100均のランチョンマットとホワイトタイガーなど

 

リアルな猛獣! 寝ているのは親猫のリボンと竜です。

 

前にライオンのクッションカバーを買いましたが一昨日、ホワイトタイガーやジャガーを見つけました(^^♪

 

子猫のクッションだけ詰め物付きなので200円、

 

これはカメラ屋さんで見つけて、可愛いなあと。

 

眠そうな母猫リボン

ランチョンマット、前に買った100均の製品ははいかにもでしたが

 

今度見つけたのは白いレース模様で、洗えるもの、しっかりした下敷き状

 

生協で買ったものは穴が開いていてそこからゴミが!

 

今回100均でゲットしたのは良かった。

 

始め別のお店で可愛いパンダのランチョンマット見つけましたが、800円で友人がもったいないと。

 

良かった100均!

 

うちのテーブルは変形で片側が半円で、テーブルクロスも難しいのです。

 

ランチョンマット並べてみました。

白だからアラも見えない。

 

 

 

 


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ベランダで育てたバラと子猫たち

今は戸建てなので、バラは地植えです。


 

 

リボンと子猫たち

 

 

ベランダで狭く夏はエアコン、直射日光で暑いのですが今のマンションのランダとは違いフェンスだからバラは育ちました。

 

 

あれ、この青いガラスの花瓶はどこへ?

 

引越でPCのマウスやら吊戸棚やら、アクセサリーなどなくなりました。

 

その前の引っ越しの時は何も紛失したものはないのに。

 

 

 

 



動物の赤ちゃんラッシュとうちの猫の子猫時代

 

希少なウンピョウの子ども2頭、米ワシントンの動物園で公開👈

 

 

今12歳のうちの猫の子猫時代

 

 

亡きリンゴ

 

 

父ちゃん猫に張り付く娘のダブルとリンゴ

 

ダブルはがんで、リンゴはウイルスに感染し病死。

 

今朝、ユリの花を食べて猫が苦しんで死んだというblog観ました。

内にもユリがあります(;´д`)トホホ

 

 

神戸王子動物園のアムールヒョウの赤ちゃん、まだ未公開。

ここからはニュースから拝借した画像です。

 

 

ママを目隠し( ´艸`)

 細いシッポ(^^♪

双子のワオキツネザルとは、たまりませんね。いしかわ動物園で7月誕生

 

動画は一つだけ? 我が家の猫の動画、子猫時代も。


竜が子猫の時、出かけようとすると鳴くので外出できなくなったことがあります。

飼いネコは甘えん坊。

動画の小さいほうは竜とリボンの子供、ダブル

ダブルは引っ越し後半年でがんで亡くなりました。


動画は一つしかUPできないなんてないですよね。


https://www.youtube.com/watch?v=3jTxqt9Y5Do👈バラ水飲む猫


水を容器に入れると即飲みに来る竜、


お風呂場でも、猫舌ではなく暖かいお湯が好き、


風呂場に行くとお湯お湯とうるさい!


https://www.youtube.com/watch?v=UF07n6A0kA4👈じゃれあう子猫たち、

我が家で生まれました。



猫一家、今は14歳と13歳,12歳です!

14歳、13歳12歳の猫
編集
イメージ 1 イメージ 2

竜は8月で14歳、リボンは10月で14歳、娘のブランは12歳です。
リボンに会えたのはこの上なくラッキーでした。
又竜を母が買ってくれなかったらリボンにも会えませんでした。



台詞入りの写真は雑誌に掲載されたものです。写真は私が撮りましたが台詞は編集部作です。リボンは何回も載りましたがリュウは板東寛司さん撮影カレンダーにも載らず、雑誌も後ろ姿が多いのです。
http://www.furoneko.com/ 板東寛司風呂猫スタジオ

母がペットショップでリュウを抱いたら一時間以上、おとなしくしていました。ブラウスのボタンもお母さんのおっぱいに思えたのかも。
一度降りようとしました、おしっこのためで又そのあとで抱かれたので母も気に入ってしまいました。

