コレは舞台人も同じですね。舞台に立てば一瞬に空気が変わる玉三郎や大浦みずき。彼女と同じ組の後輩たちは何人もトップに出世しました。

クラッシックのファンを増やすためのコンサートでした。

玉三郎の好きな絵


数年前、この絵の展覧会を新聞で知り近郊の美術館まで車を飛ばした。

こんな仁王のような自画像の迫力に引きこまれどうしても観たくなったのだ。

美術舘入り口に胡蝶蘭が飾ってあった。なんと玉三郎からのプレゼント。あの優美な玉三郎が!

玉三郎の純粋で強い意志からみれば不思議ではないと思ったし同作家の絵に魅了されるのはうれしくもあった。

お正月過ぎて近所の古本と骨董商う店の前で驚いた。その作家筧忠治の個展、即売をしていたから。

この作家は絵を売ることはなかったがお亡くなりになり息子さんが手放している。

筧さんの母の肖像や猫の絵も一度観たら忘れられない。

刈谷美術館では出品されていなかった花の絵もあり一瞬、無理して購入しようかと思ってしまったくらい。

というのもそこの主人に玉三郎も買っていると聞いたから。

何か売って買えたらなんて…

帰宅して検索したら、玉三郎はこの自画像がお父さんに似ているからと筧さんに頼みこんだらしい。このことはこちらのhttp://gold.ap.teacup.com/syumoku/51.htmlブログにくわしい。

筧さんは愛知県生まれ。今の名古屋気象台に勤務しながら絵を描いた。

私もよく行く鶴舞公園や覚王山でもスケッチされたそうだ。

晩年のお顔は自画像とは別人と思うほど穏やかである。

アンティークキッチングッズ



まさかキッチングッズにまで手を出すとは自分ながら想定外です。

でも言い訳は猫です。猫が来て、スグ狙われたのが生ゴミと食べ物。

犬は預かっても大人しいのでテーブルの上には上がらないし、生ゴミあさるなんてしないので蓋付き生ゴミ入れもなくビニール袋!で邪魔にならず充分だったのです。

蓋付きゴミ箱の次は写真右のような食料入れ。収納が少ないので必要になりました。

左のコリアンダーは最近のオークションで大きなホーローの緑色の蓋付きバケツと込みでゲット。下見で全然気が付かなかったのに。誰も他にセル人がなく信じられない価格でゲット。コレだからオークションは止められません。ごめんなさい。

2枚目の左はアイアンフック。黄色のバラ。アイアンは高いので手が出せなかった。これも誰も手を上げず底値。

黒猫はエイボンの香水びん。右はブルーが気に入りました。この2点はオークションでなく可愛い女性店主に分けてもらいました。

名残りのミニバラと猫の変なくせ





もう家にはいない姉妹猫のさくらのことです。

お風呂場で水飲むのが好き。でもにその洗面器の中に足を入れてしまう。猫にはよくあること。

きったないと人間は思う。また、その足で歩き回るから部屋がベタベタになると聞いた。

不思議なことにその話を聞いた後、うちの姉妹猫ブランが同じ事やるようになった。

元々私が入浴していると父ちゃん猫がお湯を洗面器に入れてと来るのだが…猫は猫舌のはずが結構熱いお湯を飲みたがるリュウ…そのうちブランもやってきてやっぱり洗面器に両足を入れるようになった。

そしたら父さん猫まで前足入れてお湯をすくって飲むようになった。


もう1匹の娘のダブルンは私が出るとスグ風呂場にやってくる。

何をスルかと言えば…水滴が落ちるのを見に来るのである。

猫は水が流れるのを興味深々でみる。

母ちゃん猫りぼんはバラなどに水をやるととんできて水のゆくえを張り切って追跡する。

私が入浴中、抱かれる心配がないからか、甘えに来る。抱かれるのは大嫌い(*ヘ*)

私が出ると風呂の蓋の上に座る。田舎の祖母の家の五右衛門風呂に猫がいたことが懐かしい。

五右衛門風呂の蓋が子供では上手くはまらず浮いてきて困った。

従兄弟と猫の取り合いした。従兄弟の家の猫なのに。猫には今も話しかけずにはいられない。

猫のひげが切りたくて仕方がなかった。


私は悪い子なので人形の髪も猫のひげも切ったきったと告白しておこう。

おシャシャのシャン!と鹿鳴館





今夜遅く「仕事の流儀」玉三郎の再放送があります。




皆さんは、お正月のテレビ番組はいかがでしたか。

普段あまりドラマを観る余裕ないのですが、単発で非常に面白かったのが

おシャシャのシャン!録画すればよかったのに。

演劇ブログのぴかちゅうさんhttp://blog.goo.ne.jp/pika1214/e/b01412ee9304962dd009866866dbd637">が詳しくレポされています。

長野県は地歌舞伎が盛ん、http://www.ooshika.com/flower/kesi/kesi-index.htmヒマラヤの青いケシでも有名な大鹿村もそうです。市川笑三郎も岐阜、中津川出身。

いろんな種類のケシが中村農園で栽培されていて夢のように綺麗でした。ヒマラヤは行けそうにもないので。ここも狭い1本道なのでシーズンはご用心。

川本喜八郎美術舘にhttp://blogs.yahoo.co.jp/shishi5235/18431595.html川本さん御来館<の時、三国志の実演も有りましたがその後、桃園の方に現地の人形浄瑠璃を見せてもらいました。

立派な木造の芝居小屋で子供の時の時から人形操ってるお嬢さんが被り物せずにお父様と特別に顔をみせたまま実演してくれて大感激でした。

柳の精を演じてくれたのですがお顔の表情は俳優のようでした。

鹿鳴館は子供の時に初代水谷八重子のをテレビで観た記憶がうっすらあります。この方は玉三郎の養父守田勘弥と結婚してましたね。

2007年に四季の鹿鳴館の舞台中継があったのですがその前から四季の機関紙で主演女優の着物姿と洋装でめげてずっと未見のままでした。

今回テレビ版http://www.tv-asahi.co.jp/rokumeikan/鹿鳴館観て初めて面白いと思いました。

音楽担当は古澤巌さん、楽しそうに指揮もされていました。





風間杜夫(大川橋蔵の新吾十番勝負に子役!で出演。後年、知りうれしかった)の伊藤博文はいかにもそれらしいし、高畑敦子は「女たちの十二夜」の男役を観て以来のファン、ピーターの越路吹雪物語の岩谷時子役!

田村正和も今までのイメージ破る役、渋くなっていいですよね。年に有った役でやりがいあったでしょう。


なんと今、ミフネの大忠臣蔵で田村が矢頭右衛門七を演じてるのを偶然、観ました。お昼のテレビ東京系です。若い!1966年テレビで新吾を、70年に大忠臣蔵、72年に眠狂四郎でブレイクだそうです。

玉三郎の名コンビ、今の仁左衛門の孝夫時代に眠を演じたのでしょう。

ロケに使用してる明治の洋館建築も大好きです。藤森さんはじめ明治のレトロ建築の本読んだり見学も。
明治村、東京、三重、大阪、京都、横浜、興味深いです。

黒木瞳も始めて感心、子を思う母の気持ちに素直に感動しました。コレでやっと四季の録画を観始めたのでした。

http://show.blogmura.com/

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