転載もはや死の国となった日本は果たして何人生き残れるのか、https://pinoko2522.hatenablog.com/entry/2019/10/11/163359

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続 これでも罪を問えないのですか。

週刊金曜日「被害者を激怒させた東京地裁のトンデモ論理を徹底批判」 明石昇二郎

 

 

37回にわたった公判で傍聴人に対し異常なまでの厳重な身体検査・荷物検査された。

メガネにカメラが仕込まれているのではないかと疑われる傍聴人が続出。

 

特に黒い縁の眼鏡をかけたひとたちが疑われた。

筆者はシャツをめくられ、ズボンのベルトを外して身体検査された!

 

永淵裁判長の指示である。

 

抗議の意味を込め自らから下着姿になる女性もいたと。

 

非科学のほうに軍配を上げた判決

 

政治的圧力があるのは火を見るより明らか。

 

 

科学を無視した判決は政治的判断以外のなにものでもない。

 

続きは週刊金曜日先週号でお読みください。

 

 

 

東京電力の福島第1原発の事故をめぐり、旧経営陣3人が業務上過失致死罪で強制起訴された裁判で、東京地裁はいずれも無罪の判決を言い渡した。 翌日朝刊の報道ぶりを見比べると、判決に対し「冷静な判断である」「腑(ふ)に落ちない判決だ」と、社説で評価が真っ二つに分かれた社もあった。

 

  • 福島第1原発の「各号機の状況」(東京電力ホールディングスのサイトより)
    福島第1原発の「各号機の状況」(東京電力ホールディングスのサイトより)
福島第1原発の「各号機の状況」(東京電力ホールディングスのサイトより)

 

焦点は「津波の予見性」に

 

判決翌日の2019年9月20日付朝刊をみると、一般主要紙4紙(読売、朝日、毎日、産経)はいずれも1面トップ(東京最終版)で報じた。経済紙の日経新聞(13版)は1面で報じたが、トップ下の3段見出しだった。5紙とも、旧経営陣の3人に無罪判決が出たことと、津波予見性について裁判所が認めなかった点を見出しにとっている。また、朝日は1面で、「無罪でも消せない責任」と題した佐々木英輔・編集委員による「視点」記事も掲載した。 津波予見の問題については、政府の専門機関による地震予測「長期評価」をうけ、東電子会社が「最大15.7メートルの津波」が原発に襲来する可能性があるとの試算を出し、3人はこの情報に接していた。こうしたことから、検察官役の指定弁護士は津波襲来は予見できたと主張していたが、判決では、運転停止措置の義務を課されるほどの予見可能性はなかったと判断した。 「主な争点は巨大津波を予見できたかどうかだった」(産経1面記事)、「裁判のポイントは、3人が津波の発生を予見できたかどうかだった」(読売社説)といった指摘が並ぶほど大きな焦点で、読売は総合3面の「スキャナー」欄で「津波予見 立証に壁」の見出しで特集した。このキーワードを見出しに使った記事では、毎日3面でも「民事『予見可能』認定も」と、民事訴訟では東電の予見可能性を認める判決が出ていることを伝えた。 朝日2面の「時時刻刻」では、津波予見性の前提となる、先に触れた「長期評価」を念頭に「津波の根拠『門前払い』」の見出しを使い、「業務上過失致死傷罪の成否のポイントは(1)巨大津波を具体的に予見できたか(予見可能性)、(2)対策を講じて原発事故を避ける義務があったか(結果回避義務)――の2点だった」と指摘し、やはり予見可能性について、大学院教授の見解も紹介するなどして詳報している。

津波の前に40年も使ったおんぼろ原発は壊れていたと聞いたけど。

 

40年もすれば、設計者は亡くなり、わからなくなる。

 

だから40年以上使用してはいけないと決まってるのに。

 

なんという醜悪な政府、電力会社なのか。

 

自宅は古く配線の状態などわからないことばかり、

 

それが原発では、恐ろしすぎます。

これでも罪を問えないのですか、東電刑事裁判元幹部3人無罪

 

 

東電刑事裁判元幹部全員無罪とは、こんな裁判所いらない!

 

忖度社会で、三権分立もない国だから予想はつきましたが、やはり怒り心頭

 

もっと怒らなければ、政府、大企業になめられまくっています。

 

この3人の裁判官の顔を見よ!忘れない。

 

傍聴人のメガネに隠しカメラがないかと、特に黒い眼鏡は徹底的に調べ、身体検査も、

これだけでもやばい裁判だとわかるのではないでしょうか。

 

ある女性は抗議のために下着一枚になった!

 

 ”「関西電力の歴代トップが、原発立地先から3億2千万円もの金品を受け取っていた。”

 

 

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”こいつらには、福島原発廃炉作業完了まで磔獄門。放射能浴びながら死んでもらいたい。”

https://ameblo.jp/kodama2940/entry-12527398474.html

【原発利権の闇】稼働していない原発から毎年1000億の収益を得る企業・日本原子力発電

テーマは「原発利権」です。

私たちが毎年支払っている税金や、公共料金は、支払った後、どのように利用されているのか、不透明なものがほとんどです。
毎年増えていく税金にうんざりしている方、生活が苦しいと感じられている方、たくさんいらっしゃると思います。
そのように国民が苦しんでいる中で、「原発利権」によって大儲けしている企業が存在します。
その一つが、今回の動画でご紹介している「日本原子力発電」という企業です。

日本原子力発電は、現在、まったく発電をしていないにもかかわらず、私たちが毎月支払っている電気料金から収益を得ています。
以下の画像は、「日本原子力発電」の、「損益推移表」です。
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以下、上記サイトより転載
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「原子力発電」は、今回ご紹介させていただいたように、嘘と利権にまみれています。
「RAPT BLOG」を通して、原発が存在しないという衝撃的な真実が明らかになっています。
まだ、日本全国には、原発、放射線物質がおそろしいと不安を抱いている方がいらっしゃいます。
そのような方も、是非「RAPT BLOG」を通して、原発の真実を知っていただきたいです。
「RAPT BLOG  原発も原爆も存在しないシリーズ」をお読みいただきますと、はっきりと原子力が存在しないことを理解することができます。
YouTubeの読者対談もとっても分かりやすく話してくださっていて、頭の中にあった疑問が完全に解かれていきます。
以下のリンクからどうぞ。




転載元転載元: しあわせの青い鳥

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