その後は抱っこは大嫌いなので信じられない事で、ショップから脱出したかったとしか思えません。


結局私にプレゼントしてくれることになったのでラッキーでした。

先日のパリでも「連れて行って」としか思えないほど伸びあがって鳴いていた子猫がいて忘れられません。

五嶋龍さんが脚光浴び始めた頃で勝手にお名前頂戴してしまいました。\(*´▽`)o

りゅうが来て頼んでもいないのに、しかも猫と暮らしたことがなかった夫がすぐ猫タワー作ってくれたり二男は愚痴が二カ月ぐらい消えました!
恐るべき猫パワーですね。

イメージ 3

その後50日ほどしてメスのリボンに私が一目ぼれして連れてきました。
この目と、激しくぬいぐるみで遊ぶ姿に!

まだ私が猫の知識もなくすぐ逢せてしまったらたらこのように取っ組み合いしたのです。でもすぐリュウはリボンにお気に入りの椅子を譲っていました!
そして冬の間は二枚目の写真のようにラブラブ、今はこの姿はありません。

もし先にリボンが来ていたらペアにはならなかったかも。ある記事でそういう話を聞きました。メスはしっかりしてるから弟扱いかも。

イメージ 4


ここからはプロの写真、カレンダーやブックカバー、かるたになり市販されました。
出演料は三種類のカレンダー、ブックカバー、かるた一つずつなので配るためにいくつか買って赤字です(苦笑)

イメージ 5


イメージ 6


ここからはプロの写真、カレンダーやブックカバー、かるたになり市販されました。
出演料は三種類のカレンダー、ブックカバー、かるた一つずつなので配るためにいくつか買って赤字です(苦笑)沢山買えば少しは値引きもあります。

イメージ 7   イメージ 8

アシスタントの方上手に子猫をあやして撮影に協力。いい体験でした。
本当はアップしてはいけないのかも。

イメージ 9   イメージ 10

追記 子猫四匹(全員メス、リボン自身も姉妹で生まれているので女系かな)が我が家で生まれたあと、板東さんがネットで「お宅のネコちゃん写します」の募集があることを知り、応募しました。ラッキーでした。私が毎日のように写していたので子猫も慣れていたのでよかったです。

それでも人見知りが一匹いて母娘の写真にはおりません、隠れていました。
その子は貰い手が来た時だけ出てきたのです。
パパにべったりのダブル、まだおっぱい飲んでいたブラン、黄色の首輪の子は友人の家に行くことが決まってそれぞれの行き先が自然とうまく行ったのが不思議なぐらいでした。

拙写真載せてしてくれた雑誌は猫グッズをくれました。その景品は前にもアップしたことがあります。
年間の写真家賞もらった時も賞金は二位までで猫グッズでした。
すでにご存じの方、すいません。

元々猫は大好きで出会う猫には話かけずにはおられません。
子供の時は親戚の猫を従兄弟と取り合いしました。五右衛門風呂で温まっていた猫を思い出します。

三毛猫を飼っていたことがあります。
私の胸の上で寝たり本を読むとそこに乗り邪魔してくれました。
お産の時、母は一人で産ませようとしたのですが、高い欄間乗り越えて、母に手伝えと迫りました。
引っ越しの時、このチロはパニックになり永遠の別れとなりました。
私が認識不足で引き起こし痛恨の出来ごとです。
テレビの上で両足揃え、尻尾巻きつけお行儀よく座っていた姿、忘れられません。
まだ避妊・去勢の事は一般的ではありませんでした。

台詞入りの写真は雑誌に掲載されたものです。写真は私が撮りましたが台詞は編集部作です。リボンは何回も載りましたがリュウは板東寛司さん撮影カレンダーにも載らず、雑誌も後ろ姿が多いのです。
http://www.furoneko.com/ 板東寛司風呂猫スタジオ

