小さなバラ

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  • 夏は小さなバラになります、咲かせない方もありますが。

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    東武動物園のバラ園


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    久喜のホテル付近の民家のバラ
    見事に咲いてました。

    前日に新幹線乗り継ぎ宇都宮へ。
    宇都宮も全く知らない土地、東北新幹線もはじめて、
    すいていて自由席にもPR雑誌おいてありその路線図が助かりました。

    宇都宮駅からバスで570円ぐらい、高い!
    ICカード利用不可。

    宇都宮動物園は広くなくしかも平地なので疲れるはずないのに、

    えさやりやグーナちゃん登場の時間に待ったせいか、
    (飼育員さんは長く見せてくれました)

    列車に乗る時間が多いせいか疲労感、宇都宮に泊まりたかったのですが翌日、
    早く東武動物園目指したかったので久喜駅で下車。
    交番で聞いたホテルまでちょっと遠かった。
    部屋も浴室も狭かったけど一応温泉。

    無料の朝食もおいしかった、キムチ風煮物など。

    翌朝

    久喜駅から東武動物園駅へ。

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    行きは駅から歩いて東武動物園へ、途中の建物。

    帰りは暑くてちょうど来たバスで駅へ行く事ができました。

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    この建物にも驚きました。東武動物園前にあります!
    埼玉県には竜宮城と呼ばれる小学校がある👈

    私は埼玉県は初めて。

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    動物園は最初に遊園地があり、動物たちまで遠い

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    テントウムシの頭が可愛いのに残念

    春なのに、バラを強剪定

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    アブタハム

    今年はネコの排せつ物が効いたのかソニアなどの枝があっという間に
    伸びて暴れまくり枝がごちごちゃに、
    春なのに強剪定しました。
    ユリや下のバラもあるから。(;´д`)トホホ

    それにバラの刺で葉も花びらもボロボロになります。
    花殻カットだけでもへとへと
    花びらが何枚あるか、一輪でもカットすると枝が軽くなり跳ね上がります。


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    もうリボンの医療ウェアが悪くなった、ピンクも用意しました。
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    ピエール

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    ウィンチェスターキャセドラル

    ピエール、東山の野鳥、ジャングルキャット、マヌルネコ、新カンガルー舎

    連日バラの花殻つみ、あっという間に入り組んでしまった枝の剪定、
    かたずけでへとへとです。
    腰痛ぶり返したので
    慌ててまた玄米乳酸菌の入浴剤作りました。
    そのせいか、ビタミン剤か、あまり痛み感じなくなったのでありがたい。

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    ピエールさん
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    ああ、葉が邪魔
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    5月9日の東山動物園、インドサイのブンタ君の所にいたら子供たちに追っかけられた野鳥が来ました。

    画像見たらくちばしに虫がいっぱい、ひなに運ぶのでしょうね。


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    カンガルー舎が完成。元希少なソマリノロバのサクラちゃんのところに新築?
    されて移動してきました。まだ慣れてないとかで人間は葉入れません。

    カンガルー舎は別に悪いとおもえないのにないのになぜ?

    さくらちゃんに会うにははコアラ舎の奥に行かねばならなくなって
    非人道的なユキヒョウ舎などはいつまで放置なのか、我慢できません。
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    カラカルのカール君

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    ボケボケですがやっとお出ましのジャングルキャット、キリーちゃん


    すぐ引っ込んでしまいますがしばらくすると常同行動で出てきます。

    オスは顔見せてくれますがメスは警戒心が強いのかな。


    引っ越しに根動物もストレスいっぱい、
    うちの猫も、ツシマヤマネコエビゾウもストレスで死んだのでは

    エビゾウが来てくれてうれしかったけど、こんなに早く死ぬのなら元の動物園で暮らしたほうがよかったのに。
    以下は東山動物園サイトから

    人とのかかわりも深く、エジプトのピラミッドで発掘されたネコのミイラの中にジャングルキャットのものが混じっていたとの報告があります。特徴は褐色系の美しい毛並み、それと足が長いこと、耳が大きいことです。足が長いのは水が増えたり減ったりする湿地環境に適応し、耳が大きいのは乾燥した環境での体温調節に役立っていると考えられています。また、頭上を低く飛ぶ鳥をジャンプして捕まえたり、木に登って遠くを見るという行動も観察されています。

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    女の子、キリー
    動物園長  黒邉 雅実

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    男の子、カイリヤ
    ジャングルにはいないジャングルキャット


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    レフ君

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    最近よく威嚇してます。

    座る場所もレフ君がのぞくところに近い、したがって我々の前にいてくれることが多い。赤ちゃんおなかにいてくれたらうれしい。


    口が動くので可愛いとしか思えない。

    この水飲み場からピョンと会談の上に飛び乗ります。


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    ハニーちゃんが前と違う雰囲気。

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    2人してカラスでも見ているのかな。

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    今朝のピエールドゥロンサール


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    ピエールドゥロンサールとアブラハムダービー


    バラの花や葉っぱもお互いのとげでボロボロになります。


    ピエールは開きすぎると可愛さ半減

    ピエール・ド・ロンサール(Pierre de Ronsard, 1524年9月11日 - 1585年12月27日)は、ルネサンスフランス詩人プレイヤード派の中心人物であり、「詩人たちの君主」(le prince des poètes )と称えられた。
    ロンサールの前途洋々たる外交的な職歴は、しかしながら、不治の難聴に見舞われたことにより、突然の中断を余儀なくされた。そこで彼は、学問に生涯を捧げることを決意した。彼は学び舎として既に面識のあったドラが学長とギリシャ語教授を務めているコレージュ・ド・コクレを選んだ。ジャン=アントワーヌ・ド・バイフがロンサールに追随し、間もなくそこにジョアシャン・デュ・ベレーも加わった。この時期の同窓生に、マルク=アントワーヌ・ミュレもいた。彼は後にフランス悲劇の誕生に際し、重要な役割を果たすことになる。

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    ソニアリキエル




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    アブラハムとウィンチェスターキャセドラル、
    ウィンチェスターキャセドラルは小さい花ですが最初はアブラハムと互角

    今年はアブラハムとピエールが茂りすぎ、今日はもう下のバラやユリのためにも
    大幅枝ごとカット、疲れます。今日は一人で、

    とげが強く絡まっていて花殻取るだけでもきつい。

    うちは地面から高いところに咲いてるから。
    道にもパラパラ散っていて花びら掃除(;´д`)トホホ

    ピエールドゥロンサール


    バラの花や葉っぱもお互いのとげでボロボロになります。


    ピエールは咲き開きすぎると可愛さ半減

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    猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、一人旅にはまっています。

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