母がペットショップでリュウを抱いたら一時間以上、おとなしくしていました。ブラウスのボタンもお母さんのおっぱいに思えたのかも。
一度降りようとしました、おしっこのためで又そのあとで抱かれたので母も気に入ってしまいました。

その後は抱っこは大嫌いなので信じられない事で、ショップから脱出したかったとしか思えません。


結局私にプレゼントしてくれることになったのでラッキーでした。

先日のパリでも「連れて行って」としか思えないほど伸びあがって鳴いていた子猫がいて忘れられません。

五嶋龍さんが脚光浴び始めた頃で勝手にお名前頂戴してしまいました。\(*´▽`)o

りゅうが来て頼んでもいないのに、しかも猫と暮らしたことがなかった夫がすぐ猫タワー作ってくれたり二男は愚痴が二カ月ぐらい消えました!
恐るべき猫パワーですね。

イメージ 3

その後50日ほどしてメスのリボンに私が一目ぼれして連れてきました。
この目と、激しくぬいぐるみで遊ぶ姿に!

まだ私が猫の知識もなくすぐ逢せてしまったらたらこのように取っ組み合いしたのです。でもすぐリュウはリボンにお気に入りの椅子を譲っていました!
そして冬の間は二枚目の写真のようにラブラブ、今はこの姿はありません。

もし先にリボンが来ていたらペアにはならなかったかも。ある記事でそういう話を聞きました。メスはしっかりしてるから弟扱いかも。

イメージ 4


ここからはプロの写真、カレンダーやブックカバー、かるたになり市販されました。
出演料は三種類のカレンダー、ブックカバー、かるた一つずつなので配るためにいくつか買って赤字です(苦笑)

イメージ 5


イメージ 6


ここからはプロの写真、カレンダーやブックカバー、かるたになり市販されました。
出演料は三種類のカレンダー、ブックカバー、かるた一つずつなので配るためにいくつか買って赤字です(苦笑)沢山買えば少しは値引きもあります。

イメージ 7   イメージ 8

アシスタントの方上手に子猫をあやして撮影に協力。いい体験でした。
本当はアップしてはいけないのかも。

イメージ 9   イメージ 10

追記 子猫四匹(全員メス、リボン自身も姉妹で生まれているので女系かな)が我が家で生まれたあと、板東さんがネットで「お宅のネコちゃん写します」の募集があることを知り、応募しました。ラッキーでした。私が毎日のように写していたので子猫も慣れていたのでよかったです。

それでも人見知りが一匹いて母娘の写真にはおりません、隠れていました。
その子は貰い手が来た時だけ出てきたのです。
パパにべったりのダブル、まだおっぱい飲んでいたブラン、黄色の首輪の子は友人の家に行くことが決まってそれぞれの行き先が自然とうまく行ったのが不思議なぐらいでした。

拙写真載せてしてくれた雑誌は猫グッズをくれました。その景品は前にもアップしたことがあります。
年間の写真家賞もらった時も賞金は二位までで猫グッズでした。
すでにご存じの方、すいません。

元々猫は大好きで出会う猫には話かけずにはおられません。
子供の時は親戚の猫を従兄弟と取り合いしました。五右衛門風呂で温まっていた猫を思い出します。

三毛猫を飼っていたことがあります。
私の胸の上で寝たり本を読むとそこに乗り邪魔してくれました。
お産の時、母は一人で産ませようとしたのですが、高い欄間乗り越えて、母に手伝えと迫りました。
引っ越しの時、このチロはパニックになり永遠の別れとなりました。
私が認識不足で引き起こし痛恨の出来ごとです。
テレビの上で両足揃え、尻尾巻きつけお行儀よく座っていた姿、忘れられません。
まだ避妊・去勢の事は一般的ではありませんでした。
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猫と暮らしバラ栽培、ミュージカル、玉三郎観劇、一人旅にはまっています。

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